KinKiや次課長好きな方、仲良くして頂けたら嬉しいです(>_<)
薔薇と太陽
KinKi Kidsの新曲『薔薇と太陽』お知らせ来ましたね

楽曲提供はイエモンの吉井さん

ジャケ写担当は俳優の斎藤工くん
楽しみで仕方ないです
Twitterなどでもちらっと見かけましたが、夜もヒッパレでKinKiがイエモンの『球根』を歌ったのを思い出しました
『楽園』も歌ってたかな?
工君ゲストのブンブブーンでも、KinKiの写真を素敵に撮ってくれてたのでそっちも凄い楽しみです

早速タワレコで予約しました(o´∀`)b
そして、初回B特典の「闘牛剛とマタドール光一」とはなんぞや(笑)
面白いに決まってる
いよいよ夏のKinKi到来
今度、夜2人で来て下さいね☆
久々にブンブブーンの感想を

KinKiの2人が手を繋ぎましたε=ε=(ノ≧∇≦)ノ

あっ、ゲストは佐藤健くんです

映画『世界から猫が消えたなら』の宣伝です。
池袋にある、最新アトラクションで遊びたいとの事で、
夜の夜景越しに見れる、相性診断をKinKiの2人でやる事になり、ナビゲーターの方から「よろしければ手を繋いで…」とナイスアシスト



まだ明るかったので全く見えず、残念ながら結果は判りませんでした

ナビゲーターの方から「今度、夜2人で来て下さいね」
には2人して「なんでやねん!!」と応えていましたが、是非コッソリ行っていただきたい(笑)
相変わらず、ゲスト完全放置で申し訳ないですm(_ _)m
スパイ体験では、3人とも楽しそうでした♪
リーダー大活躍

やっぱりロケ最高ですね(o´∀`)b
良いもの見させて頂きました(^人^)
大下勇次の人物像とは?
今更ですが、TVシリーズ無印のあぶない刑事と、もっと~のDVDboxを購入したので、相変わらずあぶ刑事三昧しております(≧∀≦)
先日注文していたグッズ、
名刺風メモセット、港署手帳風パスケース、手錠キーホルダーも届きました


さて、本題の大下勇次の人物像ですが、
鷹山敏樹は案外単純なので、公式設定もはっきりしていて人物像が分かりやすいのですが、大下勇次は謎が多く、いまいち良く分かりません。
恭サマは浅野温子さんの芝居を天井知らずと言いますが、大下勇次(恭兵さん)は底が見えません。
TVシリーズを改めてよく見返してみても、勇次は本心を余り言わないので、本質が判りづらいです。
唯一、あたしに分かった勇次の本心は、
「好きで大人になった訳じゃない」
だけでした(*≧Δ≦)
挿入歌のRunning ShotやTRASHを聴いてると、本質が少し見えてくる気がします。
設定上では、タカの方がフェミニストで女に慣れていてモテるみたいですが、実際は勇次の方が優しいし、純粋な子も訳ありな女性も、勇次の魅力に惹かれる人が多いと思います

一見、勇次の方がタカに対する想いが強そうに見えるのですが、実際はタカの方が勇次を想い、依存してる気がします

タカが優しいのも、甘えるのも頼るのも勇次だけですからね

勇次は、弱さを見せるのはタカだけだけど、優しいのも甘えるのも頼るのも、タカだけな訳じゃない。
女性の扱いは今一つと云う設定があるので、勇次の恋が成就する事はありませんが、勇次と女性の絡みがキレイで、結構好きです

あたしは、勇次ほど魅力的な男性を知りません。
勇次の事を本気で好きな人は、瞳ちゃんや薫含めたくさん居ると思います。
まぁ薫は、タカや透の事も好きですし、勇次だけを好きな訳ではないですが

勇次は優しすぎるので、
恋がいつも上手くいかないのは、相手が本気になる前に自ら振っている(嫌われる態度を取っている)からだと思うんですよね。
勇次はタカと薫で手一杯だから。
というのもあるでしょうが(笑)、
自分のせいで大切な人を傷付けたり、危険に晒す事の無いように、敢えて恋人を作らないようにしてる気がします。
まぁ、勇次の優しさを護ってくれているのは、タカの優しさでもありますけどね。
お互いの魅力を、お互いの魅力で補うなんて、さすが最高のパートナー

あっ、話が逸れました(笑)
勇次の優しさの根本は、
10人弟妹の次男だが、幼少期に長男が亡くなり、母はギャンブル狂で父親も早くに他界し、実質長男として家族を支えてた。
という設定が有力でしょうかね。
勇次が誰かに惹かれたり優しくするのは、昔の自分に似ていてほっとけないから。
だと思います。
最初の頃のタカは、どこか死に急いでる所があり、昔の勇次もそうだったのかな?
だから、ほっとけなくて…
というのが、2人の始まりな気がします。
恋愛面に関して、欲しいものを難なく手に入れてきたであろうタカが、『無謀』の真木の気持ちを理解出来たのが意外でした。
女では全く想像が出来なかったので、勇次に対して、片想いに近い感情を抱いてるのかな?と思ったり

タカは、勇次と女性が良い感じになるのを邪魔しようとしたり、子供のような独占欲を抱いてる所があるので、勇次に対する気持ちが強いのでしょうね

タカが常に格好良く居られるように、弱さも強がりも全て受け入れる勇次の包容力は狡いです
タカが執着するのも分かる

誰だって惹かれてしまうに決まっています(〃▽〃)
結論、
勇次の奥の深さは、あたし如きでは理解不能。
ということが判りました

さらばのDVDは、日テレの台本付きを予約しました
メイキングが楽しみです

レンタルの特典映像も気になる…
KinKiのはまだかな?
ケンちゃんの命日も過ぎ、剛さん、誕生日おめでとうございました

いつかKinKiのコンサートで、剛さんの誕生日を光一さんと一緒にお祝い出来る日を祈ってます

