どうもどうも。

少し元気が出たので症状書いておきます。


ここ最近、調子が悪く、金曜あたりから吐き気と腹痛が酷く、
一旦回復したのですけれども、
月曜から噴水のように嘔吐が続くため、
昨日朝一で病院に連絡したところ……

なんと担当の先生が20日までお休み、とのこと。

つ、ツイてねぇ!!


家族は仕事、一人で病院に行くことも出来ず、
嘔吐と腹痛、眠くても寝れずに転げまわっていたら気絶。


昨夜の11時過ぎぐらいに心配してくれた父親が帰宅してくれて、
リリカの副作用のニュースを教えてくれました。

前からリリカとの相性は悪かったのですけれど、
入院中にどうしても他に使える痛み止めが無く、服用を始めていました。

退院してから飲む量は増え、
八月後半あたりからは一日4錠のところを、倍の8錠飲んでいました、

まだそれと原因が決まったわけではありませんけれども、
父と相談してリリカの服用を一旦止めて、
20日に改めて病院に連絡することになりました。

本当はもっと楽しいこと、報告することがいっぱいあったのですが、
こんな冴えない記事になってごめんなさい。

書いてたらちょっといやぁんな感じになってきたので横になります。

みなさまもくれぐれもお気をつけくださいませ。




どうもどうも。
前回のブログでも触れたのですけれど、病院に行ってきました。

現在は行く足が無いのでだいたい一月に一回通院です。
今回は採血でいつもより多く採られたので気になっていたのですが、
前回あたりからホルモンの値が少なくなってしまっているとのこと。

ホルモンを作る副腎を一つ取ってしまったので、その分を薬で補っている状態なのですが、
減薬を始めたのでちょっと追いつかなくなってしまったような感じでしょうか。
ホルモンが少なくなると体調不良(嘔吐、下痢など)が起こりやすく、
そのせいか最近調子が優れませんでした。

しかし、減薬で来月まで様子を見たいということで薬量はそのまま。
「とんぷくをうまく使うように」と言われました。

わたしはとんぷくの使い方がよくわからないので、ちょっと困ってます。
「調子が悪くなる時に使う」という、その「調子が悪い」がどのくらいの時、
飲んだらいいのかなぁ……と。
タイミングが掴みにくいと言うか、あまり薬に頼り過ぎたくないと言うか。
規定量すら飲むのを忘れることが多いので、薬に振り回されっぱなしです。


で、実は障害者手帳を申請するために用紙を持ってきたのですが……。
直前になって、それが精神障碍者手帳の申請用紙だったことに気付いて大慌て。
申請用紙を役所から取ってきたのは父だったのですが、
なんとわたしの病名がわからず適当に持ってきたようです……。
なんかもう泣いていいでしょうか。

仕方が無いので、診察が終わった後、雨の中ひぃこら役所まで行き、
身体障害者用の申請用紙がほしい旨を伝えたところ、
クッシング病が医療助成金の対象なので二つとも申請できますよ~、と。

「……あれ、助成金って出るの? 手術費以外に?」

その助成金の話、わたしが入院してる時に父が聞いている話なのですけれど、
「知らない」と「忘れちゃった」とすっとぼけ。

「寝たきりの人が対象の申込みもあるのですけれど、
 今の状態(杖付いて歩いてる)を見るとこれは当てはまりませんね~」


半年以上歩けず寝たきりの期間があったのに……!!

父親って、一人娘の病気に関心ないものなのでしょうか。

始めに歩けなくなったとき、「入院したい」と言っても聞き入れてもらえず、
病院に行くとき、足が持ち上がらなくて車に乗れずにいたら、
「もう病院なんか行くんじゃねえよ!!」と叱られ、
泣きながら「行きます、行きますから、乗せてお願いします」と言って……
と、並べたらキリが無いほどの悲しい思い出があるのでここらへんで。

先生が父を呼び出して病気についての話をしてから少し態度が変わったのですけれど、
それでも「理解されない」「理解しようとしない」ことは辛いですね。

以前、別の先生に
「病気をネットや本で調べるな。調べると不安になって、余計悪くなる」
と言われたことを真に受けてしまっているのでしょうか。

叔母に相談したら、
「仕事が忙しいから仕様が無い。
 お兄ちゃん(父)が仕事をしなきゃ、病院のお金どうするの」
と言われて何も言えませんでした。
手術の日も仕事でしたしね。


以前は月三万以上家に入れていましたけれど、
今はタクシー代、薬代……普段の生活費だって今は頼りっぱなし。
その上で「わたし病気辛いの! もっとよく調べて!!」とアピールするのは気が引けます。

でも、黙っていて余計悪化したり、
今回のように「助成金が出るのに貰っていなかった」、ということになる事態は避けたいです。

とりあえず、助成金と障害者手帳を頂く準備をしたいと思います。
貰えなくても、少しでも病気のことをわかってもらえれば嬉しいなぁ。

いやぁ、もう満足っす!

ワールドはアリスちゃんイベントだし、
タカトシ引っ越しさせることできたし、いいねぇ。

わたし、芸人さんの中ではタカトシが一番好きなので、
タカトシのグッズやDVDも持ってたりします。

タカトシの漫才を見ていると、芸人さんって頭の回転が速いんだなぁと思います。
スマステのタカトシとか、酢
病の間にクスッと笑える解答を考えられるところに感心します。

ちょっと詳しくは覚えてないんですけど……。

「各家庭に取り付けを命じられているものは?」
「BOOWYのポスター!!」
「昔か!」

(正解は火災警報器)

という解答でかなり笑わせて頂きました。
久しぶりにBOOWYのアルバム引っ張り出して聴きたくなりましたもん。

笑ったり、何かを好きって思えることって大事だと、
最近よく思うようになりました。

でも、やっぱり病気は好かんとね!!
これから病院なのですけれども、いろいろと良くなってるといいですなぁ><


それでは、また次の記事でお会いしましょう。
最近、急に冷え込んできて、
体調を崩される方も多いと思いますけれども、どうかご自愛なさるよう。
どうもどうも。

今日は叔母がお見舞いに来てくれました。

たくさんのお菓子と果物、うどんと納豆巻きで大満足です。
ついでに、掃除と洗濯も。

自分で洗濯機を回すのは何か月ぶりでしょうか。
かなり(と言うかほぼ)叔母に手伝ってもらいましたが、
少しずつ体力回復の兆しが見えてきた気がします。

実はここ数日暑さにやられたのか、
苦くて黄色い液体を吐いていました(汚い話ですみません!)

最初は薬かな?と思っていたのですが、
気になって調べてみたら「胆汁」?じゃないかなぁ、と。

おかげで体重が40.7キロ、
体脂肪が17パーセントまで減りました。
3キロ減ぐらいです。

数値だけ見るとアイドル気分ですけど、実際はくしゃくしゃに丸めたティッシュの開きかけみたいな感じです。
イエーイ。


さっきまで叔母と一緒に「ドクターX」というドラマを観ていたのですが、
登場人物の少女が体に異常が無いのに痛みを訴えるシーンがあり、
「もしや線維筋痛症では?」
と思って見入っていたのですけれども違いました。

その少女の主治医は「ストレス性の痛み」と診断していたのだけれども、
実際は血管の中に小さな異物が混入していたため、
痛みが生じていた、というオチ。

しかし、わたしも「ストレス性の痛み」という診断を受けたことがあるので、とても興味深い内容でした。

ストレスだと思っていたなくても痛いものは痛いし、
いつ。どこで・どこに・どんな痛みがあるかはわかりません。

周りに「知ってもらいたい」と思っていても、
「痛い痛い言ってたら、鬱陶しいだろうなぁ……」と自粛し、
わかってもらえないという、自業自得っぷり。本当に身に沁みます。

だから最近は、痛い時は痛いと言うようにしてます。
我慢してても仕方ないですし。

その代わり、痛みの解消法を探してみたりしました。
まだ少しだけですけれど……。

先日、久しぶりにむずむず脚症候群の症状が現れました。
とにかく足の感覚がおかしくなり、
まるでたくさんの細かい吸盤を生やした虫が足に絡みついているような不快感で悪酔いした気分になります。

苦しくてベッドの上を転げまわり、
何か気を紛らわすものは無いかと、ふとネットでむずむず脚のことを検索したら、
「体を動かすといい」的なことが書かれていました。

そこで家の中を壁伝いに歩き回り、
水を飲んだり、深呼吸をして落ち着いたら症状が治まりました。
次回からもこのパターンで試してみるつもりです。
出来れば、次回が無いことを望みますけどね。

でも、線維筋痛症の痛みの緩和というのは、
なかなか見つかりませんね……。

ストレスで痛みを感じるなら、
その逆もあったりするのでしょうか。

人間の体は不思議だ。

そして叔母さん、いつもありがとう。



だらだらと纏まりの無い長文失礼しました。

熱中症や、突然の豪雨など、
お気を付けてくださいませ。心から心配申し上げます。
どうもどうも。

本日は、お世話になっている、『訪問サロン クローバー』様をご紹介させて頂きます。
(了承済み)

わたしの場合、足の巻爪の治療でお世話になっています。

この汚い足が……。

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二回目の治療でここまで綺麗になりました!

__ 2.JPG__ 2.JPG


一回の治療でだいぶ足の痛みが軽くなり、歩くのも楽になります。
ホルモンバランスの崩れのせいで肌がボロボロになり、
ズボンや靴下が擦れるのが痛かったのですが、肌ツヤが良くなりました。

施術もさることながら、お話もとても楽しくて勉強になることばかりです。
わたしは全身の筋肉の衰えのせいか、
話し方が幼稚っぽく、つっかえつっかえになってしまうことがあるのですが、
親身になって訊いてもらえるので本当に気が楽になりました。

小板さんのお話を聞いているうちに、
「よし、やるぞ!」と謎の意気込みが生まれます。

最初にお会いしたときに、
「(ホームページを)見つけてくれてありがとう!」
と、仰ってくれたのですけれども、
こちらこそ、
「見捨てないでくれてありがとう!」
と、言いたいです。(言ったはずです、たぶん……)

わたしのように、医者にかかりたくてもかかれない……という方は大勢いらっしゃいます。
そのような方のために、体を張って治療を施す彼女の姿は、とても眩しく映ります。

あとね、すごく素敵な美人さんなの。ヒヒッ
嫌味が無く、パワフルでガッツのある美人さん。

小板さんの治療は、体と心の両方です。
ご本人はその気は無いかもしれませんけれど、
「治してやるぞ!」ってオーラが体からビンビン出てます。
なんかすごいです、もう。言葉がまとまらなくてすみません。


ご興味がある方は、
こちらのホームページをご覧くださいませ。


『訪問サロン クローバー』


それでは、閲覧ありがとうございました!
みなさまが暑さに負けず健やかに過ごせるよう、願っております(`・ω・´)