中部ーホノルル 日本航空の機材拡張
日本航空(JL)は中部/ホノルル線で、夏休み期間に機材を大型化する。JL名古屋支店によると、同路線の需要は東日本大震災の影響で4月は落ち込んだものの5月以降は堅調に推移しており、6月、7月はほぼ満席に近い状況でロードファクターも90%前後と好調。7月、8月ではキャンセル待ちも発生しており、供給を上回る需要があるため大型化を決定した。
大型化する期間は2011年7月20日から8月21日までで、ボーイング777-200ER型機を使用する。これにより、今までのボーイング767-300ER型機からエコノミークラス、ビジネスクラス合わせて65席が増加することになる。ただし、7月27日、28日、8月4日、5日、8日、9日、10日の7日間と13日の復路についてはボーイング767-300ER型機で運航する。
まで。予約状況が毎週送られてきますが、ほぼ満席になってるから機材拡張したんだろうな・・・
ということが読めてしまうw
デルタ航空復活のニュースもあるし取り込み合戦になってるのかな。
旅行会社としてはJAL,ホノルル線は売りにくいんですが。。。(PEX,公示運賃しか基本的にないため)
台湾にて手塚治虫氏の原画を見るチャンス
「手塚治虫氏の原画来台 鉄腕アトムとブラックジャックの立体版も登場」
「鉄腕アトム」「ブラックジャック」「ジャングル大帝」等が大好きなマンガファンに福来る!7月9日より中正紀念堂で「手塚治虫の世界特別展」が開催されます。手塚治虫氏の原画を見る事が出来るだけでなく、「鉄腕アトム」「ブラックジャック」の立体映画版も鑑賞可能。即日開始の予約券を購入すれば二人で110元もお得です。
手塚治虫氏の本名は手塚治。1928年大阪生まれ。9歳で最初の漫画を製作。15,16歳の時に生物図鑑を出版し、18歳の時に「マアチャンの日記帳」でデビューし、翌年「新寶島」でブレイク。日本マンガの基礎を築き1989年に亡くなるまで450もの作品を製作。その想像力は誰もが驚くほど。手塚治虫氏は「漫画の神様」と称され、四コマ漫画からスタートした漫画家人生は、後に始めてマンガをテレビ放送用のアニメにした日本の漫画家第一号となり、その後「鉄腕アトム」「ブラックジャック」「火の鳥」「ジャングル大帝」等、日本及び台湾の漫画ファンなら誰でも耳にした事がある作品を生み出しました。
台湾の皆さんに懐かしい思い出をよみがえらせてもらう為「手塚治虫の世界特別展」が7月9日に中正紀元堂で開催されます。貴重な原画が始めて台湾に渡ってきます。会場では手塚氏の仕事場を再現したブースや「鉄腕アトム」「ブラックジャック」「リボンの騎士」「ジャングル大帝」のマンガの世界を再現したコーナーなど会場を訪れた人達を驚かせる企画が多数。
主催者である聯合報は今年聯合報の夏の三大イベント「ピカソ特別展」「清明上河図特別展」の一つとしてこの「手塚治虫の世界特別展」を開催。このイベントは子供連れで訪れるにはピッタリなイベントとなっており、手塚氏の漫画の世界を再現、動くキャラクターなどを楽しむ為に手塚氏の秘密基地を訪れてみてはいかがでしょうか?本日1日よりセブンイレブン、ファミリーマート等のコンビニ、博来客ネット書店で予約入場券の購入が可能。定価1人220元(日本円約660円)ですが、予約受付期間中は二人で330元(日本円約990円)。予約券を購入された方は展示期間中イヤホンガイドを利用可能。一枚で一つレンタルします。
(情報:卡優新聞網 )
日本にいる人がわざわざ・・・?というものは少しあるかもしれませんが(きっとどこかにはありますよね、見える所)
台湾に住んでいる方にとっては朗報でしょう。
台北101展望台にのぼるより安い値段なら行く価値あるんじゃないかと個人的には思っています。
ただ、立体のアトムは夢が壊されてしまいそうだから怖くて見えないかも。。。
日本ほど忠実に作ってくれ無さそうだし。。。
台風一過
先週末の段階では週末は台湾に直撃するのではないかと心配してましたが、
ふたをあけてみると日本に豪雨をもたらしましたね・・・・
久々の豪雨でびっくりしましたよ。昨日は外出していたので、ズボンとスニーカーが
べちょべちょに。。。
さすがに凹みましたが、その中、名古屋市の栄でやっていたタイフェスにいってきました。
メインは飲食ブースだったけど、本格的なタイ料理を安く味わうことが出来たので満足でした。
ふたをあけてみると日本に豪雨をもたらしましたね・・・・
久々の豪雨でびっくりしましたよ。昨日は外出していたので、ズボンとスニーカーが
べちょべちょに。。。
さすがに凹みましたが、その中、名古屋市の栄でやっていたタイフェスにいってきました。
メインは飲食ブースだったけど、本格的なタイ料理を安く味わうことが出来たので満足でした。
