こんばんは
いとう眼科めーです


かっこいい大人は、継承したがってる



志庵さんにおじゃましたとき
こーーんなにも志のある上野さんと触れてる学生さん
やっぱり真っ直ぐで温かいです
そうとう、素敵です
かなり、人に好かれる人です



いざ、就職!

自分の周りにいる子達の働く姿

先輩の働き方

上司の想い

に触れた時ギャップを感じるんではないかなと
思いました



こんなにも、素敵な子たちが
(めーさん、いくつだよ!って感じですが)
志庵さんのように志高く学んでいる方もきっといるのに
社会が求めてて、ようやく出れたのに!

その想いに答えられる会社が一体どれくらい
あるのかなと思いました



自分にできること、なんだろうって思いました

今年26才
いい大人です

伝えられてもいいはずです
こんなにすてきな
いとう眼科に毎日いるんですもん!


みんなが尊敬する事務長が
以前、みんなには全部伝えているからって
言ってくれました

全部。

なにを受け取ったのか

どうするのか

自分だけでいいの?




ふと、思ったのが
私の友だちも26才です

そろそろ先輩になったりする頃です
家庭を持つ頃です

そんな私たちがしっかり学び
これから、社会に出てきてくれる
魂の高い、志の高い方と
もっと、日本を良くするには!!

なんて語り合えたり
一緒に仕事ができたら素敵だなと思いました


友達に今私がしてること
話す

いろんな方法がきっとあると思います

これだけ頂いているのだから
なにかさせて頂くことできるんだと思います


ありがたい日々をいただいています

今日も
ありがとうございました




静岡県三島にある

鳥料理屋さん


志庵さん。


今日は志庵さん1周年パーティーに参加させていただいてきました


とっても

とっても素敵でなお店なのです



事務長がブログを書いてくれました

↓↓↓

http://ameblo.jp/em-u/entry-11407837763.html


どれだけ、最高なのか

わかっちゃいます

しかも、写真つきで!

行きたくなっちゃいます!





今日は朝から今までずーーーっと

最高のものを与えていただいた1日でした



その時間、志庵さんはなにをしてくれていたんだろうって

考えたとき

ずーーーっと

ずっと

来てくださる方、そして、声をかけたかったけど

かけれなかったお客様

関わってくれた人

一緒に働けている仲間のことを想って準備してくださっていたんだろうな


感謝と与えることだけを考え

きっと今も動いてくれているんだろうなって思いました




そんな空間にいさせていただいています


だれもが笑顔なのは

当然です




診察を待っている患者さんの名前を呼ぶとき

なにがあっても、よし!って笑顔で呼びたい


かっこよく言うなら

プロですから!

そんな気持ちがあります

(できていないことばかりですが)



今日の志庵さん

みーーんな笑顔です


お客さんと話す時間も大切にしてくれているのか

忙しくても、しゃがみこみ

顔をみてじっくり話をしてくれます


お客さんを見てる

その人を見てくれているんだって

思いました



同じように

相手を思う笑顔でも



心から

相手を想い笑顔になってしまう笑顔と


よしって気合を入れてする笑顔



相手の心にすーっと入るものが

違ってくるなって思いました





トイレに行ったんです


今日めちゃくちゃ忙しくて

みんなクルクルクルクル動きっぱなし

止まっているときは

お客さんとお話ししてくれているとき


それでもトイレ。。


綺麗でした


なんか、空気がきれいでした

温かかったです



いとう眼科では

30分に一度トイレ掃除に行けるように

タイマーをかけ行けるようにしています


だから綺麗です!!自慢です!


でも、なんだろう。。

志庵さんで感じた温かいトイレと違う気が。。


どんな想いで始めてくれたのか。。

それ、ルールや指示待ち、作業になっていないかなって

思いました



志庵さんをみて

やっぱり心って大切。


心ある行動をしたい。


溢れてくる想いが行動になる

もっと、もっと

いとう眼科よくなっちゃうんだろうなって



そんな刺激もいただき

帰ってきました



本当に

ありがとうございました

ご馳走様でした


志庵さん

大好きです






今日はお昼休みの時に先生がお話ししてくれました



外来。

以前、今井さんがおっしゃっていたのですが

内科とかと違い眼科は

私たちが患者さんを先生に繋げるための検査をさせてただくことができる


任せていただいている




そうしたなかで

自分たちが書いたカルテを見て

先生が違和感を感じたり、もっと良くなるにはって思った時

チェックカルテが生まれます


チェックしあとでみんなで考えよう。そうゆうカルテははじによけておき

お昼休みや外来後に話し合います



なんで起きたのか


どうしたら、次につながるのか


どんな心だったのか



みんな、もっとよくなりたいって思っているのに

チェックカルテがなくならない

同じようなミスが形を変え

毎日毎日出てきます




そのたびに、先生のものに反省と決意を持ち行きます



「すみませんでした」


「次はないよう気をつけます」


「何にも考えずにやっていました」


「自分に目が向いていました」




任せていただいている


先生に繋げる役割があり

それを任せてくれる場がある


「医療に妥協はいらない

完璧を求めてやるんだ」って


先生はおっしゃいます



人間だから失敗もするし完璧なんてないけど

そこをどう、捉え進んでいくのか


「たとえできていなくても何度だって任せていたって思う」



ありがたいです



次があるって思っていないか


今できなかったけど

次回がんばろうって。


そうなんだけど

もしかしたら、もしかしたら・・


その人に会えるのが今日でラストチャンスだったかもしれない


助けてほしいって来てくださる患者さん。

させていただける場がある。


次はないかもしれない、その場。



もう、させていただけないってわかったとき


今、全力で向かわなかったとき

患者さんが辛い思いのまま帰ったり、

違和感を感じたまま生活を続けていたと知ったとき


どれほど後悔するんだろう。。




させていただく場がある


明日もある。


本当に?


一期一会の出会いに感謝し

すぐ忘れちゃうし、全然できていないけど

だからこそ目の前の人に精一杯生きたい


そう感じさせてくださる日でした




チェックカルテ


一つのミスがあったとき

一生懸命たくさんの想いでそれをしてくれたんですが

その時ベストだと思いしてくれたのですが

そこから、なにを学び次に繋げていくのか


あーミスしちゃった。次は気を付けよう。

そうなのですが

そうではなく


どんな心だったのか


しっかり見つめ

なにか変えていかないと変わらない。



今日も

ありがとうございます