こんばんは。
さやかです。


今日は結局休んでのんびり過ごしてました。


やっぱり仕事が気になってたのか。
朝なかなか起きれなかったのに、いざちょっと体を動かしたら意外と元気な気がして。


よし、じゃあ準備していこう!!
と思って、お風呂入ってー。と考え出したとたん。


いやいや、無理ー。って全く体が動かなかった。



人はこうやって、思考で、体の感覚をごますんだな。と改めて確認出来た。朝でした。



そこから寝直したら昼まで寝てた笑い泣き



さて、そんなこんなでゆっくりして
自分ビジネスを頑張ってる友人と話をしてたんだけど。


話の流れで



専門性なんて無いしさ。



って言った彼女に。



そんな難しく考えなくても良いんじゃない?




〇〇や△△をコンプレックスと思ってるかもしれないけど。



それが専門性なんじゃない??



私だって、なんとなく普通に会社員として生きてこれちゃって、資格もあって。
それが逆にコンプレックスになっちゃってるけど、それが専門性になるんだと思うよ。




って一気に言った瞬間に




良いこと言った!私!!




って言って爆笑した笑い泣き




たまーにある、こういうこと。




頭で考えたんじゃなくて、なんか勝手に喋ってる感じ。




言わされたってこういうことかな?みたいな。



会社員生活が上手くいかなくて、拗らせて。
この界隈に身を置いた私にとって。



会社員であることはまぎれもないコンプレックスだった。



でも、これでやっていこうときめたら。
会社員やってこれちゃって、資格もあるのに悩んで拗らせて…って。なんたる専門性だろうか??



会社員やったことない人や。辞めてしまった人の言葉よりも。



リアルに会社員としてどう生きるか実践しているというのは。
ものすごい専門性じゃない??



私が見たかったのはそんな人だ。
自由にキラキラしてる人ばかり追いかけて。
でも、私とは違うって。
どこかで勝手に拗ねてた。




そんな手本がいないなら。
私がなるしかないよねウインク




コンプレックスは専門性。


ゆっくり休んで体を緩めた今日だからこそ出てきた言葉かもしれない。



どんな道で生きてくとしても。
体が資本だし。



どうあがいても組織に割り切らなきゃいけない事が多いからこそ。


体が楽じゃないと自分を見失うからね。



体をとことん大切に。
この専門性を高めていきたいと思います!