無事、surfが5周年を迎えることができました。
日頃から応援してくださっているみなさんのお陰様です🙏✨

 

この5年間を振り返ると、いろんな施策に挑戦し、スタッフと夜通し数字と向き合ったこともありました。時には意見がぶつかることもあったけれど、いつも「より良くしたい」という仲間全員の想いが原動力になってきました。

 

その過程で大切だと気づいたのは、それぞれのリーダーシップと、支え合う仲間の存在。どちらが欠けても、この5周年は迎えられなかったと思います。

世の中がめまぐるしく変わる中で、数多くのお店が立ち上がっては消えていきます。そんな中、ここまで歩んでこれたことを、本当に嬉しく思っています。

 

 

5周年を記念して作成したステッカーも「激カワ」で、デザイナーのセンスに脱帽!


さらに「ジャンボ・大村・悠樹」率いるJAZZバンドのみなさんによるスペシャルライブも開催!

圧巻のステージに感動の嵐でした🙌

 

ライブのセットリストはコチラ

↓↓↓

🎸1部
1 波乗りジョニー
2 ダンスには間に合う
3 女の子は誰でも
4 愛しのエリー
5 Isn’t She Lovely
6 Just the Two of Us
7 接吻


🎤 2部
9 イケナイコトカイ
10 打上花火
11 Tomorrow Never Knows
12 丸ノ内サディスティック
13 Feel Like Makin’ Love
14 Girl on Fire
 

🎤 アンコール
風になりたい

 

JAZZの王道から、POPSをアレンジしたものまで、誰もがノリノリになっちゃうセトリで、来ていただいた方々にも楽しんで頂けたんじゃないでしょうか🙌

 

アンコールでは私もステージに上がり、一緒に歌わせて頂くという最高の経験まで✨

 

6年目も、「surf」は仲間と共に学び合い、高め合いながら進んでいきます。

これからも応援よろしくお願いいたします!

 

 

 

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久保田えつし(リットリンク)

https://lit.link/kubotaetsushi

 

 

こんにちは、久保田悦史です。

ギフトショップ surf を運営しながら東京と大阪を行き来する毎日――移動そのものはワクワクしますが、悩みのタネが 「食事」 でした。

  • コンビニ飯が続くと栄養バランスが心配

  • 外食は時間もお金もかさむ

  • ホテルや自宅に戻ってから自炊? ……正直ムリww

そんなモヤモヤを一気に解消してくれたのが、冷凍食品のネットショップ「nosh(ナッシュ)」 です。クリックひとつで頼める ネットショップ だからこそ、私のライフスタイルにフィットしました。

 


時間を買える――“レンチン”で手料理レベル

nosh は すべてのメニューが糖質30 g以下・塩分2.5 g以下
管理栄養士とシェフが監修し、電子レンジ5、6分で「外食よりおいしい」と感じるクオリティに驚かされます。
ネットショップでまとめて注文 → 自宅に冷凍で届く → あとは温めるだけ。
キッチンに立つ時間がゼロ になり、そのぶん企画書を書いたり移動の疲れをリセットしたり――“自分が動く”から“時間を動かす”へシフトできました。

 


移動が多い人こそ、栄養を“自動化”

出張族の仲間からも「ネットショップで定期購入できるから、偏った外食を減らせた」という声が多い nosh。私自身も1週間続けてみて、

  • 満腹感があるのに食後が重くない

  • コンビニなどでの“ついで買い”が減り、結果的に出費も減少

というダブルの効果を実感しました。

 


小型31 L 冷凍庫で“ストック革命”

nosh を始めるタイミングで、 31 L ミニ冷凍庫 も導入。幅47 cm・奥行45 cmのコンパクトサイズでも ネットショップで届く20食をストック可能

個人的には、以下の理由でアイリスオーヤマの冷凍庫推し

  • リビングの隅やオフィスのカウンター下にも置ける

  • 省エネ&静音設計で経済的

  • 棚を外せば 2 L ペットボトルも立てられる柔軟性

  • 色もゴールドや、ウッド調など選べてインテリアとしてもGOOD!

  •  

“冷凍庫がパンパン問題”を気にせず、次の便を受け取れる――これが nosh 継続のカギでした。

 

 


これから始まる “nosh ライフ” にワクワク!

  • 東京の自宅でも、外食と同じレベルの食事 を5分で確保

  • 浮いた時間で チームマネジメントや新規事業の種まき に集中

  • 栄養が整うことで 移動疲れが軽減 し、パフォーマンスも安定

 

 


 

 

まとめ:食事もビジネスも“先回り”が勝ち

「料理は好きだけど、やる時間がない」。そんなジレンマを抱えるビジネスパーソンにとって、ネットショップ nosh+ミニ冷凍庫 は “先行投資で毎日を最適化” する仕組みでした。

 

もし 移動や仕事に追われて栄養が二の次 になりがちなら、まずは6食セットのような少ない数量から試してみてはいかがでしょうか? きっと24時間に余白が生まれます。

 

――次はどのメニューをストックしようか。冷凍庫を開けるたびに、ビジネスのアイデアまでネットショップの箱から飛び出してきそうな気がしています。

 

こんにちは、久保田悦史です。


ギフトショップ surf を立ち上げて以来、経営者さんとの繋がりが驚くほど増えました。その経営者さん同士の会話で必ずと言っていいほど出るキーワードが「年商」です。


「店舗での売上が〇〇円。ネットショップでの売上が〇〇円」「ウチは今年○億いきそうです」「来期は倍増を狙います」――。
数字の大小にかかわらず、年商は経営者の“血圧”を測るバロメーターのように語られています。
では、なぜ企業はそこまで年商にこだわるのか? 今回は私自身の体験を交えながら、書かせて頂きます。

 

 


1. 年商は「存在証明」――信頼とチャンスの通行手形

創業まもない頃、取引先の担当者にこう聞かれました。

「御社の年商って、どのくらいですか?」

当時はまだ数字が小さく、正直に答えたあとに相手の表情が曇ったのを覚えてますw


年商は “会社の大きさ”を一瞬で伝える名刺。売上規模が大きいほど、調達できる資金や提携のオファーも増えます。逆に言えば、年商が小さいと「この規模ならリスクを取りにくい」と判断され、せっかくのチャンスが遠ざかることもあったり。

年商は、企業が得る“信用残高”。
更新され続ける信用スコアだからこそ、皆こぞって伸ばそうとする。

2. 黒字より前に“走行距離”を!

「利益よりキャッシュだ」とよく言われます。でも私は、スタートアップ期こそ“年商を伸ばすこと”が最良の投資だと感じています。

  • 顧客数が増える → フィードバックが倍速で集まる

  • チームが増える → 組織課題が顕在化し、マネジメントが鍛えられる

売上=事業の走行距離
走行距離を伸ばすと、路面の凹凸やエンジンの癖にも気づけたりします。だから創業フェーズでは「まず年商○億円」という“走行距離目標”が大切になると思うのです。

 

3. チームのブースター――数字は“共通語”

数字が苦手だったスタッフも、年商が掲示されると目の色が変わる瞬間があります。


たとえば surf では、月次で「年商着地見込み」を会議で核のメンバーと擦り合わせています。

すると――

  • 商品陳列の導線改善に気づく

  • SNS投稿の頻度を増やす、内容を精査

  • 「あと◯万円で目標達成」と分かると、接客トーンが自然に上がる

年商は、チームの“共通言語”
数字が上昇するたびに、「私たちの努力が社会に届いている」実感を得られる。モチベーションの再点火装置として機能するわけです。

 

4. 社会貢献の“推進燃料”――理念をカタチに変える力

私が事業を拡大し、「まず身近な10人が年収1,000万円を超える組織」を目指す理由もここにあります。
年商は、志を実行力に変える燃料

  • 教育・研修に投資しやすくなる

  • 雇用創出、仲間に還元ができる

  • 新規事業を“本格ローンチ”で試せる

売上が大きいほど、描いたビジョンを実現できるスピードが上がる。それは単なる自己満足ではなく、顧客・チーム・取引先を巻き込む“win-win”の起点となります。

 

 


まとめ:年商は“ゴール”ではなく“パスポート”

結局のところ、年商はゴールではありません
それは――

  • 信頼を得るための入国審査パス

  • 失敗から学ぶための走行距離メーター

  • チームを加速させるブースター

  • 理念を形に変える推進燃料

つまり “未来を切り拓くパスポート” のようなもの。
もし経営者やリーダーとして迷ったときは、こう自問してみてください。

「この年商が、人と社会にどんな新しい価値を届けているのか?」

数字の裏にあるストーリーを語れる企業こそ、次の一歩を迷いなく踏み出せると信じています。

――皆さんの挑戦も、ぜひシェアくださいね!それではまた!
ごきげんよう〜!

ヴェネツィア国際映画祭、ベルリン国際映画祭と並ぶ「世界三大映画祭」のひとつ、「カンヌ国際映画祭」へ招待頂きました。

昨年の5月に招待いただきました。

 

ドバイで飛行機を乗り継ぎ、いざカンヌへ。

 

カンヌは海の街。

綺麗な海と空が一面に広がっていました!

 

浜辺のレストランでランチも、潮風を感じながらで最高です。

魚介も新鮮で、本当に美味しかった〜。

 

そして、日本の芸能人の方々も多く、日本に比べ警戒芯も低いせいか帽子やマスク無しで、テラス席とかで普通に食事されていました。たくさんの著名人と出会えるのもウキウキするポイントです。

 

この後ろ姿は、、、、

 

そうなんです〜

イッテQ!の収録で来られており、気さくに話してくださいました。

素敵な方でした。

 

 

そして、いざレッドカーペットへ♪

 

会場付近は、馬なんかも歩いてましたw

 

 

会中は、終始華やかな雰囲気で別世界にいるような感覚になりました。

 

私も僭越ながら、カーペットの上を歩かせて頂きました。

一生の思い出になりました。

 

宿泊は、ホテルがどこも埋まっており、Airbnbを利用しました。

泊まったところも、映画ムード一色の仕様になっており、気持ちも高鳴りました。

 

室内にこんな映写機が、、、。すごい。

 

 

少し足を延ばして、モナコへも少しお邪魔してきました。

 

F1のモナコGPの開催準備時期だったらしく、サーキットの雰囲気も味わえました。

 

モナコは世界の大富豪が集まる街としても有名で、優雅な空気が充満してました。

 

今回、仕事でお世話になっている方々や仕事仲間とご一緒させて頂き、カンヌという場所ももちろん素晴らしかったのですが、やはり、なんといっても「誰といくかに尽きる」そう感じました。

 

最高のメンバーで行かせて頂き、終始大爆笑!

そして、学びや気づき満載の旅となりました。

 

今年も招待いただいていて、5月にカンヌへ行って参ります!

今回はどんな方と出会えるのか?

たのしみです🙌

 

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久保田悦史

 

リットリンク

https://lit.link/kubotaetsushi

 

お陰様で、無事、4周年を迎えることができました。

これも地域の方々、そして、一緒につくってくれてるスタッフのみなさんのチカラ添えあってこその結果だと思います。

感謝に尽きます🙏

 

この一年もいろいろなことがありました。

 

お店のテーマも「インナーケア」を加え、カラダの外からだけでなく、内からも磨いていけるようなアイテムを取り揃えて展開をしています。

 

また、

ハードワーカーの方にもご好評いただいている、酸素ボックスを更にフィーチャーするようにしました。

ホットペッパービューティーから予約して頂けるようにもなりました。

 

 
現在は、「ギフトショップ」と「酸素ボックス専門店」という2面性を持たせて、運営しております。
 
 
そして、毎年恒例になりつつある「周年祭のJAZZライブ♪」
今年は六本木「バードランドさん」での開催となりました。
こちらも多くの方にお越し頂き本当にありがとうございました。
 
5年目もたくさんの取り組みを通じて、多くの方々に貢献するお店として発展していければと思います。
今後ともよろしくお願い致します。
 
 

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surf(サーフ)

久保田悦史

https://lit.link/kubotaetsushi