パターン研究

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さまざまなファクターをもとに馬券を購入

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テクニカル6についてこんなブログをみつけた
⬇︎
ゾーンレベルもテクニカル6も同じで、極端なレースの方が、傾向が分かりやすく利益を出しやすいゾーンが生まれます。



テクニカル6の場合だと、



堅いゾーン(パターン5~6)

平均ゾーン(パターン3~4)

波乱ゾーン(パターン1~2)



大きくこのように分けることができますが、真ん中の平均ゾーンはすべてが平均なのです。



人間でもそうですが、平均的な人は波風を立てず取っ掛かりがない。



ですが波乱万丈な人は、良い時もあれば悪い時もあって、上げ下げがたくさんあります。



だから狙うなら、やはり極端なパターンがオススメです。



まずは波乱ゾーンを狙う作戦を考えて、次に堅いゾーンを狙う作戦を考えましょう。



そして平均ゾーンだった場合は、スルーすることが正解だと私は思います。



うーん、やはりか。
そしてテーマ1については

⬇︎

コンピ1~3位が負けるレースの探すことが、勝ち組への第一歩かと思います。

 

バージョンαで推奨した馬体重、年齢、脚質、

この他にも騎手、調教師、コース適性などを精査して、

コンピ1~3位の3頭が、すべて飛びそうなレースを探す手順です。

 

この技術介入が、他人との差になり、

予想をする競馬の醍醐味で、楽しいところだと思います。


技術介入。ここで次なる課題。

したがって 
・パターン1は荒れるものを厳選する
・34は張らない方がよい
ということになる。

特に、34については、本命から穴までで得るので
絞りにくいということだろう。

ここまでをまとめると、
12は荒れそうなら張る、そうでないなら抑える
56は対象の中からの組み立てが大切
34はどうしよう

となる。
課題は2つ
12をどう見分けるか
34はどうするか

今週はコンピ指数を活用した馬券術を試したい。

そこで田中洋平氏のテクニカル6を用いることにする。

 

ポイントは、パターン分けで強弱をつけることだろう。

全レースに挑む観点から、いかに荒れるレースに張るかである。

 

したがって、比較的荒れそうな1・2(ただし著書の中で1は必ずしも荒れるとは限らないとあるが)を狙い、

逆に5・6は抑えようと考えた。

 

しかし、著書の3・4を見ると、割と手広くいって固く収まることもあり、コスパは3・4の方が悪いのかも。

5・6のほうが上位だけで組み立てられる分、やりやすさはあるのではないかとも感じた。

 


 

 

 




点数は広がったが、

・東京は後傾だが1800だけは前
・6がオッズほど信頼できない

から、前目の広い網を張りました
二本柳J、上手です

2,800→19,900



東京11R オーロカップ

毎回2000円が基準
本来なら下の流しの相手に10を入れる予定
取った!はずが…

よくみると総額1,800
…マークしてないことが判明。

2,000→0(33,600のはずが…)


競馬

・上位人気で固い
・後傾馬場が続きその能力の高い馬を選択


一番人気①が3着でついたほうです
岩田Jが気になりましたが

2,400円→22,100円