こんはんは!

我が家は、
嫁様 (妻:鬼嫁では無いですよ!(笑))
第一王子(小3)
第二王子(小1)
第三王女(小1)※便宜上、第三としてます。

今日は、第二王子と第三王女について書こうと思います!ニコニコ

二人は、二卵性の双子です❕
嫁様のお腹の中にいる時に、切迫早産と診断され5ヶ月で入院することに❕
初めに入院した病院(大病院)は、
先生「子宮口から頭が見えていて、いつ生まれてもおかしくありません。今生まれてしまうと人として扱われません。ここ2〜3日が山場です。」
ほぼ毎日言われ、生きた心地がしませんでした。
保険適用外の薬も投与されていました。

1週間後、その病院では出来ることがないので、子供病院に転院することに。

転院先では、びっくりする位投与する薬が減らされました。

私「薬の量がかなり減ったのですが大丈夫なのでしょうか?」
先生「大丈夫です。良く知らずに投与する先生多いんです。」
とのこと。

病院毎で、こんなに治療方法が異なるなんて。(汗)

結局、約3ヶ月半入院し、目標であった2,000gギリギリで生まれました。

2,000gないと、色々な臓器が未成熟で障害を持った体になりやすいとの事でした。

無事に生まれて来てくれたことに感謝で胸がいっぱいになったのは、一生忘れません。

抱っこしたときに、大きさが2リットルのペットボトルと同じ位だったのも鮮明に覚えてます❕ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ

初めの先生へ。
何処が、ここ2〜3日が山場やねん❕約4ヶ月も大丈夫やったやんけ❕脅かしやがって❕って気持ちでしたが、嫁様が初めの病院に訪れたときに、何度も2〜3日が山場と言って、すみませんとお伝え下さい。と言われたそうです。
その言葉を聞いて、なんて優しい先生なんやろ❕❕爆笑
怒りは特にありませんでしたが、心が安らいだのを覚えています。

あれから、約6年❕今は特に障害等もなく、元気にピカピカのランドセル背負って、学校に通っています❕爆笑爆笑

最後まで読んで頂いてありがとうございます。

双子ネタは、かなりあるのでまた書きます❕

ま気が向いたらで構いませんので読んで頂けたら幸甚です❕

それでは、また❕