ついに地上波にも登場した韓国ドラマ「イ・サン」1回目のあらすじとこれからの相関図です。


あらすじ

1762年。イ・サンの父・思悼世子(サドセジャ)は、何者かの陰謀によって謀反を企てた罪を着せられる。祖父である第21代王・英祖(ヨンジョ)の命により、米びつに閉じ込められ、水も与えられぬまま6日目を迎えていた。父の無実を信じる幼いサンは、なんとか食べものを届けようと、夜の闇のなか、内官見習いを装って米びつの置かれた場所へ向かい、途中で女官見習いのソン・ソンヨンと内官見習いのパク・テスに出会う。


さてここで問題。イ・サンは全何回でしょう?
全55回  全66回  全77回

キャスト
パク・チビン…本城雄太郎,イ・ハンナ…前田瀬奈,クォン・オミン…新井海人,イ・スンジェ…大塚周夫

巨匠・イ・ビョンフン監督の韓国超大作歴史ドラマ いよいよ地上波に登場!


相関図(第1回から第9回)はこちら



韓国ドラマ「イ・サン」あらすじと相関図でした。今後の視聴にお役立てくださいねw

江~姫たちの戦国~(12)「茶々の反乱」のあらすじ


あらすじ
天正11年初夏。

茶々(宮沢りえ)が目を覚ますとなんと!華やかな着物で部屋じゅうが埋め尽くされていた。江(上野樹里)や初(水川あさみ)の部屋も同じ状況だったのだ。これは茶々に目をつけた秀吉(岸谷五朗)の仕業で、母の思い出が詰まった着物をすべて処分され、茶々や江は激怒。秀吉は食事も豪勢なものを次々と用意するも、茶々は、着物も食事も一切受け付けず、三姉妹は絶食して秀吉に抗議し続ける。やがて三姉妹は、千宗易(石坂浩二)と対面するが…。


↓こういうのは1つ部屋に置いておきたいですよね。


キャスト
上野樹里,宮沢りえ,水川あさみ,豊川悦司,鈴木保奈美,時任三郎,左時枝,宮地雅子,伊佐山ひろ子,和泉ちぬ,岸谷五朗,小林隆,市村正親,大地康雄,石坂浩二,大竹しのぶ,北大路欣也

江~姫たちの戦国~(12)「茶々の反乱」のあらすじ紹介でした。

TAROの塔が最終回を迎えます。


「芸術は爆発だ!」 あらすじ
1967(昭和42)年。世の中では、反戦・反万博の機運が高まり、太郎(松尾スズキ)は追い込まれていた。

発表した「太陽の塔」の評判も芳しくなく、テーマ展示のための予算も不足していた。

必死に交渉に駆けずり回る太郎。一方、敏子(常盤貴子)の不安もピークに達していた。

税金の無駄遣いだとたたかれる太郎に対し、何もできない自分。

さらには、独身のまま子供も産まずに太郎に尽くして一体、何が残るのか、との思いが募る。そんな敏子を呼び、太郎は「太陽の塔」の模型の背面に黒い太陽を描き入れる。


「太陽にだって影もある。影だって燃えているんだ!」。


キャスト
松尾スズキ 常盤貴子 小日向文世 西田敏行


どっちがより芸術的だと思いますか?


これぞまさに芸術、赤い…     最高級品の芸術と言えばこちらでしょ


TAROの塔が最終回「芸術は爆発だ!」 あらすじでした。

あらすじだけじゃなくて見忘れないように注意してくださいね