セレゴジャパンという会社が運営する、英語学習エンジン機能を持つ SNS サービス「iKnolw!」 が、

β版サービス開始後約2か月間で、約2万人のユーザーを獲得した、と発表しました。


このニュースを僕は偶然見つけました。

僕が登録しているgoogleアラートの情報に引っかかってきたのです。

さっそく登録し、受講してみました。


これほど充実したビジネス英語のラーニングコースを、オンラインで、

しかも無料で受講できるなんて、驚きですアップ



早くも登録が2万名を超えたと聞きましたが、10万人の登録数になるのもそれほど遠くないでしょうね。

似たシステムに「えいご漬け」 がありますが、それをグレードアップした迫力と、充実感があります。

友人にも自慢し、薦められます。


詳しい記事→  

GABAが50歳以上を対象としたシニア・コースを開講

マンツーマン英会話のキャラクターを打ち出しているGABAが、50歳以上を対象としたコース「シニア50+」を12月1日より開講すると発表しました。


受講料は:

21回コースが20万9160円

42回コースが35万4690円

です。いずれも入会金とカリキュラム代を含む代金です。


21回コースが5カ月間内の受講、42回コースが10カ月間内の受講と、50歳以上の学習者がマイペースで受講できるように余裕を持たせた期間となっています。


受講は原則として平日の9:15―18:10で、受講希望日当日に問い合わせて空きがある場合は、土日・祝日も含め、すべての時間帯で受講できる、としています。


マンツーマンの英会話の特徴は、各学習者の目的やレベルに合わせてカリキュラムを組み立て、カウンセリングも行っています。また、レッスンの予約やキャンセルは、同社のWebサイトを介しても行えます。


なお、契約時に運転免許証、健康保険証など、満50歳以上を証明できるものが必要となります。



50歳から英会話をスタートすることは、シニア人生を豊かなものにすることにきわめて有効です。50歳から10年かけて英会話ベラベラを目指しましょう。その後の自由時間の人生はきわめて長く、海外を視野に入れたactive lifeをエンジョイするツールとして英会話は必携、といえます。


    GABA Webサイト

国際幼稚園「ワールドキンダー」が開園します!女の子男の子
kindergartner









園児の制服↑
園児達は保育時間の70%以上を英語で過すという国際幼稚園、「ワールドキンダー」が高崎市大八木町(Tel:027-364-4633)に来年4月開園する。


開園するのは、英会話スクール「イングリッシュフレンズ英会話」を主宰する、豪州出身のポトツキ・ダニエルさん。

スクールでの経験を生かし「英会話をきちんと身につけるために、日常生活のマナーを一緒に教える」(ポトツキさん)ことを目標に掲げている。

ポトツキさんは現在、米国、フィニックス大学の大学院で幼児教育を研究しており、「会話はマナーや礼儀作法、季節の行事や歴史などを通して学ぶべきものであり、話すことは環境だと考えている。縁あって保育園で子どもに接する機会を得た時に、どうしても総合的に教えたいとの思いを強くした」と話す。


「わが子を是非本物の国際人に!」と希望する親御さんにとって耳寄りな情報です。

対象は2歳~4歳で、カリキュラムは英語、国語、算数、美術、道徳、体育を予定。保育時間は月曜~金曜の9時~14時30分。定員30人。とのこと。


worldkinder



記事参照→高崎経済新聞