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引き出しをあけてみた

過去やら現在やら出来事を、思ったままに、時には支離滅裂に誰にいったらいいかわからないけど、誰にも言わないことが難しいもの。自己満足ためていきます。

地元の友達が私をピュア男子に押してくれ


2013年7月25日
忘れかけていた頃に、ピュア男子から

「はじめまして」

とメールが来ました。

お互い顔を知らないままメールを始めました。
条件に当てはまるのか見極めながらです。

条件①タバコを吸わないか。
答  吸わないが、食べ物大好きポッチャリらしい。


条件②ちゃんと働いているか
答  仕事は何しているかと聞くと、「ダイヤモンドを磨くサファイヤ?エメラルド?の硬度の研究」を会社でしているらしい。

条件③私をいたわってくれるか。
答  仕事に関しては大変だねと言ってくれ、仕事が遅くなって連絡できないこともわかってくれる。

条件④  怒ったとき発狂したり手を挙げたりしないか
答  自称そんなに怒らないし、手をあげたこともないらしい。

というか、女の子と付き合ったことないらしい…


ここがピュアの理由なんだとか。
ちなみに、私を紹介されるときも、「えっそんなんいいよ。」と一度断ったらしい。


ちなみにピュア男子は私より二つ年上の27歳であったが、
この年まで彼女がいたことがないことにも、ナニか問題があるのではないかと疑いました。

しかし、大体事前に決めた条件には当てはまっていたし、メールも続いていたので、会うことになりました。