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よそじですけどなにか

たぶん、映画ブログ



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西島さん。いい感じですw

月刊EXILEっていう雑誌、本屋さんで横目では見てたけど買うのは初めて。
基本ファン以外は興味ないだろうなって思うから
それで成立してしまうという
脅威っていうか、どれだけファンがいるのよーって。凄すぎる。

ちなみに EXILEって何人グループなのでしょう!?
そしてオバサンには顔の区別が全くつきません。
















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派手なパフォーマンスは一切無い、
驚くほどに地味なセリフ
映画というよりは舞台を観ているようなシンプルさ。
それでもそこはスピルバーグ
2時間半全く飽きさせない彼らしいエンターテイメントになってるのは流石。
とにもかくにも
脚本家トニー・クシュナーの和がれるような台詞が脳ミソに心地良いです。素晴らしいです。












次につながるとはこうゆうことなんだなぁ。


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サラリーマン、しかも既婚者として出演する大人のドラマ
大河で彼が魅せてくれた 静だけれども凛とした佇まいの演技は
現代劇でも通用するのだと認められたのですね。
男くさいドラマに仕上がると良いなぁー
そして、それがまた次の作品に繋がってゆく。