こんにちは。

※排泄の表現があるので苦手な方は閲覧をお控えください。




今日は父が休みのため、
先ほど更新した記事は、父に立たせてもらって実現したものです。

先ほど、
LINEで壁一つ隔てた父と今日はオムツを使わず、
トイレに行きたいときは立たせてあげるから、
リハビリがてら自分で歩いて行くようにと連絡を取り合ってました。

ちょうどトイレに行きたかったため、
お願いしますと返信したところ、大きな鼾が……。

まさかと思って大きな声で呼んでも、鼾は途切れず。

なんとLINEをしながら爆睡してしまったようです。
一瞬の出来事に驚いたと同時に壁一枚のもどかしさと、
結局我慢しきれずにオムツにお小水をしてしまった自分が悔しいです。
そして、このあと父の手を煩わせると思うと申し訳ないです。

それでは、全身痛くて仕方ないので休むことにします。

今日は何が出来て、出来ないのか。
なるべく出来ることが多くなるよう、体力をつけないと!

ここまでお読みくださり、ありがとうございました!
・耳かき
・歯磨き
・着替え
・トイレの便器から自分で立ち上がる


できたぞヽ(`Д´)ノ

特に便器から自分でたちあがることは、
かなりひさしぶりにできたので嬉しいです。
でも、どこにもぶつけていないのに、
脚がアザだらけです。
毛布のせい?


こんばんは。

バレンタインデー前日に糖尿病の検査で病院に行き、
糖類禁止になった系乙女とはわたしのことだぜ!

……と、いうことで糖尿病の治療のため、
入院の紹介状を持って総合病院の検査を受けてきました。

その結果、副腎に腫瘍ができているのが発覚し、そのせいで糖尿病が悪化して歩けなくなってしまっているかもしれないとのこと。

次回2月24日にctを撮り、
場合によっては二週間入院、
腫瘍が大きければ手術ということになりました。

いろいろあって、
ちょっと実感がわいてないです。

ただ、担当の先生が若くて美人なお姉さんだったことだけは、
バッチリ覚えています!
ひょっとしたらわたしより年下?
おばちゃんの病気、治しておくれ~(^ω^)


残念なこともありました。
前回受けていて一次試験免除になった英検から手紙が届き、
実地日が病院の前日であり、
体力温存と歩けなくなってしまったことで諦めなければなりません。
まあ、元気になったら再挑戦すればいいことですけれど、
前回あと一点足らずで落ちているので少し悔しいです。

そして心配なこと。
祖父が癌で入院したことに続き、今度は父が高血圧でいつ死んでも死んでもおかしくないと会社の健康診断でお薬を処方されて帰ってきたこと。
先生からの脅しも入っているのでしょうが、やっぱり心配です。

自分のこと、
他人のこと、
久しぶりにたくさんの情報が頭の中に入ってきて、
ちょっと混乱しています。

ただ、担当の先生が若くて美人だったことだけはしっかり覚えています!(2度目)

友チョコならず、
医師・患者チョコとか流行らないでしょうかね。
点滴の栄養分が増えるとか?


何はともあれ、
みなさまが、ご家族やご友人、恋人とたのしい一日をお過ごしされることをのぞんでおります。



☆追伸☆
わたしの携帯からではパソコンに送られたメッセージの返信がわからず、
また、キーボードが調子の良いときにしか操作できず、
お返事お待たせしてしまって申し訳ありません!
先日は注意書きもなく、
不快な記事を更新して申し訳ありませんでした!

お前の事情なんか知るかー!って感じですよね。反省しています。

いつもご心配おかけして、
本当に申し訳ありません。

謝ってばかりではなく、
感謝に溢れたブログにできるよう、

とりあえず、いつもお読みくださり、
ありがとうございます!
こんにちは。

たくさんのメッセージありがとうございます。
今日は少し調子が良いのでiPhoneからお返事させていただきます。

まず、
よく救急車を呼んでくださいとメッセージがありますが、
一度やって大変なことになりました。
原因不明の病氣なので……。

入院してくださいというコメントですが、
うちにはお金がありません。
加えて、祖父が癌になってしまったので親類は頼れません。
デイサービスも同様です。

友人などに頼ってくださいと言われても、
家が辺鄙な場所にあるので車必須ですし、友人には友人の生活があります。

お気遣いは本当に嬉しいです。
ただメッセージを送る前に一度、
自分ができるかどうか考えてから、
メッセージを送ってくださらないでしょうか。

生意気なことを言ってもうしわけないのですが、
わたしより病状が悪い方々もたくさんいます。
わたしも含め、あれをしろこれをしろと言うのは、
死にかけの野良猫に餌を与えて放置するのと同じです。

それならばどうやって応援すればいいのか?
と、思いでしょうが簡単です。

連絡手段があれば、
当たり障りのないことをたった一言送ればいいだけです。
それだけで心の支えになります。
自分一人じゃないと安心できます。

鬱、精神病、原因不明の病気の方々は常に自分との不安と闘っています。
その方々に何かしてくださいと言うのは、
今一度よく考えてみてくださいませ。

皆様のお気遣いを踏みにじるような記事になってしまいまして、
本当に申し訳ありません。

これがわたしの現状です。
わたしのことは見限ってもらって構いません。

ただ、わたしよりもっと辛い思いをしている方がいること、
知ってくださいね。

……もちろん、わたしにしていただいても嬉しいですけど。


すみません、調子乗りました!m(._.)m

それでは、失礼します。