木曜日の夜❣️めっちゃ楽しかったです❣️舞台横の2階席って音はどうなるのか?でしたが、ちゃんとうねっていい感じでした。
よく思い出すと最後に聞いたジェゴグは2019年9月16日。オランダ時代に禁止になったジェゴグを復活させたスアール・アグンのリーダー、スウェントラ氏追悼公演だった。名音大のホールで氏の息子さんも参加したスカルサクラの主催公演。その後長いコロナ禍でバリ島にも行けず、よし子さんのヘルパー生活に突入となり行けても長期は難しい。6年以上も竹のガムラン❣️ジェゴグを聞いてない⁉️
ステージにならんだティンクリットとジェゴグ。どちらも竹の楽器です。長い間この音を聞いてない在日バリ人の方も遠方から来られていました。公演は東京、豊田、福岡だけだったのでね。
フライヤーからメンバーさんの写真。ちゃんと踊りもありました。
こちらもフライヤーから。日本でバリ人の踊りを観れる幸せ。
2階横からだと背中がよく見えます❣️チュンケットという反り返った背中のキレイなこと❣️楽しすぎて乗り出して眺めていました。
コロナ禍以降バリ島の定期公演もだいぶ減った様子。再開したところもあるようですが、全盛期よりは少ない。訪れる客層の変化もあって観れるものも雰囲気もだいぶ変わった。いつかまた長期滞在して毎日公演を観て回りたいものです。6月のPKB=バリ島アートフェスティバルにもまた行きたい。さて⁉️これはなんなんだろう⁉️朝から晩までずっとバリ島の音楽と踊りを観ていても飽きない⁉️自分でも不思議。前世の記憶なのか❓自分でも踊っているとは❓立ち止まって考えることもなく追いかけていられたのは幸せだった、と今さら思う。あの分断された時の飢餓感は忘れ難い。今ここを大切に❣️できることはできる今やるのだヨ。以前よりいっそう想う。
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