今日の朝礼で萩原さんを見たとき
あー素敵だなって思いました。
顔の表情
一つ一つが
素敵だなって思いました。
話す時に動く眉毛。
笑う時にできるシワ。
にこーーってなる目尻。
どれ一つとっても
その人で
その人が歩んできたものが
そこにぎゅーーって凝縮されているようで
今朝は萩原さんの顔が動くたびに
愛おしくなってしまいました。
「顔に刻まれる在り方」
表情、、!?
しわ??
なんと表現したらいいのかわかりませんが
ピカイチなのは
やっぱり事務長だなあって思いました。
どんな想いで今まで歩んできてくださったのか。。
そして、これから先
どこを見てくださっているのか。
怒ってくれている時の表情も
にこーーって笑ってる時の目尻も
ぜーんぶが
私たちの為にできたもの。
刻まれていったものなのかなと、、
シワの一つ一つに
「ありがとう」です。
"在り方"
今、事務長にお借りして読ませていただいている本
「この世の偽善」
とっても、面白いです。
バシバシきます!
グサグサ!!
優しくないけど、優しい
ありがたい本です。
戦争中、空腹だし
防空壕の中で次の空襲で死ぬかもしれないと思いつつ
生きてきた。
戦後、焼け野原で、みんなが住む家もなく
食べるものもなかった。
だから、今のように
○○県から物資が届くとか
義援金が、、
なんてなかったそうです。
(多分、、詳しくないので間違っていたらも申し訳ないです。)
なにものにも
誰にも頼れない状況があったそうです。
今は
雨風をしのげる家がある。
明日の食べるものに困っていない。
キレイなお湯でお風呂につかれる。
「これからは、おまけの人生。
生かしていただいたんだから感謝してもいい。」
戦争を経験された曽野さんは
こうに、おっしゃっていました。
今をどう生きるかは
どう生きてきたか
に大きく影響されるんだなと思いました。
もしも、一歩前に進みたいと願うのなら
誰かのために生きたいなと思うのなら
先人たちや
尊敬してる方が
どのような在り方だったのか。
生き方なのか。。
そこに触れさせていただくことで
自分の枠や在り方が
変わってくるのかなと思いました。
そうに教えていただきました。
触れてもらいたい方がたくさん集う場が、、
侍が集結する場が
あったのです!!
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