昨日は馬路村にて研修会が開催されるということで、定例会は異例のお座敷定例会でした。


定例会in馬路温泉2F大広間
ああ、商店街。-馬路で例会


例会後、馬路温泉で地産地消にこだわった美味しい昼食をいただき、研修会会場「ゆずの森」へ移動

工場見学
ああ、商店街。-重要?

ああ、商店街。-工場見学2

ああ、商店街。-工場見学

上の写真、コンベアやロボットなどなどの機械ががっちり配置され、どんどんうごいているなかにおじさま一人・・・機械に使われている感じがします。けれどやっぱりどこかに人間の目があって、チェックしてあげることって大事ですよね。

中の写真は廊下から作業場を見るメンバーたち。

下の写真はさっきと反対側の作業場でここでは打って変わって生き生きとした女性たちが黙々と仕事をしています。通信販売が主であるため、こうした手作業が必要なんですね。


工場見学をした後はゆずの村としての知名度を爆発的にとどろかせた立役者、東谷望史さんの講演。


ああ、商店街。-先生


土曜日の朝から市内出発して、定例会やって、ご飯食べて、寝てる人。
ああ、商店街。-眠り

東谷さんは講演の中で、現状の中にある問題点の発見、問題点が将来にもたらすマイナスへの危機感から自分たちが自分たちの子供の世代がどう生きていくのかを考え、あらたな素材を絞り込むこと。その素材を生かすためにさまざまな努力をし、その中で見えてきた新たな不安、そして生まれた解決策。東谷さんは当時27歳で課長というポジションから何年も何年も赤字を出しながらただ一心にチャレンジをし続け、越えても越えても現れるハードルをクリアし、今の世間から見たゆずの馬路村というポジションを獲得したということを教えてくれました。(もちろん、その過程の悲しも詳しく教えてくれました。)まさに信念の人です。いまは「ごっくん馬路村」という大ヒット商品がやがてピークを迎えるときの次の作戦を考え実行するとともに、ごっくんの下降を抑えるさまざまの施策にとりくんでいます。


あらゆるジャンルに適合する考え方の基本が実績を通して語られることで聞き手に熱いものが伝わっていく。

いい講演でした。



その後、街に戻って土曜夜市35周年記念イベント


ああ、商店街。-おもわず


よさこい踊りの披露やバレー研究所の披露、ファイアーダンスなどがおこなわれたのですが、バスで馬時から帰ってきたメンバーほかの方の目をくぎ付けにしたのは、ベリーダンス。


この写真の方のほかにもうひとかた踊っていただいている方のブログから拝見させていただいたベリーダンスの各国でのダンス披露の動画、まぁ観衆のみなさま近いですね。くぎ付けですね。


この日踊ってくれたのは、高知のベリーダンス界ではとても有名な先生です。


土佐のおきゃくやゴールデンウイーク、そして今回などなどでダンスの披露をしていただき、商店街でもお世話になっています。


ダンスにも本当にいろいろあるのでしょうけれど、流行や好みがあるのでしょうけれど、お二人、本当に綺麗です。


あと、ベリーダンス、体にもすごくいいようです。


お二人とも教室を持っているインストラクターのなので、興味のある方はぜひぜひって かったん がいうのもおかしいか。でも興味のある方はかったんのご紹介できる範囲でご紹介させていただきます。言ってください。


でわ。


ああ、商店街。-取材
あと少しのところまで書いて、ちょっと確認って思った時、操作を誤り、書いていた文章(かなり長文)が一瞬で消えました。


涙。



もうえいし。

それでも書くし。


本当のタイトルは・・・


●県庁に事業PR!


かなんかでした。


ちゃんと知事のところ行ってはなしてきました。


ちゃんと知事の行動予定(県のホームページ)にも書いてありました。


「中心商店街次世代グループの方々と懇談」

http://www.pref.kochi.lg.jp/soshiki/chiji/chiji-2-ugoki-21-7.html#24  だだのスケジュールです。


ちゃんとマスコミが取材に来てくれていました。新聞数社テレビも数社。


マスコミ関係への取材依頼を□□□□の方が根回ししてくれていたんだと思います。本当に感謝です。


知事へのPRは2つです。




●エコバッグ事業

普段使わない者たちと一緒にしまわれているor捨てられている「よさこい衣装」に着眼して、プレミア感のあるエコバッグつくりました。


土佐バッグ
ああ、商店街。-土佐バッグ

取材風景
ああ、商店街。-取材


土佐バッグで検索すると取材してもらったニュースなんかがでてくるかも


かったんはエコバッグを開発したエコバッグ推進委員会に入っていないのとかったんは見た目がよくない(絵的に)のでここはカメラマンさんの横や後ろでデジカメってました。


この写真は知事との懇談後に知事室の前の廊下でとったものです。


懇談の中で知事から冗談交じりの質問があったのですが、置いて置いてですね。知事も気に入ってくれた様子で「とてもおもしろい発想」「ぐっとアイデア」「県内外に広げてほしい」など嬉しいコメントをいただきました。


冗談っぽい質問をしてくれるあたりに知事の人間味が感じられてほんわかしたと同時に、流通における生産者・販売者としての責任を果たすこと。あるいは販売戦略にひっかかっているのか。なんて深読みもしてみました。ただ問題になるといけないので明言を避けますw


今回は試験的にということで、商店街のチーム2チームから衣装をいただいて作りましたが、今後発展させていけるように方向性を探っていきます。


とりあえず、真似が出てきたときに備えて土佐バッグとして商標を決め、土佐バッグとして知事にPRできたことは大きな一歩です。




●交流会事業

 昨年「高知GENKI大交流会」というイベントを実施しました。


高知GENKI大交流会とは

 高知をGENKIにしたい。高知をGENKIにするために取り組んでいる、高知をGENKIにする協力をしたい、高知がGENKIになってほしい。て人々に集まってもらって高知市中心商店街(アーケード)全部を使って数千人規模で一斉に乾杯をして、夜の街で楽しんでほしいってイベントでした。


 昨年は次世代グループ前身の次世代委員会として、高知JCさんや高知YEGまつりびと委員会(かったんがおんぼろながら委員長をやらせていただいていました。)土佐学協会さんなどなどとコラボしてイベント実施に踏み切ったのですが、見切り発車的な要素が多々あり、関係各位様に多大なご苦労をおかけするとともに、イベント自体ほんとうにたくさんの反省材料が出てきました。
 昨年の反省材料を真摯に受け止め、新生次世代グループとして今後も継続発展できるよう、主旨目的の洗い直しからしっかり行い、実施に向けて活動しているところです。

 本年は身の丈を意識して開催スペースを縮小し、内容を充実し、来ていただいた皆様に「よかったね」って言ってもらえるよういろいろな工夫をさせてもらっています。


その名は


宴人帯一(エンジンオビワン)


 エンジン01(ゼロワン)オープンカレッジin高知の開催日にひっかけて相乗効果で盛り上げていこうと思っています。かったんエンジン01でもいろいろやらせてもらってる関係でちょっとイタイのですが、宴人帯一としてはぜひ知事に乾杯の音頭を取ってほしいとお願いしてきました。

 すぐに秘書の方にスケジュールを確認してくれたところ「エンジン01の予定が入るようになっています」とのこと、知事は「時間の調整ができるものならばぜひ行きたい」とのことで秘書さんの持っているスケジュールにその旨を記入していただけました。


がんばるで。次世代グループ。


エアクラッシャーかったんですが、空気を読む努力もしていきます。


KY指数高めって思ったらぜひバシッと言ってもらえると助かります。

またもや出ずっぱりの1日。


●15時30分から8月9日(日曜日)に開催されるよさこい前夜祭のヒアリング会


舞台監督さんや照明の方、TV局の方にお集まりいただき、チームのPRや場所の使い方、必要な道具やもちこむ道具、踊り子の配置をお伝えし、演出(光など)に関する相談を受けていただける会です。

まぁそんなに大したもんじゃないですけどね。


えっと。ここで情報提供。

8月9日開催の前夜祭は前日の8月8日14時からリハーサルが実施されます。

ちょっと舞台裏が覗ける感じで楽しいで。きっと。本番見に来れん人なんかにも最適。

タイムスケジュールは下記ね

1400 帯屋町筋 銀賞
1415 NTTドコモ高知支店 銀賞

ぞっこん町田'98 審査員特別賞
1445 よんでん 審査員特別賞
1500 とらっく((社)高知県トラック協会) 金賞 サウンド賞
1515 サニーグループよさこい踊り子隊 地区競演場連合会奨励賞
1530 あたごまち愛組氣炎一座 地区競演場連合会奨励賞
1545 上總組 地区競演場連合会奨励賞
1600 俵屋グループ 地区競演場連合会奨励賞
1615 桜(高知中央高等学校) 地区競演場連合会奨励賞


1700 上町よさこい鳴子連 審査員特別賞
1715 旭食品 金賞
1730 Art wave 地区競演場連合会奨励賞
1745 鬼 sai 地区競演場連合会奨励賞
1800 十人十彩 金賞 グランプリ
1815 無国籍 地区競演場連合会奨励賞
1830 サボタージュ 地区競演場連合会奨励賞
1845 國士舞双 地区競演場連合会奨励賞 ダンス賞
1900 京町・新京橋“ゑびすしばてん連” 銀賞 ファッション賞
1915 逢 au by KDDI高知支店 地区競演場連合会奨励賞 審査員特別賞
1930 ほにや よさこい大賞 準グランプリ



つづいて



●16時から県市合同勉強会

本年から名称を変更しているので改めてご説明(いらんとおもうけんどかったん自身の記録を兼ねて)


もともと 協同組合帯屋町筋の1つの委員会として次世代委員会が発足、既存の振興組合の枠にとらわれず参加者を募り、勉強会や研修会・イベントやそれ以外の事業を計画・実行するものとして「協同組合帯屋町筋 次世代委員会」は成立していました。


ただ、活動をしていく中で、既存の振興組合との連携が必要な部分があったり、連携したり提案したりすることでより大きな成果へとつなげていくためには協同組合帯屋町筋の中の委員会では活動しにくいということになりました。昨年11月にビッグイベント「高知GENKI大交流会」を外部の団体様と合同で開催したり、本年12月に向けて市と事業計画の策定をする段にあたってはそれぞれ「高知GENKI大交流会実行委員会」「お町GENKIプロジェクト実行委員会」なる任意団体を設立したのですが、さまざまな場面で次世代というフレーズを多く活用してきたことから、次世代というフレーズが固定化していたのでやはり愛着もあるこのフレーズを盛り込もうということになりました。


で、できた任意団体の名称は「中心商店街次世代グループ」です。


これは高知市の中心市街地にある商店街振興組合から有志を募り、各別個の組合の枠を超えて商店街の未来に向けて手を取り合って活動しようというもの

(約款が確定していないのでこの言葉の通りではないかもしれませんが大筋でぶれはありません)

ちなみに中心市街地にある個々の振興組合(青年部並びにそれに準ずる組織をもつもの)は東から

 はりまや橋商店街振興組合

 京町・新京橋商店街振興組合

 壱番街商店街振興組合

 帯屋町1丁目商店街振興組合

 帯屋町2丁目商店街振興組合

 おびさんロード商店街振興組合

 大橋通り商店街振興組合

 天神橋通商店街振興組合

とこんなところです。ちなみに上記が中心商店街次世代グループにご協力いただいている振興組合です。

町内会は各別個にあります。また活動をほとんどしていない(中の橋通り)商店街振興組合や解散した(柳町)商店街振興組合もあります。また先述の協同組合帯屋町筋や中心市街地再開発協議会、中心街事業協同組合などそれぞれに役割を持った組織がほかにもあります。

ややこしいよね。わかりにくいよね。ってか街中でどっぷりつかってない限り知らないよね。

なんとかしようや。って思い。


今日は

追手前小学校跡地を含む帯屋町2丁目再開発計画の主軸になりつつある図書館の他県の先進事例を検証し、協議をしました。

また、

商店街振興に向けての取り組みについて意見交換を行いました。

さいごに、

副市長から「中小企業政策審議会中小企業経営支援分科会第7商業部会」の報告がありました。これは地域商店街活性化法の施行についてと商店街活性化事業の促進に関する基本方針(案)についてと平成21年度「市町村の中心市街地活性化の取り組みに対する診断・助言事業」に関わる実施対象市町村の公募についてでした。


まだまだもんだいは山と積まれていますが、前向きに取り組み、問題と原因を明確にし、複数の可能性の中から最適なものを選び1つ1つクリアしていきます。



ああ、商店街。-副市長



そして、


電話を何件かいただいていたので、その対応をさせていただき、商工会館によって、よさこいの練習にかをお出させていただいて



●19時から高知市の財政再建に向けた地域説明会

ちゃりんこでがんばって潮江市民図書館に行ってきました。

エンジン01でお世話になっている高知市の職員の方も聴衆としていらっしゃっていました。


市長ほか市の職員の方々がずらりと並ばれ、聴衆もまたずらり。

こういったムードはやはり緊張します。


市長が一通りの説明をした後、約80分間質疑応答の時間があり、かったんはただただ拝聴しておりました。


どちらかというと市長の判断に賛成であり(大賛成というわけではないですがやむを得ないとの判断のうえ)、地区市民のお一人お一人の声を聞かせていただきながら、新たな気付きを得る場面や首をかしげてしまう場面がありました。

ただ少しおどろいたのは非常に大勢の市の職員のかたがたがいらっしゃっているのですが殆どすべての質問に対し市長がひとつひとつ答弁をされていた点です。

この姿勢の中で、勉強させていただく部分も多くありました。しかしそれ以上に何か岡崎市長の政治的意図のようなものを感じました。


けんどよ。文句ばっかり言うてもしかたないがやないがやないがやないが?

財政再建団体一歩手前ながで。本当にそうなってしもうたらどうなるが?

もちろんそうならんために必死で頑張ってるからって、もろ手をあげて好きにしてくださいといういみじゃあないで。


完全に過去のことについてはどうしようもない。今の取り組みをよく知った上で、今の状態をよく知った上で、より良い方向へ結び付けるための提言が必要ながやないが?


って、ちょっと岡崎市政を肯定しすぎるわけじゃないよって気持ち持ってるってのも言うとくね。



ああ、商店街。-市長














ぶはー。

このあと学生国会やった幹部のメンバーと少し飲みながら話して、、、、

飲んで

おきゃくでお世話になったバッフォーネさんに閉店後に行って少しいろいろ相談して、、、、、


バーリバリバリ行ったらエンジン01交通懇親部会でお世話になってる方と同PR地域連携部会でお世話になっている方とお会いして、飲んで


でした。

高知JCこと(社)高知青年会議所が主催する衆議院議員選挙高知1区立候補予定者公開討論会が昨日、高知市かるぽーとにて開催されました。


前回はいけなかったのですが、今回もたくさんの方々が危機に来られていました。なんと全国各地の青年会議所で同様の公開討論会を主宰されるということで、JCさんのパワーと行動力に敬意です。(かったん日本語おかしい?)


ちょっと高知にしたらものものしいかなっていう真夏にダークスーツといういでたちの大勢のJCメンバーさんがスタッフさんとしてお出迎えと誘導をしてくれていて、ちょっと怖かったです。なにより熱い勧誘が怖いです。(ぶっちゃけ)


コーディネーターは平成21年度理事長のたかのさんでした。


ああ、商店街。

じつはこの画像かったんのコンパクトデジカメで40メートルくらい離れたところから取った画なが。

いがいとえいろう(ちょっと自慢、ごめんなさい)


そして、パネリストの皆様。


ああ、商店街。

Dさんがいませんでした。

ある方に事情を聴くとDさんを含めて全員に同様の依頼文章をお送りさせていただいたなかで、Dさんは出席を辞退させていただくとの回答があったとのことでした。


詳細は不明ですが、Dさんがいないのはどうかなって思いました。


これはかったんがDさんにお世話になってるからとか、Dさんを支持しているということではなく、Dさんを含んだ5名が出馬された場合、一番多くの得票を集める可能性のある方がいらっしゃらないのであれば、本事業の公益性が低くなってしまうのではないかってだけのことです。


けれどその点については主催者サイドの力ではどうしようもない部分なのかもしれませんね。


それはさておき、皆さんのお話をおうかがいさせていただいて、「・・・・・・・。」です。


ただなにより絵空事で根拠のない話をされる方や、過去のことをさも現在そうであるかのような表現をされる方、過去の数字を主軸に時系列を無視して自分に都合のいいように数字を並べられる方、絵空事でも声のボリュームを上げると冷静に判断して危ないんじゃないかと思われる方、自らの意思なくコマとしてしか動かれてないし当選してもその通りなんじゃないかと思ってしまう方。伝えることが苦手で誤解を受けたり理解を得られなかったりするんじゃないかと思ってしまう方。(言いたい放題ですが発言の時に感じたことです。ごめんなさい。)

この選挙、どうなるのでしょう。


だれが当選することが高知1区を本当に守ることにつながるのでしょう。


今回の総選挙は国民の関心がとても高まっているとよく見聞きします。


選挙は有権者のお祭りだと発言される方も居ましたが、私たちが責任を持って政治に参加する重要な決定です。


よく考えて投票してほしいです。

はい。予想通りの展開。


商工会館での講演が終わってから


土佐御苑にて懇親会


料亭濱長にて講師+実行委員のお座敷

 かったんは実行委員会ではなかったのでご一緒することはできませんでした。


シェルターにて別途2次会

 てなわけで、みたにさんとみやじさんと梼原維新かわださんとみたにさんところの右腕ならぬ左足(本人談)シェルターへ。熱いトークに花が咲きます。


5019プレマにて他の2次会組と合流し3次会

 ここでの話題は究極のナンバー2とかって理論。そこから社長論とか企業成長論に発展。

 

KILALAにて打ち上げ

 ここで講師陣と再会。公大さん『港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ』にあわせて暴露大会。もちろんお決まりのアレもアリ。けど流れるリズムを聞きながらBGMに合わせてトークを繰り広げる頭の回転、掘れます惚れます。


バーリバリバリにて他のお客さままだ飲みゆにおいだして貸切


それでも入りきらないメンバーは別のバーへ


その後雨の中ではあるものの・・・





ああ、商店街。

長宗我部元親の像を見学、さらに大雨の中、桂浜へ。

さすがに真っ暗な山で大雨だったので龍馬像は次回に見送りましたが、大いにやりきりました。

帰宅は意外と早く4時30分くらいでした。


最後の歴史人物像見学ツアーの企画運営はKILALAさんが全面的にしてくださいました。


おもてなしの心に感動しました。


またいきます。



公大さんはじめこの会に携わられた方すべての皆さん、この会に五円をいただくきっかけとなったたいちろう。本当にありがとうございます。


ちなみに今日の日食は洗濯物干しながらなんか暗いなってくらいでした。(今日は会社お休みです。)