河本隆行所長より4月25日のブログに
愛ある訂正をいただきました。

以下また間違っては行けないので丸々添付ドキドキ




訂正が二つ。
※突っ込んじゃってごめんね、いるくちゃん(笑)。

1)オキシトシンは「ボンズホルモン」ではなく、


「ボンディング・ホルモン(Bonding Hormone)」


と欧米では言われています。
 ※ bond (接着剤のことをよくボンドとか言いますよね)ちなみに、ジェームズ・ボンドのボンドもBond です。


2)「一度やっちゃうとオキシトシンというホルモンが出て~」 ※このフレーズに大爆笑しちゃいました。
 違います!!!(笑) 
 こんな解説をしたなんて身に覚えがありません!(ははは)
 

 「(オキシトシンの影響で)身(肉体)も心も繋がると、
女性はその男性から離れづらくなる」


 が正解です。



オキシトシンは常に女性の肉体に影響を与えていて、
オキシトシン・レベルが上がったり下がったりするだけ
です。
 
この詳しい解説も29日に再びやりましょう!





とのこと。




お恥ずかしいーーー叫び

ボンディングホルモンは出っぱなし
やっちゃったから出る訳ではないんだ!!

高いか低いかはあるにせよ







好きで忘れられない。。。


あの人と離れられない。。。




なんて女子多いですが、ちょっとお待ちください!!!




それはオキシトシン ボンディングホルモンの仕業ってこと?



って振り返ったらいいですよね。



「オキシトシンに惑わせれるな!!」 河本隆行所長が言ってな、そう言えば。


 


そんなに好きでもなかったけどちょっとくっついたら(やっちゃったら)離れられなくなった、、、

みたいの。





あった あった






そんな時はご用心あそばせ


 


これぞお間違いにひひ