ドラマ「グッドライフ~ありがとう、パパ。さよなら~」原作小説
韓国の小説「カシコギ」がドラマ「グッドライフ~ありがとう、パパ。さよなら~」の原作です。
原作小説の「カシコギ」ってどういう意味なんでしょう?ちょっと調べてみました↓
放送日
2011年4月19日(火) 22時00分~23時09分
あらすじ
チョ・チャンイン氏原作の韓国のベストセラーをドラマ化。
仕事一筋に生きてきた父親が、白血病の息子を献身的に看病する様子を描く。
大島里美脚本、三宅喜重ほか演出。敏腕新聞記者の大地(反町隆史)はスクープを取り、部長の奥田(北見敏之)から社長賞をもらう。
奥田は大地に、次の異動でデスク昇進の話があると伝える。大地は機嫌よく家に帰るが、妻の華織(井川遥)の姿はなかった。
長男の羽雲(加部亜門)も華織がどこへ行ったかは知らなかった。やがて大地はテーブルの上に封筒が置かれてあることに気付く。
中には、華織が署名し判が押された離婚届が入っていた。
キャスト
反町隆史 榮倉奈々 井川遥 加部亜門(子役) 北見敏之 渡辺邦斗 荒木宏文 伊原剛志 鹿賀丈史
主題歌
JUJUの新曲「また明日...」
原作
カシコギ
原作小説の「カシコギ」はトゲウオ科に属す魚の名前だそうです。
子を産み捨てる母に代わって父親が子供を育てる魚らしいですよ。
ドラマ「グッドライフ~ありがとう、パパ。さよなら~」、感動的なお話らしいので
泣かされそうで見るのが嫌なようなw