昨夜も大きな余震が東北地方でありましたね。
津波は幸いなかったようですが、戻りかけている電力などに影響がなかったことを祈ります。
(事務所にはテレビがないので朝一のニュース以降の情報を知りません・・・)
4月、5月のAIRの空席状況ですが、G.Wは徐々に埋まり始めているようですが、
それ以外の時期に関しては余裕があるようで、航空会社と行先によっては
日程と席数限定の特別料金が出ています。
短距離の路線でも大分安くなっているので、旅行したいな、と考えている人にとっては
いいかもしれません。
KTSブログも更新しましたので、ご覧下さい。
カンボジアの首都、ブノンペンの記事が最新です
http://ameblo.jp/kts-ngo/
シェアとして動画を紹介します。
いい動画でしたよ
普段の通勤で、名鉄バスというバスを利用して自宅から職場まで出勤しています。
で昨日ふと思ったこと。
5月はゴールデンウィークの休みがあるけども定期を買ったほうが得なのか、
現金(というかマナコという関東でいうパスモとかのポイントカードがたまるもの)
のどちらが得なのかを帰りのバスの中で考えてみた・・・
今日から1ヶ月だと出勤日数が少なく18日程度。。。
片道200円X2=400円が一日の通勤費。
X18日=6,400円
で、つきの定期代が9,000円。うん。キャッシュのが得ですね^^;
名鉄バスの定期はどうしてこうも高いのだろう・・・
以上、名古屋に住んでいる一部の人にしか意味のない検証でした。
いい動画でしたよ
普段の通勤で、名鉄バスというバスを利用して自宅から職場まで出勤しています。
で昨日ふと思ったこと。
5月はゴールデンウィークの休みがあるけども定期を買ったほうが得なのか、
現金(というかマナコという関東でいうパスモとかのポイントカードがたまるもの)
のどちらが得なのかを帰りのバスの中で考えてみた・・・
今日から1ヶ月だと出勤日数が少なく18日程度。。。
片道200円X2=400円が一日の通勤費。
X18日=6,400円
で、つきの定期代が9,000円。うん。キャッシュのが得ですね^^;
名鉄バスの定期はどうしてこうも高いのだろう・・・
以上、名古屋に住んでいる一部の人にしか意味のない検証でした。
ニュースで見つけた記事ですが、とても感動したのでシェアします。
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宮城県で地震と津波により被災したものの、 妻と母親を救うために自ら救出活動した43歳の男性、アカイワ ヒデアキさんが、 ロサンゼルスタイムズやフォーブスなどの海外メディアで報じられ、話題になっています。
津波の被害を受けた時、アカイワさんは自宅から少し離れた職場にいました。 被災した彼が何よりも心配したのは、20年前にサーフィンを通じて知り合い、以来連れ添った最愛の妻。
アカイワさんはいつ来るかわからない救援を待つ事などできず、 ウェットスーツなどのスキューバダイビング用の装備を身に付け、 瓦礫の浮かぶ危険な水の中へと身を投じました。
200ヤード(約183メートル)ほど水中を進んだアカイワさんが目にしたものは、 10フィート(約3メートル)近く浸水した我が家の姿でした。
アカイワさんが辿り着いたとき、彼の妻は家の最上階、わずかに空気の残る場所にいました。
「水はとても冷たく、暗く、恐ろしかった」 「瓦礫の中を進むのは非常に困難だった」 無事に妻を助けだしたアカイワさんはそう語ります。 しかし、彼の活躍はこれだけに留まりません。
災害から数日後、避難所に見当たらない母親を探すために、母親を最後に目撃した場所に向かいます。
アカイワさんの予想通り、母親は浸水した家屋の中に取り残されていました。
「母は周囲を水に囲まれた場所に取り残されて、パニック状態になっていた」 「すごく見つけるのが難しかった」
彼が母親を救助したのは、地震の発生から4日後の事でした。
「なぜ自分の命を省みず、奥さんを救いに行ったのですか?」 と質問すると、
アカイワさんは一言、 「彼女はとても大切なひとだから」と答えたそうです。
まで。
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宮城県で地震と津波により被災したものの、 妻と母親を救うために自ら救出活動した43歳の男性、アカイワ ヒデアキさんが、 ロサンゼルスタイムズやフォーブスなどの海外メディアで報じられ、話題になっています。
津波の被害を受けた時、アカイワさんは自宅から少し離れた職場にいました。 被災した彼が何よりも心配したのは、20年前にサーフィンを通じて知り合い、以来連れ添った最愛の妻。
アカイワさんはいつ来るかわからない救援を待つ事などできず、 ウェットスーツなどのスキューバダイビング用の装備を身に付け、 瓦礫の浮かぶ危険な水の中へと身を投じました。
200ヤード(約183メートル)ほど水中を進んだアカイワさんが目にしたものは、 10フィート(約3メートル)近く浸水した我が家の姿でした。
アカイワさんが辿り着いたとき、彼の妻は家の最上階、わずかに空気の残る場所にいました。
「水はとても冷たく、暗く、恐ろしかった」 「瓦礫の中を進むのは非常に困難だった」 無事に妻を助けだしたアカイワさんはそう語ります。 しかし、彼の活躍はこれだけに留まりません。
災害から数日後、避難所に見当たらない母親を探すために、母親を最後に目撃した場所に向かいます。
アカイワさんの予想通り、母親は浸水した家屋の中に取り残されていました。
「母は周囲を水に囲まれた場所に取り残されて、パニック状態になっていた」 「すごく見つけるのが難しかった」
彼が母親を救助したのは、地震の発生から4日後の事でした。
「なぜ自分の命を省みず、奥さんを救いに行ったのですか?」 と質問すると、
アカイワさんは一言、 「彼女はとても大切なひとだから」と答えたそうです。
まで。