ku47v892jpのブログ

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先月末に説明を受けた予備校に決め、費用を払い込んできました。
決めたTハイスクールは全て映像授業なので、理解できないところは何回でも見れるらしいです。
学力テストから、志望校レベルまでの差を出し、英語は、総合基礎、構文、文法と三講座、数学は、数ⅠA、数ⅡBの基礎、応用、数Ⅲの基礎学校の授業の前倒しの三講座、物理二科目、を受けます。
また、受講生をグループ別けして、週に一回ミーティングを行い、目標設定をしたり成果確認したりする担任指導制があり、別費用です。
それに、入学金と模試費をプラスして、710、850円さらに夏前に、成果を見て足りないところをプラス、いわば夏期講習にあたる費用がざっくり25万。
秋に見直して足りないところを足す、いわば冬期講習に当たるのが20万。
これだけかかる、と言われました。
約120万。
いろんな人の話を総合すると、予備校は年単位100万程度かかると覚悟していたので、私的には想定内。
オット的には大打撃みたいですが。
長女がでた高校は、三年間の学費が約100万。
これに入学金と施設利用料がプラス。
入学金が25万かかっているので、施設利用料分が、私立が公立より高いけれど、授業料が無料化されていても、公立もなんだかんだ細かい集金があります。
来年は同時に次女の高校受験があるので、志望校が決まるまで親として葛藤がありそうです。
予備校に通わず、学校と家庭学習のみで志望大学に行ければベストですが、ムスコの得意科目である数学ひとつとっても、二年の担当の先生の授業は、分かりにくいみたいで、成績ががた落ちしています。
得意だった数ⅠAも、復習をしないと公式を忘れちゃって、唐ェ採れなかったみたい。
いずれにしても、行きたい大学が見えているので、頑張ってもらいましょう。
費用だけ考えると私立でもよかったかとも思いますが、ムスコは部活を楽しんでいるので、今の高校に行って正解だと思います。
次女とも、じっくり話し合いたいと思います。
次女の楠木友里塾費用と、長女の教習所通いは、別記事にします。
では仕事に行ってきます