母の憤慨。
実家に帰ってまったりと久しぶりに母とのおしゃべりを楽しみました
今ドラマ何見てる~?の話になり、『まっすぐな男』の話になりました
するといつも温厚で滅多に怒らない母が珍しく主演の佐藤隆太さんに憤慨
『なんでよしのちゃんじゃなくて鳴海なのっ
』ドラマを見ていない方にはわからなくてすみません
『よしのちゃんの方がしっかりしてるし真面目だし絶対にいい子じゃない
そりゃ鳴海だって可哀想な境遇だと思うけど、彼氏でもない男と子供作っちゃうような子よ
』
『何がまっすぐな男よ
全然まっすぐじゃないわっ
』
お母さん…ドラマのお話よ(笑)そんなに怒らなくても
『お母さん、何であおちゃんがなかなかお嫁に行けないかがわかったわ
佐藤隆太みたいな男が増えたからよ
』
お母さん、最終的にそこに辿り着くのね
全面的なバックアップは嬉しいけど、佐藤隆太さんも深田恭子ちゃんもドラマの役だからね(笑)
最近お年頃を通り越してる私はよく婚活応援サイトを見て、どうしたら飲み会で男性に好印象を与えるかなどを勉強していますが、よく書いてあるのが『しっかりしているところをアピール』『しっかりした女性と結婚したいはず』『真面目で性格がいい子という印象をつける』などなど。
なんかズレてるなぁと思うのは私だけ?今まで飲み会にたくさん行ったけど、いつも男性が群がるのは鳴海タイプの女の子だったけど…
それか私の周りに佐藤隆太タイプが多いだけなのか?
なんか婚活婚活と頑張ってきたけど、結婚どころか彼氏すら、いや彼氏候補すらいない
なんか疲れちゃったな~
ま、今年は厄年中だしすっかりやる気なくしちゃったからどうでもいいんですが
珍しく憤慨した母に愛情を感じつつ、のんびり婚活します

今ドラマ何見てる~?の話になり、『まっすぐな男』の話になりました

するといつも温厚で滅多に怒らない母が珍しく主演の佐藤隆太さんに憤慨

『なんでよしのちゃんじゃなくて鳴海なのっ
』ドラマを見ていない方にはわからなくてすみません
『よしのちゃんの方がしっかりしてるし真面目だし絶対にいい子じゃない
そりゃ鳴海だって可哀想な境遇だと思うけど、彼氏でもない男と子供作っちゃうような子よ
』『何がまっすぐな男よ
全然まっすぐじゃないわっ
』お母さん…ドラマのお話よ(笑)そんなに怒らなくても

『お母さん、何であおちゃんがなかなかお嫁に行けないかがわかったわ
佐藤隆太みたいな男が増えたからよ
』お母さん、最終的にそこに辿り着くのね
全面的なバックアップは嬉しいけど、佐藤隆太さんも深田恭子ちゃんもドラマの役だからね(笑)最近お年頃を通り越してる私はよく婚活応援サイトを見て、どうしたら飲み会で男性に好印象を与えるかなどを勉強していますが、よく書いてあるのが『しっかりしているところをアピール』『しっかりした女性と結婚したいはず』『真面目で性格がいい子という印象をつける』などなど。
なんかズレてるなぁと思うのは私だけ?今まで飲み会にたくさん行ったけど、いつも男性が群がるのは鳴海タイプの女の子だったけど…

それか私の周りに佐藤隆太タイプが多いだけなのか?
なんか婚活婚活と頑張ってきたけど、結婚どころか彼氏すら、いや彼氏候補すらいない
なんか疲れちゃったな~
ま、今年は厄年中だしすっかりやる気なくしちゃったからどうでもいいんですが

珍しく憤慨した母に愛情を感じつつ、のんびり婚活します

母の心配。
今日は両親の結婚記念日のお祝いで実家に帰りました
東京へ旅行に行っていた両親からたくさんお土産をもらいました
すぐにはぐれそうになるので手を繋いで東京駅を歩いていたそうです
年を取ってもこういう夫婦でいられるような伴侶がほしい
泊まっていけないの~?と聞かれたので、来週から講師の仕事があるため土日は勉強しないといけないと言うと母は心配そうにしていました
そんなに仕事して…お給料は上げてもらえるの?と聞かれたり(笑)
私は昇格候補者の中では一番年下なので、何倍も努力しないといけません
年功序列の壁は厚い
母は、私が責任感が強いから皆が嫌がることも文句を言わずにやって、誰も気付かないところで努力してるのになかなか見てもらえなくてもどかしい、と思っているみたいです。
私がまだ社会人3年目くらいの時に、仕事が増えて朝6時に家を出て夜は周りに人がいなくなるまで働いていたら、朝早く家を出る私に『仕事辛かったら辞めてもいいんだよ』と母が言ってくれました。
でも私は中学の時に不登校になった時期があって両親にとても心配をかけてしまったので、もう絶対に心配をかけまいと今まで続けてきました。
母は泣き言を言わない私が心配なのでしょうね…
申し訳ないなぁと思いながらカリカリ勉強をしています
お母さんごめんね
まだしばらく心配をかけてしまうけど、応援してね

東京へ旅行に行っていた両親からたくさんお土産をもらいました
すぐにはぐれそうになるので手を繋いで東京駅を歩いていたそうです
年を取ってもこういう夫婦でいられるような伴侶がほしい
泊まっていけないの~?と聞かれたので、来週から講師の仕事があるため土日は勉強しないといけないと言うと母は心配そうにしていました

そんなに仕事して…お給料は上げてもらえるの?と聞かれたり(笑)
私は昇格候補者の中では一番年下なので、何倍も努力しないといけません
年功序列の壁は厚い
母は、私が責任感が強いから皆が嫌がることも文句を言わずにやって、誰も気付かないところで努力してるのになかなか見てもらえなくてもどかしい、と思っているみたいです。
私がまだ社会人3年目くらいの時に、仕事が増えて朝6時に家を出て夜は周りに人がいなくなるまで働いていたら、朝早く家を出る私に『仕事辛かったら辞めてもいいんだよ』と母が言ってくれました。
でも私は中学の時に不登校になった時期があって両親にとても心配をかけてしまったので、もう絶対に心配をかけまいと今まで続けてきました。
母は泣き言を言わない私が心配なのでしょうね…
申し訳ないなぁと思いながらカリカリ勉強をしています
お母さんごめんね
まだしばらく心配をかけてしまうけど、応援してね

どれにしようかな