朝日で目覚める読書 -2ページ目

朝日で目覚める読書

2014年の読書目標は100冊です!

14.『スーパー・ポジティブ・シンキング』 井上裕介 ヨシモトブックス
今までバカにしていたけど、ちょっと井上のことが好きになった。謙虚なフリは臆病者とイコール、言われてズキッとした。

13.『星の王子様』 サン=テグジュペリ 岩波少年文庫
もう一回読まないとわからない。

12.『諦める力』 為末大 プレジデント社
為末さんの考え方がスポーツ選手を越えている。哲学者なんじゃないかと思う。オリンピックにも出場した人が諦めろってゆーからすごい。間違いなく名著。

11.『ディズニー おもてなしの神様が教えてくれたこと』 鎌田洋 SBクリエイティブ
冒頭から、おもてなしとサービスの違いに納得させられた。これ読んですごい優しい気持ちになれる。ディズニーってやっぱりすごい。

10.『嫌われる勇気』 岸見一朗,古賀史健 ダイヤモンド社
初めて心理学に触れ、面白いと感じた。読んでいて序盤はつい嘘でしょってなる場面も多かったけど、最後には全て繋がって心が解放される。小説としても読み応えがある。

9.『自分の強みを作る』 伊藤春香(はあちゅう) ディスカバー・トゥエンティワン
影響受けたなーこれ。この本読んでからTwitterとか頑張りはじめた。自分を変えるためのヒントになる本。

8.『チーズはどこへ消えた?』 スペンサー・ジョンソン 扶桑社
これ2回読んだ。読む度に学ぶことが増える。大手企業の社員教育でも使われている話ってゆーのも納得。もう一回読もー。

7.『天才とは努力を続けられる人のことであり、それには方法論がある』 山口真由 扶桑社
モチベーションをグッと上げてくれる。努力してる人の影響力はすごい。これは名著だと思う。

6.『頭がいい人はなぜ、方眼ノートを使うのか』 高橋政史 かんき出版
方眼ノート使いたくなったけど、この本の通り使うと、ノートに余白が多くなって勿体ないなーと思ってしまった。

5.『バカ、アホ、ドジ、マヌケの成功者』 家入一真 サンクチュアリ出版
読書はじめようと思ったきっかけになった本。なんか気掛かりで一歩が踏み出せないときに勇気をもらった。

4.『思考の整理学』 外山慈比古 ちくま文庫
目に見えない思考を整理する為の方法を考えようとしたところがまずすごい。そして、どれも納得のできるものばかり。ほんと、読書のしがいのある本だ。

3.『聞く力』 阿川佐和子 文藝春秋
聞くということは、つまり、いかに相手に気持ち良く話してもらうか、これにつきるなと感じた。聞き上手は、愛され上手なんじゃないかと。

2.『逆転力』 指原莉乃 講談社MOOK
読んで元気をもらえた。年下の女の子なのにしっかりした考え方を持っていて、それが刺激になった。

1.『読書の全技術』 斎藤孝 中経出版
タイトル通り、様々な読書法が書かれていて、かなり参考になった。読書をする上での教本となる一冊。