一が全、全が一。


好きな話でもあり、

大きな循環に意識が戻れる。



ちょうど違う本でも読んだばかり。


なんてタイムリー。
その言葉を聴く度に

振幅する感情



嬉しいような

切ないような



生きてる実感への

エッセンス


「雪降らなかったね」



「よかったよかった」



「え?なんで?」



「雪が降ったらどっかの雪好きの猫が


雪の中出歩いたりして、体調を崩すから」






「バーカ」




そんな気遣いがうれしい。


謝々。



心にあたたかい澄んだ雪が降る。
雪待ち


雪街


雪の気配

休日の夕方の

自由が丘の雰囲気を楽しむ。