今までは女医先生が主治医だったのですが、今回から男性医師に変わりました。
入院していた時から 知っている先生で、執刀医でもあります。
良性の嚢胞については 取らずに 共存して生きていく。ということになりました。
手術して取っても 何回も開腹手術をしているため、癒着していたり、合併症として、腸閉塞を起こす可能性もある。
元気に長生きしていくためには このまま経過観察していくということになりました😊
卵巣がんの経過観察としては、6年経過しているので、腫瘍マーカーを診るための採血は1年に1回となるようです。
それよりも、良性嚢胞が 大きくなっていないか、悪性化していないか、こちらの経過観察をしっかりとして下さるそうです。
次回 6ヶ月後診察です。
半年毎の診察にようやくなりましたが、油断せず、体調に気をつけて過ごしていきたいと思います😊