最近ホームの若手が


”5先おねがいします!!メラメラ


って連日挑んでくるようになりました。


負けると、もう一回お願いしますといって


帰らしてくれませんヾ(@°▽°@)ノ


いい加減負けてあげようべーっだ!












なんてこれっぽっちも思いません叫び


なので、3時間以上付き合わされます爆弾



ふーカゼ























楽しーチョキ




こないだも夜仕事で疲れてへろへろで顔出したら挑んできましたガーン


連マス含めタコっときましたが、彼も凹られとっても楽しそう


真剣には真剣で対応致します( ̄▽+ ̄*)


しかし、メキメキ上手くなってきている彼を見てまた球撞が好きになってきました


ペタしてね

センターショットをするとノーマルシャフトで入らない玉が

ハイブリッドなら入る。

トビが少ないから~!!


これは試合においては全く良い。


しかし、自分長らくノーマルシャフトだったので曖昧な撞点であっても

入ってしまうのが気に入らない。


本来、真中が捉えられていないのに入っちゃうのはいけません。むっ


細かい撞点をとらえる感覚が曖昧になるのです。合格


シビアに撞点を捉えることで、先玉の挙動を制御するのが本来自分の狙う処なのにドンッ


例えばスロウを意識的に使い、ポケットの左右一杯が撞きわけれたりする。

この場合撞点だけでなく、キュー出しや力加減もおおいに影響します。


初中級者の方で今は何の疑問も無くハイブリッドを最初から使われる方が多いのですが

ここのところが判るようになるのは、逆に遅くなるような気がします。

曖昧な撞点でもまっすぐ飛んで行くんですから・・・

ノーマルシャフトでは当然入りませんネ


あと、トビが少ない分狙える球が少なくなっています。

例えばスルーショット。

今までのノーマルシャフトなら、何の躊躇もなく入る球が入る気がしなくなりました。

トビが無い為、避けようとする球に直接当ってしまうのです。

意識的にキューを立てないといけない為カーブの度合いが読めないのです。


あと、逆に上下の撞点が敏感になりすぎて、細かい押し引きがやりにくくなりました。

今までストップの撞点をついても押しの回転が残ってしまうのです。

ストップしたいのに1cm前に出ちゃう。


これはキューレベルとストロークに関係が有るので要改善事項です。


しかし、思い切った撞点を選択できしかも先玉が固いので、入れとポジション

に余裕が出てきているのは事実です。


ただ今までの見越しを体が覚えちゃってるので、順は思いっきり薄く抜いたりしています叫び

今の少ない見越しに早く慣れないといけません・・・

ペタしてね


石岡瑛子


おばあちゃんですが。目


アメリカのブロードウェイで衣装デザインを手がけています。ワンピース


世界のエンターテイメント業界で圧倒的な成果を残している日本人デザイナーメガネ


40歳で渡米し、その才能で今も現役バリバリOK


こんな人に憧れます

キスマーク