昨日から今日で小塚家で小塚、津田、笠井、すーさんとそば打ってきました。
武蔵野線寝過ごさないように思い出に浸りながら書いていきます。


まず11:00国分寺集合でカラオケ。
フリータイムって20:00までなのね
17:00で一回材料の買い出しという理由で笠井とドロップアウト。買い出しから帰っても半分死んでて19:00には亡骸になってた。
もちろん津田は歌も上手かった

でみんなでもっかい買い出しして小塚家へ。21:30くらいに着いてすぐそば作り開始。

・材料
強力粉 900g
そば粉 900g
大和芋 237g
卵 4個
水 適量

(五人で割り勘して360円/人)


・作り方
① 下ろし金で大和芋をすりおろす。(安木)
② 水70g、卵4個を大和芋に加え混ぜる。(小塚)
③ 強力粉と薄力粉を混ぜ合わせる。(鈴木)
④ ②の繋ぎを③に少量ずつ加えだまができないように混ぜる。(鈴木、津田、安木)



⑤ 水を少量ずつ加えこねる。(笠井、小塚、津田)



⑥ 生地を平たく伸ばし包丁で一本ずつ切り分ける。(みんな)




⑦ ゆでる(小塚)
⑧ いただきます!(みんな)





一体感MAXの楽しい作業だったんだけどすごい辛かった。
全部座ってかがんでやるから腰と脚がめちゃめちゃ痛い。

しかもこの作業、21:30に開始して、完成したの、なんと、






















04:30...

7時間に渡る長時間労働。
さらに12:00くらいには食えるだろうと思っていたみんなは晩飯も食べず。

そのぶん眠気と痛みと空腹に耐えながら乗り越えて作ったそばはすごい美味しかった!(美味しく感じた)


北朝霞着いた。

最後に⑧の行程で発生した悪夢。
⑥の作業で心身共にずたぼろに引き裂かれて小塚が茹でるのを部屋で待ってると、40分後くらいに小塚がそばを持って部屋にはいってきた。
『おお!』『うまそー!』『食いてー!』などの歓喜の声が飛ぶ中、


小塚『まだもう一個茹でてるからもちろん待つよな?』バタン


うまそーなそばを目の前に再び30分ほど待たされるという悪夢を味わいました。

でもそういうのも全部含めて楽しかった!
結論:津田はそば打ちもできた。


成増着いた。
帰ってのんびりします。