先日、パン屋でパンを買って食べていると、久しぶりにイソヒヨドリがやってきた。鳩が来るようになってから、イソヒヨドリが姿を見せなくなった。
客がパンの切れ端を投げると、くわえて立ち去る。
巣にいる子にあげえるのだろうか?
数回の繰り返しを確認した。
先日、パン屋でパンを買って食べていると、久しぶりにイソヒヨドリがやってきた。鳩が来るようになってから、イソヒヨドリが姿を見せなくなった。
客がパンの切れ端を投げると、くわえて立ち去る。
巣にいる子にあげえるのだろうか?
数回の繰り返しを確認した。
日時:2023年6月21日(水) 曇り時々晴れ
行程:
住友金属鉱山アリーナ青梅第2駐車場(9:36)→青梅マラソンスタート地点(9:43)→青梅マラソン折り返し地点(10:43)→御岳本町児童公園(11:00/11:10)→桜橋(11:26/11:28)→青梅マラソンゴール地点(12:08)→青梅第2駐車場(12:09) 距離:約31Km
先日の御前山山行の時に、奥多摩街道を車で走った。その時に、「青梅マラソン折り返し地点」の看板が目に入った。
かつては走れたが、もう片道も走れない。自転車で走ってみようかと思った。
平日にもかかわず、数人のサイクリストを見かけた。皆、走りが軽快だ。
JR日向和田駅前
眼下の多摩川
青梅マラソン折り返し地点
軍畑大橋
軍畑大橋から多摩川上流方向を見る
御岳本町児童公園で一服、児童の姿はなし!
無時、ゴール!
山行記「 榛名山系・掃部ヶ岳(かもんがたけ、1,449m) 」
1.日 時 2023年6月17日(土) 晴れ
2.交 通 マイカー
3.コース概要
高崎市営無料駐車場からの周遊
地図上の時間:2時間20分
4.コース実績
榛名湖高崎市営無料駐車場(8:35)→掃部ヶ岳登山口(8:38)→硯岩分岐(8:50)→硯岩(8:55/9:02)→硯岩分岐→掃部ヶ岳山頂(9:38/10:00)→分岐(10:08)→湖畔の宿記念公園(10:40)→高崎市営無料駐車場(10:50)
テレビの山番組で、掃部ヶ岳山行を見た。榛名山山系で最高峰とか?榛名山系も2回登っているが、最高峰に登っていないことに気が付いた。登ることを決めた。
硯岩から写す
榛名湖高崎市営無料駐車場
掃部ヶ岳登山口
硯岩に到着
掃部ヶ岳山頂
山頂の岩の上に登ると浅間山が見えた
登り時に通過した分岐を下りは榛名湖方面へ
無時、岩場を下れた。
湖畔の宿記念公園に到着
湖畔から見る榛名富士
烏帽子ヶ岳
山行記「 御前山(1,405m)、大岳山(1,267m) 」
1.日 時 2008年5月4日(日) 曇り時々晴れ
2.交 通 電車、バス
3.コース概要
奥多摩湖畔から、御前山、鋸山、大岳山、馬頭刈山を縦走し軍道バス停へ。
単純標高差:+872m、距離:約20Km、地図上の時間:9時間20分
4.コース実績
奥多摩湖畔(8:15)→サス沢山(9:00/9:10)→惣岳山→御前山(10:25/10:35)→鋸山(11:40/12:00)→大岳山(13:00/13:10)→つづら岩(14:10)→馬頭刈山(14:55/15:05)→光明山15:25)→軍道バス停(15:55)
予定通り、奥多摩湖バス停に8:10に到着。軽く準備運動をした後。奥多摩湖堤防をジョッグでスタート。
奥多摩湖
奥多摩湖の南側に公園があり、ここから登山道が続いていた。3分ぐらい歩いたところに展望台の標識があり、展望台に立ち寄る。残念だが、奥多摩湖はよく見えない。急坂ではあるが道が整備されているので歩き易い。右手後方には、木々の間からから青々とした奥多摩湖が見えた。先行する人々を追い抜き、サス沢山に到着。ここから、見晴らしがよく奥多摩湖を写真にとる。
少し休んで、歩き出す。先ほど休んでいた女性に追いつき話をする。カタクリの花が咲いているとのことで、見つけながら登る。ところどころに、咲いていた。大ブナ尾根を登りきったところが、御前山の頂上であった。奥多摩の山々が見えるが、雲が多い。御前山からの下りで、マウンテンバイクをかついで登ってくる若者と出合った。行き先を聞くと、五日市方面へ下るとのこと。
御前山の頂上
大ダワに到着すると、そこには10台ほどの車が停まっていた。耐久レースの標識があり、49K地点であることが表示されていた。先を急ぐと、大岳方面と鋸尾根の分岐があり、鋸尾根方面に向かう。急坂を上ると分岐があり、右手の鋸山頂上へ向かう。鋸山頂上は視界がないが、10人ぐらいが昼食をとっていた。昼食をとる。
鋸山
鋸山から大岳山まで快調に歩く。頂上手前は急坂で、疲れを感じた。頂上は広く、大勢の人であふれんばかりであった。若い人、夫婦、カップルなど多彩である。大岳神社方面に下る。途中で中年のおばさんに「軽いですね!」と言われるが、疲れも感じる頃である。神社分岐を右手に折れ馬頭刈尾根に向かう。少し引き返す感じであり、不安を覚えたが間違いないようである。下りだけかと思ったが、アップダウンが続く。
大岳山
馬頭刈山頂上で、年配の人と話す。その人は、御岳山から大岳山に登りこの尾根を下るとのこと。私のコースを聞き、今まであったなかで一番の健脚ですね言われる。
馬頭刈山頂上 つづら岩
快調に下り、軍道バス停に無時到着。16:12のバスに余裕ある到着であった。
回顧:元気だったというか無鉄砲だったかなあ?
山行記「 御前山(1,405m)、惣岳山(1,349m) 」
1.日 時 2023年5月27日(土) 晴れ
2.交 通 マイカー
3.コース概要
栃寄観光用駐車場から御前山と惣岳山を周遊
登り2時間40分、下り1時間35分
4.コース実績
栃寄観光用駐車場(8:22出発)→栃寄森の家(8:28)→御前山登山口→栃寄ノ大滝休憩所(9:00/9:08)→奥多摩体験の森(9:50)→避難小屋(10:25/10:30)→御前山(10:42/11:00)→惣岳山(11:15)→分岐(11:21)→炭釜跡→登山口(12:27)→駐車場(12:45到着)
奥多摩三山の中で、3回以上登っていない山は御前山だ。1回目は奥多摩湖畔から登り、大岳山へと縦走した。2回目は、都民の森から月夜見山経由で大岳山への縦走をめざしたが、出発が遅れたこともあり、大岳山をあきらめて、鋸山から鋸尾根を下り、奥多摩駅へ。
登ったことがない北側からのコースを考えた。栃寄観光用駐車場が満車となるであろうカタクリの花が咲く時期を避けた。
栃寄観光用駐車場に到着すると1台の車しかない。予想外だった。
登山者の姿もない。
栃寄森の家
ワサビ田の広場
体験の森に登る途中で、後ろを振り向くと、女性1人を含む3人組が登ってきた。歩きが早いので、道を譲った。
かつては、追い着くことはあっても、追い抜かれることはほとんどなかった。登りが年とともに辛くなってきた。
御前尾根分岐から御前山、惣岳山までは、多くの登山者を見かけた。
下ってきた急坂を見上げる
駐車場に到着
先日、散歩中に足元を見るとキンラン・ギンランが咲き始めていた。
きれいだなあ!
あと、何回見れるだろうか?
タケノコが芽を出していた。
一旦家に戻り、スコップで掘り出した。
あく抜き後、調理して頂いた。
ーおわりー
散歩記「 赤城自然園 」
1.日 時 2023年4月22日(土) 快晴
2.交 通 マイカー
3.コース
1周目:道標番号①から⑳を順番に歩く。 約1時間40分
2周目:道標番号②から最短経路で軽くジョッグ。
赤城山系の峰々はほぼ登ったが、赤城自然園を訪れたことはなかった。
今シーズン最後の桜見も兼ねて、出かけることを決めた。
1周目は、道標番号順に花々を見ながらゆっくりと歩く。落ち葉の遊歩道は気持ちがよいので、ジョッグしようかと思った。2週目は、上り坂以外は軽くジョッグした。
見晴台からのながめ、奥に見える山は榛名山か
森の遊び場 樹上小屋
シラネアオイ
シラネアオイの苑
ツバメオモト
ヤマシャクナゲ
ヤマツツジの小径
ヤマブキソウ
総合案内所の休憩所で持参のサンドとみかんを食べる。気温が10度と寒いので、ホットドリンクを買おうとするがない。北口駐車場に戻ると、八重桜がまだ咲いていた。
ーおわりー
山行記「 都留アルプス・がっつりコース 」
1.日 時 2023年4月1日(土) 快晴
2.交 通 電車
3.コース概要
都留市駅から都留アルプス・がっつりコースを縦走し東桂駅へ
都留アルプスパンフレット上の時間:5時間30分、距離:約8Km
4.コース実績
都留市駅(9:07)→ひまわり幼稚園(9:18)→谷村発電所→富士山展望台→烽火台跡(9:45/9:50)→白木山(10:05)→長安寺山(10:12)→パノラマ展望台(10:22)→鍛冶屋坂水路橋(10:33)→天神山(10:45)→友愛の森休憩所(10:56/11:14)→楽山公園の分岐→都留アルプス山(11:38)→尾崎山への分岐(11:44)→ミツマタ群生地(11:59/12:03)→楽山球場(12:08/12:10)→鉄塔下(12:30/12:35)→古城山(13:06)→住吉神社(13:08)→おなん淵の滝(13:18)→東桂駅(13:30)
桜の開花時期に縦走することを決めた。烽火台跡で一服、暑くなったので、中1枚を脱ぐ。
ひまわり幼稚園の桜、奥が三つ峠山
烽火台跡
白木山
パノラマ展望台に到着。眼下の都留市街はよく見えたが、富士山は雲で見えなかった。
パノラマ展望台からの眺め 正面奥が倉見山、左手が尾崎山
鍛冶屋坂水路橋
水路橋と桜
都留アルプス山
友愛の森休憩所に到着すると、高齢登山者が多数休んでいた。ベンチは一杯だが、近場で休むことにした。やや早いが、昼食をとった。
ミツマタ群生地では、高齢女性などが写真を撮っていた。
ミツマタ群生地
後半の、登りは特に辛かった。
住吉神社
おなん淵の滝
上り下りが7、8回あっただろうか?思った以上にきつい山行であった。
ーおわりー
日時:2023年3月31日(金) 晴れ
行程:
高尾駅北口(10:00)→甲州街道→町田街道入口→南浅川右岸→浅川右岸→湯殿川合流点→多摩川合流点(12:20/12:30)→自宅(13:55) 距離:約30.1Km
先々月購入した折り畳み自転車の折り畳み、担ぎ、試運転を兼ねて出かけた。
バックに折り畳んだ自転車を入れ、電車で高尾駅に向かう。
エレベーターがある場合は利用するが、高尾駅に到着し、北口に向かうホームにはなかった。エスカレーターで降りようとすると幅が狭くバックを担いで乗り込むには無理か?やむなく階段を使い、一歩一歩下った。
10K程度の折り畳み自転車を担ぐのが困難になったら、サイクリングをやめるときだろう!山歩きも同様だ。
浅川ゆったりロードをゆったりお花見サイクリング
多摩川合流点の河川敷にて
ー以上ー