こんばんは
チェリーです。
モラからの攻撃を人に説明するのはとても難しい作業です。
それはたぶん、
離れてみて少しずつわかってきた事だけど、
人は
相手の意図がわかるから、言われた事などを記憶し、誰かに伝える事ができる、のかと。
きっとあの時のあの言葉が気に入らなかったので、あの人は意地悪するのね…とか
きっとこう思ったのだと思う…とか
でも、モラの攻撃は、
どんなに考えても理由が浮かばない
自分が知らないうちに傷つけてしまったのだと解釈するしかない
しかも、聞いても
「そんなことも聞かなきゃわからないのか?」
とか、
そんな常識もないのかと責められるばかりで、
そんなにも、人として生きる価値がないとまで責められる事をしたのか、
まったくわからないまま攻撃の嵐にさらされる事になる。
説明を求めても
説明をしてくれる事は1度もなく、
その過程で
泣いたり怒ったりした事を次から次へと攻撃され、
事の始まりまでわからなくなってしまう。
そんな原因もわからない事を
人に説明するのは困難である。
話せるとしても
何語かもわからない呪文を部分的に言ってみるようなもので、
事の全容など伝えられるわけがない。
聞いている人も
専門家でない限り
何か重大な事を聞き落としているのではと
被害者を疑う態度をする。
そして、結局は
事の白黒を判定する事が出来ないので、
被害者の事を正しいと自信を持たせる事が出来ない。
今ならはっきりとわかる。
モラの攻撃に正当な理由など存在しない。
さらに、
原因を探す事などモラにとってはまったく重要ではない。
原因がわかっては暴れられないではないか!
不完全燃焼だ!
他の人間がうれしそうにしているから、
調子にのってるから、
もんくを言えない状態の人間で発散するのだ!
きっかけは何でもいい!
モラにとっては
被害者の尊厳を下げて、自分の自尊心を上げる事でかろうじて息をしている。
そんな種類の人達なのだ。
そのような数々の理由のわからない出来事を
順序だてて第三者に説明する事は
ほぼ不可能だ
モラも
それを心得ているのかもしれない…
誰かに話しても無駄だぞ
誰に話してもわかりっこない
なぜならもともと理由など存在しないからだ!
周りの人間が俺の事を特別な存在だと認めないから悪いんだ!
発散させる為には
順序だてて話しをまとめられては不都合だ
理由をわからないようにするために
ほのめかすに留まり、怒っているという事だけを強くアピールする
被害者は迷宮に迷い込む
不当であると抵抗する事もできない
盾もなく無防備なまま、攻撃がいつ来るかも予測出来ない
切り裂きジャックがやって来る
逃げる事が出来ない
チェリーです。
モラからの攻撃を人に説明するのはとても難しい作業です。
それはたぶん、
離れてみて少しずつわかってきた事だけど、
人は
相手の意図がわかるから、言われた事などを記憶し、誰かに伝える事ができる、のかと。
きっとあの時のあの言葉が気に入らなかったので、あの人は意地悪するのね…とか
きっとこう思ったのだと思う…とか
でも、モラの攻撃は、
どんなに考えても理由が浮かばない
自分が知らないうちに傷つけてしまったのだと解釈するしかない
しかも、聞いても
「そんなことも聞かなきゃわからないのか?」
とか、
そんな常識もないのかと責められるばかりで、
そんなにも、人として生きる価値がないとまで責められる事をしたのか、
まったくわからないまま攻撃の嵐にさらされる事になる。
説明を求めても
説明をしてくれる事は1度もなく、
その過程で
泣いたり怒ったりした事を次から次へと攻撃され、
事の始まりまでわからなくなってしまう。
そんな原因もわからない事を
人に説明するのは困難である。
話せるとしても
何語かもわからない呪文を部分的に言ってみるようなもので、
事の全容など伝えられるわけがない。
聞いている人も
専門家でない限り
何か重大な事を聞き落としているのではと
被害者を疑う態度をする。
そして、結局は
事の白黒を判定する事が出来ないので、
被害者の事を正しいと自信を持たせる事が出来ない。
今ならはっきりとわかる。
モラの攻撃に正当な理由など存在しない。
さらに、
原因を探す事などモラにとってはまったく重要ではない。
原因がわかっては暴れられないではないか!
不完全燃焼だ!
他の人間がうれしそうにしているから、
調子にのってるから、
もんくを言えない状態の人間で発散するのだ!
きっかけは何でもいい!
モラにとっては
被害者の尊厳を下げて、自分の自尊心を上げる事でかろうじて息をしている。
そんな種類の人達なのだ。
そのような数々の理由のわからない出来事を
順序だてて第三者に説明する事は
ほぼ不可能だ
モラも
それを心得ているのかもしれない…
誰かに話しても無駄だぞ
誰に話してもわかりっこない
なぜならもともと理由など存在しないからだ!
周りの人間が俺の事を特別な存在だと認めないから悪いんだ!
発散させる為には
順序だてて話しをまとめられては不都合だ
理由をわからないようにするために
ほのめかすに留まり、怒っているという事だけを強くアピールする
被害者は迷宮に迷い込む
不当であると抵抗する事もできない
盾もなく無防備なまま、攻撃がいつ来るかも予測出来ない
切り裂きジャックがやって来る
逃げる事が出来ない