非モテ男子大学生が勇気を振り絞らずに見知らぬ女の子から連絡先を聞かれまくる方法 -2ページ目

分もああなりたい。




異性に限らず

そう思える魅力的な人がいます。




「この人と仲良くしたいなあ」


そう思われる人は

恋愛対象にもなりやすいです。




よく人から相談されたり、

「あの人良い人だよね」と噂されて

あなたのことをよく知らない子まで

あなたに興味を持ちます




初対面の子と初めて話すとき、

すでに「あなたは良い人」という

人物像が出来上がった状態で

コミュニケーションがスタートします。




そうなれば、よっぽどのことがない限り

あなたのイメージはプラスになることはあっても

マイナスになることはないでしょう。




魅力のある人は何をやっても上手くいく

「人生イージーモード」に入るのです。




逆に魅力のない人はどうでしょうか?




場の空気と化してだれとも必要とされず

ただみんなの後ろをついていくだけで会話に入れず、

とうとう「いたの?」と言われる始末。




女の子には

「○○(あなた)?ああ、そんな人もいたっけ」

と曖昧な記憶にしか残りません。



いや、

「あいつ暗くてきもいよね」

なんて言われているかも。




話すだけで場が凍り付く、

面白いことを言っても

100%すべるという

売れない芸人になります。




あなたの魅力は

どうすれば出せるのでしょうか?




僕がモテ始めた時期は、

3回生の前期らへんからです。




1,2回生で単位をほとんどとっていたので

授業もほとんどなくて、

就職活動もまだ始まっていませんでした。




サークルでも先輩が抜けて

自分たちが主体になっていって

すごく楽しい時期でした。



遊びに学校に行っているようなものでしたし、

毎日が夏休みのように楽しく

何の悩みもありませんでした。





何の悩みもないことが表情や雰囲気に出て

女の子から魅力的に見えたのでしょう。




SNSで

「最悪」「もう無理」

のようなネガティブな書き込みを

しているのを見ると

こっちまで気分が悪くなります。




そんな書き込みは読みたくないし、

興味がありません。




そんなネガティブな書き込みより

「楽しかった!」「頑張ろう!」

のほうが明るそうなイメージがあるので

好印象で興味を持ちます。




なので、悩みを持たないことが

魅力の一つといえます。





しかし学生と言えど、

悩みの一つや二つは抱えているものです。




社会人になったらもっと増えますね。




ですが、悩みは解決策が必ずあります。

その解決策を知らないから悩んでいるのです。




解決策はいたって簡単、

人に相談することです。




特に同じ悩みの経験者がいいですね。




自分が知らない解決策を考えても答えは出ないので、

答えを知っている人に聞けばいいのです。




経験者がいないのであれば

別に親友でもいいので相談しましょう。




解決しなかったとしても

話すだけでもスッキリするし、

悩みなんてどうでもよくなるので

結果的に解決しますよ。




今あなたが悩みに思っていることはなんですか?

まずはそれを把握しましょう。





今すぐあなたが悩みに思っていることを

紙に箇条書きにして書き出してください!





僕も相談相手にはなりますので、

ご自由にメッセージくださいね。