BIGMAMA@赤坂BRITZツアーファイナル
大盛況で終わったようで何より。
http://ro69.jp/live/detail/30784
http://ro69.jp/feat/bigmama201002
やっぱりクラウドサーフ凄かったみたいで。
3月のBIGCATは鍛えなおして、行かなきゃ。
特に脚。
そのうちZEPPとかHatchで演りだすやろな。
家で眠ってるバイオリン。
再開すっかな。
にしても、1,500人集めたってすげえなあ。
ベルカンプをみて思うこと
YouTube - 28 Bergkamp goals
ベルカンプがストライカーとして偉大な点は、
ポジショニングがいい事
トラップが上手い事
動きがダイレクトワンタッチである事
周りが見えている事
狙うコースがいい事
球種が多い事
(一見リスキーに見えるが)トリッキーである事
そして何より、
狙っている事
これは大事だと思う。
以上、MONDAYFOOTBALLでした。
ベルカンプがストライカーとして偉大な点は、
ポジショニングがいい事
トラップが上手い事
動きがダイレクトワンタッチである事
周りが見えている事
狙うコースがいい事
球種が多い事
(一見リスキーに見えるが)トリッキーである事
そして何より、
狙っている事
これは大事だと思う。
以上、MONDAYFOOTBALLでした。
<after>【LIVE】BIG MAMA
というわけで無事に帰宅したが2010年1発目のライブ参戦としては、
身体的にハードルが高かった…。(でも気合で最後まで前にいたけど)
ただただ、激戦だった。
ワンマンライブは初めてだったが、これほど熱いライブとは。
予想以上。
BIGMAMAは2001年結成の
■金井 政人/vocal and guitar
■柿沼 広也/guitar and vocal
■リアド 偉武/drums
■安井 英人/bass
■東出 真緒/ strings
の5人編成。色々関連記事を読んでいると、「美しいメロディ(美メロ)が・・・」、「ヴァイオリン・・・」が一番先に述べられがちで、
聞き込みが甘かったり、書籍だけに礎にしてしまえば「きれいだけど、音軽そう」とタカをくくってしまう恐れもある。
ところがどっこい重い。
重いから美しいメロディやら琴線に触れるヴァイオリンが際立つ。
guitarの柿沼 広也がゴリゴリと轟音をかき鳴らし、このバンドの屋台骨となっている。
そして弾き方も、もの凄くエモい。大好きだ。
YouTube - BIGMAMA - ダイヤモンドリング(PV)
YouTube - [PV] BIGMAMA - Neverland
とにかくライブ中は、
拳を突き上げたり、声を張り上げたり、跳んだり跳ねたり、
上から淀みなく容赦なく降ってくるロックキッズを
キャッチアンドリリースしたりで、
フィジカル的にめちゃくちゃ忙しかった。
ライブで聞いて曲の「良さ」が自分の中で判明したり、
MCを聞いて、その曲が自分の中で「養生される」感覚を味わえたり、
ヴァイオリンの真緒ちゃんが見事な茶髪に変化していて燃えたり、
あるときは少し泣けたり。
色んなことが頭を駆け巡っていく、
頭も体もクイックに対応しなきゃいけないライブ。
期待以上の「いい時間」だった。
ご贔屓のバンドのライブもそれはそれで楽しいので割合多いのだが、
今日のような「初めてライブで見る」のバンドとのポートフォリオを考え始めている。
そうゆう意味では目利きが大切であるし、聞かず嫌いにならないように心がけよう。
まとめにかえて、
誰かにこのバンドを紹介するときに、いつも「YELLOWCARD」を引き合いに出していた。
が、今日からは止めようと思う。
YouTube - Yellowcard - Way Away (live)
BIGMAMAの世界がきちんとそこにあるから失礼だ。
ヴァイオリンや泣けるメロディ、確かに共通項は多いのかもしれないが、
信念をもって新しい領域をマイペースに進んでいると思う。
凄い。
クアトロを満員御礼(SOLDOUT)にして、
何十回もキッズを飛ばすほどオーディエンスのハートを音でしばきあげてして、
最後は激アツのダブルアンコールで颯爽と帰っていく、空気や立ち回りの点からもいいバンドだ。
もっといい曲がこれから聴けると思うとすっごく楽しみだ。
mixiコミュニティURL:http://c.mixi.jp/bigmama
Myspace:http://www.myspace.com/rxbigmama
公式サイト:http://bigmama-web.com/
身体的にハードルが高かった…。(でも気合で最後まで前にいたけど)
ただただ、激戦だった。
ワンマンライブは初めてだったが、これほど熱いライブとは。
予想以上。
BIGMAMAは2001年結成の
■金井 政人/vocal and guitar
■柿沼 広也/guitar and vocal
■リアド 偉武/drums
■安井 英人/bass
■東出 真緒/ strings
の5人編成。色々関連記事を読んでいると、「美しいメロディ(美メロ)が・・・」、「ヴァイオリン・・・」が一番先に述べられがちで、
聞き込みが甘かったり、書籍だけに礎にしてしまえば「きれいだけど、音軽そう」とタカをくくってしまう恐れもある。
ところがどっこい重い。
重いから美しいメロディやら琴線に触れるヴァイオリンが際立つ。
guitarの柿沼 広也がゴリゴリと轟音をかき鳴らし、このバンドの屋台骨となっている。
そして弾き方も、もの凄くエモい。大好きだ。
YouTube - BIGMAMA - ダイヤモンドリング(PV)
YouTube - [PV] BIGMAMA - Neverland
とにかくライブ中は、
拳を突き上げたり、声を張り上げたり、跳んだり跳ねたり、
上から淀みなく容赦なく降ってくるロックキッズを
キャッチアンドリリースしたりで、
フィジカル的にめちゃくちゃ忙しかった。
ライブで聞いて曲の「良さ」が自分の中で判明したり、
MCを聞いて、その曲が自分の中で「養生される」感覚を味わえたり、
ヴァイオリンの真緒ちゃんが見事な茶髪に変化していて燃えたり、
あるときは少し泣けたり。
色んなことが頭を駆け巡っていく、
頭も体もクイックに対応しなきゃいけないライブ。
期待以上の「いい時間」だった。
ご贔屓のバンドのライブもそれはそれで楽しいので割合多いのだが、
今日のような「初めてライブで見る」のバンドとのポートフォリオを考え始めている。
そうゆう意味では目利きが大切であるし、聞かず嫌いにならないように心がけよう。
まとめにかえて、
誰かにこのバンドを紹介するときに、いつも「YELLOWCARD」を引き合いに出していた。
が、今日からは止めようと思う。
YouTube - Yellowcard - Way Away (live)
BIGMAMAの世界がきちんとそこにあるから失礼だ。
ヴァイオリンや泣けるメロディ、確かに共通項は多いのかもしれないが、
信念をもって新しい領域をマイペースに進んでいると思う。
凄い。
クアトロを満員御礼(SOLDOUT)にして、
何十回もキッズを飛ばすほどオーディエンスのハートを音でしばきあげてして、
最後は激アツのダブルアンコールで颯爽と帰っていく、空気や立ち回りの点からもいいバンドだ。
もっといい曲がこれから聴けると思うとすっごく楽しみだ。
mixiコミュニティURL:http://c.mixi.jp/bigmama
Myspace:http://www.myspace.com/rxbigmama
公式サイト:http://bigmama-web.com/
<before>【LIVE】BIG MAMA
今日は久しぶりに心斎橋CLUBQUATTROに行ってきまーす。
BIGMAMAのワンマンライブです。
しかし最近、麻疹のように阿部真央 にハマってしまい、
BIGMAMAを予習できひんかった。
行きにipodで鬼PLAYすれば大丈夫でしょう。
ま、1月はよく頑張ったと思うし、
細かい事は抜きにして、
テキーラでも飲んで突っ込んできます。
最近The Back Hornを
聴いている。http://thebackhorn.com/
契機は今展開している対バンツアー。
参加しているバンドがことごとく好きなバンドたちだから、
e+からメルマガがバンバンくるわけで。
http://thebackhorn.com/feature/kyomeitaikai/artist.html
それでもって3/14のZEPPOSAKAのメンツが凄い。
(こんなのアリか?)
とはいえ肝心のThe Back Hornを流すのは、
流儀に反するのでしっかり聞き込んでと、思って毎日聞いていると・・・。
やっぱいい。
関係ないが今週末は久しぶりにクアトロでBIGMAMMA。
楽しみ。
契機は今展開している対バンツアー。
参加しているバンドがことごとく好きなバンドたちだから、
e+からメルマガがバンバンくるわけで。
http://thebackhorn.com/feature/kyomeitaikai/artist.html
それでもって3/14のZEPPOSAKAのメンツが凄い。
(こんなのアリか?)
とはいえ肝心のThe Back Hornを流すのは、
流儀に反するのでしっかり聞き込んでと、思って毎日聞いていると・・・。
やっぱいい。
関係ないが今週末は久しぶりにクアトロでBIGMAMMA。
楽しみ。
