私、かれこれ20年ほど前から

肝臓が弱くて、

いや先天性の体質かと思われますが

もう長いこと定期的に通院しています。

(年に3、4回です)

とは言え別に生活に支障とか制限は

一切ありません。

強いて言えば服薬してるくらいかな?

で、約年一で腹部エコー(超音波)撮ったり

たま〜にMRI検査したり。


今年も久々にMRIやりましょうとなり、

淡々と予約をしました。

ところが後日ふと気になったのです。


『体内に金属等が入る手術を受けたことが

ある』→いいえ


あれ?私お口にがっつりワイヤー通ってるけど

これはどうなの???

ワイヤー=金属よね???

自分なりに検索してみました。

色々な歯科医師さん達がコメントされてます。

ところがマチマチなんですね。

問題ないという意見から

装置は予め外すようにという意見まで。

うーむ、判断できず。

これは主治医に聞くしかないと電話。

大丈夫ですとの事で一安心。

場所によってハレーションを起こすことも

あるかもしれないけれど、

まず大丈夫と心強いお言葉を頂きました。


とは言え当日、

実はかなりドキドキしていました。

MRIのあのカプセル(?)に横たわる前にも

技師さんにその旨伝えました。

技師さんからもまず大丈夫、

何かあるのなら

もう今の時点で違和感あるはずですと。


さ〜て、

十中八九大丈夫🙆‍♀️👌

もう好きにしてくれ〜と

まな板の上の鯉に相成りました。

そして、何の問題もなく

検査終了となりました。


矯正する前だけど

何度かMRI経験していて

それこそ閉所恐怖症なわけでもないし、

何でもなかったのに、

今回は随分緊張して心臓がかなり

高なっていました。

MRIに限ったことではないけれど

年齢と共にどんどん色々な検査に

苦手意識が大きくなっているような

気がします。

あ〜、情けないショボーン



このデザートは

翌日の歯科矯正の後で食べた苺タルト🍓

苺がめちゃくちゃ美味しかった😋

矯正の後で

こういうの食べて

コーヒー飲むの勇気いるんだけど、

これは、ほんと美味でしたラブ