すた丼
一人で店に食べいくことはほとんどないのですが、久しぶりで新鮮でした。
というのも連日、テレビ、新聞を賑わしている、日本ハムファイターズの斎藤佑樹投手が高校?時代に通っていたのが、伝説のすた丼というお店でした。
東京が本店みたいで、2009年に大阪にきたみたいです。
ニュースで佑ちゃんに便乗してフードメニューがいっぱいありますが、やっぱり元祖が気になります。
大学4回の人間一人で何億のお金が動いていると思うと彼はすごいです。
高校大学と日本一になっている選手は違いますね
にんにくの香り、なまたまご、やわらかい肉…とにかく量が多くてノーマルでもやられました…いい意味ではきそうです(笑)
すた丼ですたみなをつけて修士論文がんばりまする。
“徒弟制度”や修士論文の廃止求める 大学院博士課程で中教審答申 産経新聞
4年から同じ研究室にいる修士でも、学会や若手の会、余裕のある人(金、時間)は留学で、幅広い知識を得られると思います。
ただ、大学の偏差値に関わらず、同じ大学でも教授自身のレベル、モチベーションで、受けられる教育のレベルに天と地ほどの差があります。研究費獲得など運営能力のない教授は特に悲しいです(卒研なんて前の人の使いまわしです)。
ただ就職決まらなかったから大学院へ、学歴が欲しいから大学院へという意味不明な院生がいるのも事実です。(こんな考えの人は企業でも大学でも使えないと思いますが…)
結局、ダメ教授にはダメ学生しか集まらず、研究が衰退していくのです。
そんな輩を増していきそうな制度はやめてください
2011年卒
「その質問に関してはノーコメントで」 今春卒業を予定している大学生の就職内定率が過去最低となる68...........≪続きを読む≫
いやあ、懐かしいです就職活動。といってもまだ学生なんですが・・・4月からは社会人です。
僕の就職活動は、だいたい周りと同じように1月から説明会、エントリー(院生)とやってきたのですが、出遅れた感がありました・・・
エントリーシートは通るのですが、面接はなかなか苦手で、4月末になってもなかなか決まらず、その時点での最終面接も1度もありませんでした。
5月のGW明けにベンチャー企業の最終面接を受け結果を待っていました。その間に内定をいただいた会社の説明会、エントリーシート、WEBテスト、1次面接があり、なんとそこまで3日間という展開でした。しかもその間は夜中に実験をするという超ハードな日程でした。
内定をいただいた会社は1次面接の次の日が最終面接でした。めちゃくちゃ早いのにビビっていました。そして最終の前に、ベンチャーからお祈りされてへこみまくって(パワプロでいうピンクから一気に紫になった感じです)、内定の面接に向かいました。
めちゃくちゃ緊張してたし、なおかつ面接官の方に「君はこの職種むいてない」とさんざん言われ、地味説得したのですが「この職種じゃなかったらいいのに」みたいなことを言われまくり、「落ちた―、もうどうでもいい感MAX」で面接を終えました。
面接のあとに、グループディスカッションがあったのですが、監督される方がさっきの面接官の方々で、なおかつ周りの学生が格上の人ばかりだったので、早く帰りたくて帰りたくてしかたなかったです。
逆にかっこつけるの辞めようと思い、本音ばかり言ってグループディスカッションを終えました。スッキリしたのを覚えています。
明日からも頑張ろうとして家に帰り、飯を食べながら太田総理を見ているときに内定の電話をいただいたのを覚えています
。家族や先生にすぐ電話したあの感動は今でも忘れられません。
4月から頑張ります。社会人として恥ずかしくない行動をしていきたいと思います。