こんばんは~

暖かい日が続いていて、服装に悩みますよねぇ…
さてさて、今週は月曜〜金曜、コンサートやキャンペーンなど色々伺いました

2/12水曜日はこちら…
大阪の堺市にある、おおとりウイングスでの城之内早苗さんのキャンペーンにご挨拶へ行って来ました

今度インタビューさせて頂くので、それまでにぜひお会いしたい、歌を聴きたいと思いまして

※残念ながらお写真はNGでした

昨年6月以来のおおとりウイングスのステージ。
たくさんのお客様が集まる中、城之内早苗さんが登場

新曲のジャケ写と同じ、黒地に金糸?がキラキラして、赤の模様の艶やかなお着物

お花の髪飾りも、ジャケ写と全く同じではなかったですが、ほぼ同じ感じのお品

第一印象は7秒で決まるとも言われますが…
まさにその通り〜

ステージに登場されて、すぐに感じの良い素敵な方だなぁと思いました

その笑顔や親しみのあるトーク、好きになる要素ばかり

①あじさい橋
※1986年(昭和61年)6月発売。
一世を風靡したトップアイドルグループ、おニャン子クラブ・会員番号17番

ソロデビュー曲です。
②恋待ち夜雨
※前作、昨年6月5日発売。徳間ジャパン移籍後の第二弾シングル。この曲の発売キャンペーンで前回おおとりウイングスに来られていました。
③恋衣
※1月29日発売の新曲、芸能生活35周年記念楽曲。
両A面シングル。作詞:石原信一、作曲:円広志。
④あなたで良かった
両A面シングルのもう一曲。
作詞:かず翼、作曲:円広志。
ゆっくりとトークを挟みながらのステージでしたので、色んなお話が聴けました

城之内さんは昨年引退された森昌子さんがお好きだそうで、スタッフの方が35周年にあたり、森昌子さんの大ヒット曲である越冬つばめのコンビ、石原信一さん&円広志さんに依頼をされたそうです。
デモテープを貰った時にはどなたが作られたのか知らされないまま聴かれたそうです。
多分、仮歌で円広志さんの歌声が入っていたようで「なんて上手い先生、どなた?」と思ったとおっしゃっていました。
今回の両A面シングルの作曲はどちらも円広志さん。
全くタイプの違う2曲で楽しめます。
私はどちらかと言えば恋衣の方が好きですが、皆さんはどう感じられるのかしら

さすが両A面シングル、どちらも素晴らしい楽曲です

会場で目立ったのは、シニア世代の演歌ファンだけでなく、城之内さんと同年代のファンの姿。
男性はもちろん、熱心な女性ファンも多かったです

お話をお聴きした方々は、やはりデビュー当時からのファンでした。
仕事や家庭の都合で間が空いた時期もあったそうですが、城之内さんがずっと歌い続けておられるからこそ、また応援出来る、それって素晴らしいなと思いました。
男女問わず、常に憧れの存在である城之内さん。
その憧れの人と年齢を重ねてきたファンとの素敵な関係が見えました

ちなみに…
このステージの上、二階の柵の部分に何枚ものオリジナルの応援の横断幕が掛けられていました。
他にも、自作の応援Tシャツを着ている方もおられ、私が気付いたのはみなさん女性ファンの方々でした。
もちろん、私も城之内さんの魅力にやられた1人です

この日はワンショットもアウトでしたので、最後にツーショットを📷
美しい城之内早苗さん

その横でワタクシったら…

お恥ずかしい限りです

本当はアップしたくなかったのですが、せっかくの城之内さんのお姿を皆さまに見て頂きたいので

まだインタビューはさせて頂いていませんが、放送はエフエムいたみで3月5日木曜日の予定です

午前9:00〜と13:30〜の二回、どうぞお楽しみに

詳しくは itami.fm にアクセスして下さい

そして、城之内早苗さんの新曲「恋衣/あなたで良かった」をぜひ聴いて、歌って下さいね
