子供たちを 見ていると つくづく そう思います
私の英語教室でも 今 3歳から中学生の お子さんまで 通ってらっしゃいますが
ちっちゃくて 可愛いお子さんが どんどん 伸びていく様を
見ていると 子供たちのもつ 本来の 可能性って
すごいなと 感心させられること しばしば
あっという間に 英語を 吸収して
ダンスをしたり 歌を 歌うことで 楽しみながら
自分のものに していく
そんな彼らが 中学生になって
『 先生 英語やっておいて ホント 良かった 』 なんて
報告してくれるので 教えてきた方としては 感慨ひとしおです
そんな 成長を 拝見するたびに 子供の本来持っている 能力の高さを
しみじみ 痛感させられます
我が家の 息子も 空手を 始めて あっという間に 3年半
最初は やらされ感いっぱいだった 息子が 段々と
帯の色も 変わって 試合に 出場するようになっては 負けては 泣き
勝って メダルや賞状やトロフィーを 頂いては 喜び
汗だくに なりながら 週3 あるいは 週4の稽古を
楽しみにするようになった 今日この頃
これって 『継続は 力なり』 でしょうか
まさしく 『積み重ね』てきた 結果かなと 思います
最近は その息子のために
主人も協力するようになってきて こんなものまで 購入したようで(笑)
パンチングミット
これで 家での 突きや蹴りの 親子稽古が 始まる事は 間違いなし
大変だ~
これは 娘も 絶対 やりたがる気がします(汗)
いずれにしても この『積み重ね』が 大事だって
我が家の息子 早く気付いてくれると いいんですが
先月行われた 空手の大会
昨年は 初戦敗退でしたが
今年は 3回戦まで 勝ち進みました
そうそう そうやって 1歩ずつ
そうそう そうやって 『積み重ね』
今日も Happy Go Lucky


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