みなさん、おつかれさまです。KTCの西村と申します。
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24時間365日対応の㈱KTCですが、本日平山は、配達の合間にお休みをいただいています。
いつでもどこでも参上しますので、ご依頼お待ちしております。
さて、西村・運行管理者試験の受験エピソード つづき
かばんには常に参考書。
仕事帰りに友達と飲みに行き、
友達「なんか試験受けるねんて?」
私「そうよー社長に“君が受けてください”って白羽の矢をぶっ刺されて」
友達「参考書見せて~うわ!赤でいっぱい線引いてあるやん!勉強してるやん!」
赤線を引きながら、参考書1冊をひとまず読破。
さあこれから、どう詰めていこうか。
何度も同じ本を読み込んで頭に叩き込むか、移動中でも読みやすいように、要点をノートに抽出して、今後はノートだけ持ち歩くか。。。と考えていたところ、
主人から「過去問やり。」と、貴重な意見をもらいました。
主人いわく、
「参考書で勉強してると、そこに書いてあることを全部覚えないといけなくなる。過去問なら、要点を押さえて覚えられる」とのこと。
そこ!そこが引っかかってたの!
参考書には
「無線通話装置(その全部または一部を手で保持しなければ送受信できないもの)」とわざわざ書いてあるけど、
要は、「車が停止してる時しかそうゆうもんは使ったらだめ」というところを覚えればいいわけで。
過去問で、そういう要点だけ覚えればいいんだ。主人さまさま!
さっそく、過去問を買い足すぞ(もちろん会社負担で!)
つづく