お久しぶりです!
更新できておらずすみません・・・。
春季リーグ戦の結果についてご報告させていただきます。
今回のリーグ戦では神宮出場を目標に掲げて
リーグ戦に臨みました。
第1週は福岡大との試合でしたが
あと一歩及ばず2敗からのスタートとなりました。
しかし第2週から第4週まで6連勝し、
第4週終了時点で福岡大、九国大と並び
同率首位でした!
最終週では九国大との首位直接対決となり
神宮出場を懸けて1敗も出来ない状況でした。
1日目は右のエース北村耀先発で臨みましたが
九国大の打撃に圧倒され1-10で敗れました。
2日目は左のエース田中和正先発で臨みました。
結果としては敗れてしまいましたが、チームの主砲で主将という
桶谷選手が春季リーグ戦最後の打席でホームランを放ったり、
代打の切り札である4年谷﨑選手が2点タイムリーを打ったりと
最後の最後まで4年生が気迫のプレーを見せてくれました。
最終順位は第3位で本学の春季リーグ戦は閉幕しました。
神宮にはあと一歩届きませんでしたが、
最終週まで首位争いが出来たことや
勝利に対する執念など今までとは大きく変わった
久留米大学硬式野球部を見ることができました。
確実に強く大きく成長していくチームのマネージャーが出来たこと、
心から誇りに思います!
これからは今よりもさらに強い久留米大学硬式野球部が
見られると信じています!
なお、連盟表彰選手が発表されましたので記載します。(本学のみ)
☆敢闘賞☆
久我 友也(3年・東福岡)
☆打撃十傑☆
第7位 久我 友也(3年・東福岡)0.350