かったんです。



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なんで、かったんが、こんなにも、政治の、話し、なが?


それは、商店街で生活させてもらってる一人の生活者として、


高知に生まれて高知で生活している一人の県民として


日本に生まれて日本で生活している一人の国民として


あんまりにも納得できないことが多すぎるからです。


何に納得がいかないかというと、報道です。


かったんは自民党信者ではありません。


民主党の中にもしっかりした人はいると思います。


例えばそういう人は民主党の掲げるスローガンの中に何かを見出し、2大政党の一翼をにない、内部から効果的にその訴えをしていこうという信念の持ち主だと思います。


同じように、自分を支持してくれる有権者との約束にこたえるために、自らが守るべき地域のために、大きな意見に迎合せず、自らの信念を持って、やはり内部から訴えをしていこうという気概の持ち主がいます。


かったんが民主党を批判し、自民党を支持するのは、テレビやマスコミ(何かの歌のフレーズであったような…)が事実を事実として伝えずに、国民の誤解を生んでいるように感じるからであり、そこに流されることが、情けないし、その異常事態を知らせ、本当に今必要なのは何なのかを考えてほしいからです。


だから自民党のやることは完ぺきで、自民党の言うことはなんでも正しい。なんて全然思っていません。




さて、今日(3日)の夕方、高知大丸の前で民主党高知県連総決起大会が開かれました。


高知県連から’09.08.30衆院選に出馬を予定している3人の新人候補を応援するために民主党・高木副代表らが来高しました。


ここで問題です。


高木さんは応援に来ているけど高知に関する知識はあるのでしょうか?


答えは・・・。


高木さんは

「日本の国が大きく変わるときに、その中心的な人物を高知は輩出している」ようなことを言っていました。


「だから今、この高地から維新を」ようなことも言っていました。


え?


だれが?


民主党高知県総支部連合会幹事長の


民主党高知県第1区総支部支部長の


東京都渋谷区恵比寿出身の


政治経験のない?


行政経験もない?


田村くみ子さん


その本人、「自民党政権への怒りが私のパワーになります。」 ??


政権をにない、維新の中心となる人が、今この世界同時恐慌の難局を乗り越え、なお静まらぬ不況・混迷の嵐の中で全力をもって景気回復をとめないように活動し、確実な成果を出している自民党の、何を知り、どこを認めて、どこを批判するのか?


迷走する前県知事のなかで疲弊する高知県のために、全国平均に対して大きく大きく遅れている道路整備や区画整理、公共施設の耐震工事など公共工事を4年間連続で四国ナンバーワンの事業費を獲得し、さらに県知事と協力体制を構築し、地方には優しくない好景気の影響を全く受けずにブレーキを踏み続けた高知県がアクセル踏めるように、国から多くの予算を獲得し、((補足))高知県議会7月議会において高知県戦後最大382億円の補正予算組んでアクセルあけよう(ここから県内にお金が回り始めます)としているときに、そのアクセルの原動力をなる燃料(予算)を獲得するために絶大なる努力をしてきた、そして成果を出している福井てる代議士の何を知り、どこを認めて、どこを批判するのか?


 批判するところがないなんて言うことは考えていません。

 たしかに前回の衆院選挙の際に出した公約に基づいて国を引っ張って行ったかというとそうではない部分がたくさんあります。さらに民主党さんの働きによって官僚の無駄遣いが大幅に抑制された部分もあります。

 しかし、常に変化する時代の波に臨機応変に対応し、最善の策を打っていくのが政権与党としての責任です。

 さまざまなご意見をたくさん耳にします。

 それらすべてを真摯に受け止め、反省すべき点はしっかり反省し、いま出せる能力以上の能力を出し、力を合わせて国を守っていこうという段階なんです。

 たしかに4年間の間に3人も首相が変わるなんて言うことはありえません。

 しかも一国を総べる長にたいして内部からほころびが出るなどということも断じてあってはならないことですし、いい加減にしろって思います。

 ちっちゃなことだと言い放つことも(公式の場で棟の方が言ってはいないと思いますが感じることはあります。)許せません。

 それで信用しろって言っても。

 ?

 から入ります。

 しかしそれを認めて、本当に変わろうとしています。

 

 それらを踏まえてなお、民主党に任せてはいけない。


 そう思うんです。


 





いま民主党が政権を取れば、その財源の一つとして未執行の補正予算の凍結を掲げているといわれています。

 たとえば、昨年12月、麻生総理が緊急経済対策として打ち出した平成20年度補正予算のうち高知県は人口一人当たり全国ダントツナンバーワンの金額である108億円を獲得しました。また、このことは新聞などでも大きく取り上げられたので、皆様も御承知のことでしょう。


 このお金、全額が県民の一人お一人に回ったかといえば現時点ではNOです。県の政策に照らし合わせ、すべての県民が納得できる結果を目指して県民の皆さんの大教である県議会の場で審議をされ、可決されたのち、県の執行部が正式に発注をかけて工事か行われたり、補助の申請を受け付けたり、それから工事か終わって、申請の審査も終わって、やっと全額が、まずは直接関係者に回る。それはまさにこの8月中旬ころからだと言われています。ここから始まるんです。そこから回ってきたお金を使うことによって次の人に回る。お金ってこうやってぐるぐるぐるぐるまわることではじめて経済効果なんです。

 つまり、20年度補正予算に続いて、21年度当初予算、21年度補正予算、国会通過しましたね。本県にもしっかりいかされ(ようとし)ています。

 この前も書きましたが、382億円もの高知県21年度7月補正予算、県民から得た県税を主とする一般財源からの拠出はわずか3億円程度。つまり1パーセントで残りの99パーセントは国からのお金です。

 高知県もらいすぎって思うかもしてないですが、全国平均に対しても、四国平均に対しても、数多くの分野で非常に大きく更新している本県にとってはこの金額でもまだまだ追いつかないんです。

 けど、

 もし、

 この、

 予算

 が、

 凍結してしまったら…

 

はっきり言います。

 一回だめになった補正予算をそのまま「やりましょう」なんてことはたやすいことではありません。

 それに民主党は道路工事をはじめとする公共工事を好みません。

 民主党は費用対効果を重視すると明確にいっています。

 高知県の公共工事に金銭的な費用対効果は認められにくいんです。


 けれど、いまや世界中の大企業が倫理なき利益の追求を求めているでしょうか?

 ちがいます。

 CSR(企業の社会的責任)という言葉が一般的となっている昨今。

 ただ自社の利益のみを追求し、還元するという会社に優秀な投資家は投資をしません。

 けれど、民主党は大多数の都市周辺部の理解を得るために、地方の現状に興味を持たない人に迎合して、道路はもういらない。と言っています。


 高知県における公共工事の立ち遅れ。費用対効果では見落としてしまうが、地域の生活を最低限守るために絶対的に必要です。

 だから、その必要性を、国家の行政に、政界に綿密な計画を図り、具体的な根拠をもって、論理的に説明し、交渉に交渉を重ねて、必要性を納得させなければなりません。あいては1人や2人ではありません。しかも幾重にも重なる難関を突破しないといけません。


 この苦労が、パアですよ。


 受注業者で、すでに機材や資材を注文している業者、倒産しますよ。


 まわるはずたっだお金、まわらなくなります。


 どんどん業者がつぶれたら、(もう県内業者、虫の息です。そうそうもつものでもないでしょう)つぶれたら、


 その人たちがお金を落としてくれる業種業態、大きなダメージを受けます。


 つぶれる事業者も出てくるでしょう。


 県外に出ていく業者も出てくるでしょう。


 ますます冷え込み、

 

 県外優良資本が撤退し、


 粗悪な県外資本がなだれ込み


 高知県は破たんします。


 そこにもし民主党の友愛で外国人参政をとなえる外国人が大量に移住してくるのをゆるしたら。


 高知県はもはや日本ではなくなります。


 参政権を与えるってことはその地区に外国人がふえることで票も増え、首長も議員もが外国人になるって危険をはらんでいるってことなんです。


 首長も議員も地域住民もが外国になってみたとしたら、条例だって何だってぜんぶそっちの自由です。


 ほら。こわい。


 政治経験も行政経験もなく、当選したら勉強しますなんていう国会議員に衆議院だけでも480人もいる衆議院の中で高知県を救うことができると思いますか?


 じゃぁ小選挙区は民主やめるけど比例は民主ってかんがえているかた。


 あまいです。


高知のこと以外にも、民主党には疑問符が付いて回ります。


 参議院完全に抑えられている状況で、このような候補予定者を公認して、代表も幹事長も来ず、高地からこの3人が維新を・・・なんていっているんですよ。


 日本からの注文を受けて日本に荷物を運んでいる船が海賊被害(陸なら強盗)にあっているんですよ。海賊さんはどこかの国家ではなく、明確に明白に「賊」なんです。

 世界各国が共同で会場の治安を守ろうとしています。

 テロが発生している国に派兵して内政干渉の危惧とかそんなレベルではありません。

 はっきり「賊」なんです。

 ここに対して、世界でもトップレベルの装備と訓練度を誇る日本の自衛隊が警備に行く。

 あったりまえじゃないんですか?

 それを審議一切拒否で、廃案にしてしまった。それが民主党なんです。

 かつて各国が命をかけて共に戦おうとしたとき、日本の出したカードは金でした。そのことは世界各国の人々の知るところです。まったくそういったところに出すものをもってなかったらそれほど文句は出ないかもしれない。

 けど日本には有能な自衛隊がいます。

 これは民主党も認めているところであります。

 つい、この前まで給油活動に対しても即時撤退を掲げていました。民主党。

 けど舌戦がはじまった今、なんといっているか「法案がとおっていることでもあるので期限までは認める」って

ブレてますよね?

 これを「ブレ」っていわずして何をブレというのですか?

 もう一度言います。


 日本の船が、日本に資源を積んで向かう船が、海賊に襲われている。自衛隊が警備すれば戦闘行為すらなく、逃げ出してしまうこともあるかもしれない。やむを得ず戦闘に巻き込まれたとしても世界各国と共闘し、大切な資源を守ることができる。

 自国の船籍の船が襲われている。自国に向かう船が襲われている。紛争では無い。ただの賊に。

 これを助けに行けるようにしよう。守ってあげよう。それが道理だ。

 っていう法案を無視して審議に参加せず長引かせて廃案に持ち込む。

それが民主党のやっていることなんです

こんな民主党政党に日本は任せられません。


 

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民主党のチラシ。もう見ましたか?

「民主党は家計のお金を2割増やします。」

???


公正取引委員会http://www.jftc.go.jp/keihyo/files/1/keihyohou.html#n4_2

不当景品類及び不当表示防止法
第4条(不当な表示の禁止)
第2項(不実証広告規制)

に該当しネイか?

2009年7月19日テレビ朝日「サンデープロジェクト」
において民主党の岡田幹事長が明言しています。

「<民主党は家計のお金を2割増やします。>のモデルケースは、
世帯年収400万円以下でなおかつ子供が2人以上いる家庭です。」

そこで田原総一郎さんが出したフリップ。

2005年度国勢調査(総務省統計局)

な、な、なんと。

日本の世帯で子供を二人以上育てている世帯は全体のたった2割。

もちろんつっこむ自民党の細田幹事長。

この政策の財源として民主党は扶養控除・配偶者控除の見直し(やめるって方向)で検討している。
(もちろんやめないとお金は出てきません。)

焦る岡田幹事長。ちょっと可哀そう。

フリップにちゃんと書いてあるのに

「どこのどんな資料なんですか?」

無理がありすぎ・・・

さらに公明党の北川幹事長

「配偶者控除でしょ、そして扶養控除。こちら(前者)は奥様であったり旦那であったり、(後者)お子さん、そういう方々(配偶者・子ども)がたとえばいない世帯についてはね。これはそもそも増税になるんじゃないですか?」

岡田幹事長。

「(扶養家族が)全くいない世代は、そう(増税)ですよ

ええええええええええええええええええっ。

ねえ。民主党のチラシからこのやり取り読み取れる人、何割いますか?

ちゃんと真実を見ている人は、わかっていますよね。

けど多くのメディアや民主党に感化されちゃってる人は、わかならいんじゃないですか?

このほかにも消費税上げない代わりに所得税の見直しをする(=稼ぐほど損をする)んですよ。

家計のお金が2割増えるのは前提として国勢調査の結果から2割の国民です。しかも可処分所得の多い世帯は所得税の見直し(=高くなる)から、外れる。

えっ。

家計のお金が2割増えるのは2割未満?

これ。

この事実。

不当景品類及び不当表示防止法違反っていうより、詐欺?

えーっといつ消えるかわからないけど、ユーチューブに上がっていたので載せます。

http://www.youtube.com/watch?v=MvmuSprAko0&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?v=-bw0VAlmZ4c&feature=player_embedded

いやだ。絶対にいやだ。

ってかマスコミ。なにやってんの。

麻生さんが漢字読み間違えたことより、伝えないといけないことありますよね。

かったんはマスコミを信じません。

2chもひどいけど、真実を見たい。

あと。全力でお手伝いさせてもらった「学生国会inこうち」で明かしてくれた心の闇。悪い意味で取られがちですが、実行委員のメンバー、大いに勇気と感動をもらいました。そして何よりあの笑顔。
かったんは麻生さんがもっと評価されるべき人だとおもいます。
日本のメディアが伝えない、かっこいい麻生さん。ていうか、成果の部分。


動画を見てくれた人もそうじゃない人も、かったんのブログ、最近政治ネタばっかりでつまらんって人も、最後まで読んでくれてありがとう。

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ここをぷちっと。 ああ、商店街。かったんです。


さて、あと○○日。いろいろなものが近づいてきています。


●第56回よさこい祭り(の前夜祭)まで、あと8日。(高知市納涼花火大会も同日開催)


いよいよ夏本番。高知市内の方は追手筋にアーチがかかったり、桟敷席が取り付けられたり、中央公園でステージが設置されたりし始めるとワクワクが大きくなってきますよね。


いよいよよさこい祭りまであと8日です。


どのチームが好き?


かったんの既出のブログネタにも出場チームの出番表やなんかが載ってるので是非見てみてくださいね。


で、かったんの地元チームながですが、昨日から前に進む練習が始まりました。


よさこいっていう踊りは基本的に「前に進む=練り歩く」が根底です。よさこいはステージダンスではありません。(会場によっては、よりお客様に楽しんでいただくためにやむを得ずステージ踊りを披露する場所もあります

)ですので、同じ場所で見ていても色々なチームの踊り子さんが全員、見ている眼の前を通って行くんです。面白いですよ。通り一体が全部特等席なんですから。


話を戻しまするが、昨日はその練り歩きの練習でして、同時に本番での並び順を決めていく日でもあり、踊り子さんたちは自分が踊りたいポジションをゲットするために必死で練習します。もちろん笑顔も付いてきます。


昨日はそういった練習は初めてだったこともあり、週末だったことも重なって、多くの見物客の熱い目線を受けながらの練習でした。


みんなとっても輝いていました。


今日をあけて明日から練習です。


夜の20時~21時ころに中心街にいらっしゃるかたがいましたら、是非見に来てくださいね。



●第35回 土曜夜市(最終日)まで、あと0日。


さまざまな35周年イベントを打ち出してきて、もう終わったかと思われる方もたくさんいらっっしゃるのではと思いますが、今日が最終日です。


今日はやっています。


高知のお町の夏の夜を彩る風物詩。土曜夜市!


7月第1土曜日から毎週土曜日に計5回。


ビールにわたがし、金魚すくいに野菜釣り、輪投げにストラックアウトに、ガラガラに、お面・風船・スーパーボール。ほかにもアイスや先週は何と自動車(夜市で値札付けて売ってます)まででていました。


これは今日も来るしかないですよね。


かったん、来年の土曜夜市では仲間たちともっとおっきいことも考えてます。



ここで来年の話をしても鬼が笑いますね。


今日は17時ころから21時ころまで夜市ファイナルやってますので!待ってます!



●第45回衆院総選挙(投開票日)まで、あと29日。


各党のマニフェストが出そろいました。


自民党    http://www.jimin.jp/sen_syu45/seisaku/pdf/2009_bank.pdf

民主党    http://www.dpj.or.jp/special/manifesto2009/pdf/manifesto_2009.pdf

公明党    http://www.komei.or.jp/policy/policy/pdf/manifesto09.pdf

社民党    http://www5.sdp.or.jp/policy/policy/election/manifesto01.htm

国民新党   http://www.kokumin.or.jp/seiken-seisaku/pdf/kouysku-seiji-public-seiki.pdf

共産党    http://www.jcp.or.jp/down/bira/09/pdf/20090728_seisaku_p.pdf

幸福実現党  http://www.hr-party.jp/pdf/090730manifesto.pdf

かったんに熱いクリック http://blog.with2.net/link.php?862265  (四国ブログランキング)


全部見るのも大変と思います。


けどね。


投票は国民の権利であるとともに、国民の義務です。


出馬をしないってことは票を入れるって言うことが、いま皆さんにある唯一無二の政治参加なんです。


しないで文句言えるのは、選挙権のない子供だけです。


以前はマニフェストなんて一般的ではありませんでしたが、今はマニフェストがあります。


ちょっと比喩が飛躍しますが、


「責任ある立場のあなたのもとに、部下が事業企画書をもってきている。もしくは面接官であるあなたのもとに面接に来ている」


といったくらいの感覚が必要だと思います。


雰囲気にのまれて、理想と現実を取り違えて政治をやる力のない党派に政権を任せてしまってから嘆いてもおそいです。


ポケットを叩いても新しいビスケットは増えません。


割れるんです。


ちゃんと最初からポケットの中にビスケットをたくさん入れていないと(財源の確保)、ビスケットは出てきません(政策の実行)。


ちょっとちょっとちょっとでも書きましたけど、民主党さん大丈夫?財源の引っ張り方とか・・・マニフェスト発表してから後に「あれはマニフェストの最終形では無い」ようなことを言ったその後に「マニフェストはもう発表した」???


特に高知にお住まいの方には感じてほしい。


民主党は道路要らないって言ってます。


費用対効果なんてことも言ってます。


効果は通行台数や金額では表現しきれないんです。


困っていることを審査をしている人に納得してもらわないといけないんです。


これから政治を勉強する人が、過去のデータを出して徴収を惑わせる人が、過去にブレーキをかけ続けた人が、税金引き下げて商売繁盛うたう戦争論者が、できるとは思えないんです。


小選挙区高知1区からたった1人しか選ばれないんですよ。


いま480人の衆議院議員さんがいらっしゃいます。


その中で1人ですよ。私たち高知1区から。


いま高知県産業振興計画実行元年。国から本当に高知県に必要なお金をしっかりとってきて県議会で承認され、いまからまさにV字回復なんです。


いま、こと高知において「ためしに」なんてことは通じません。そう確信しています。


もうすでに経験してるじゃないですか。政権交代。


よくなったですか?


何度も経験してるじゃないですか。与党の失策。


きちんと修正して、日本は健在じゃないですか?


もう一度、同じ失敗をした時、どんなことが想像されるでしょう?


今、お金がそこそこあって、そこそこ先の読める人が、どんどん国外に流出していってます。

真に見極めることのできる人も国外で通用できるよう様々な手を打っています。


国を捨ててはならない。


生まれたところを誇りにしたい。


けど子孫に無駄死にをしてほしくない。


そうならないために必要なことをやらないと。




すみません。熱くなって、話がドリームのほうに行っていました。


けれどこの話は決してファンタジーではありません。


現時点でフィクションです。ただそれだけです。





ちょっと思惑へヴィーになりました。


もっとちがう ふだんの きがるな たのしい はなしを したいです。


次回のネタとか写真付きで考えておくのでよろしくお願いします。



とちゅう、ふざけたところでかったんのクリックありましたが、


まだのかた、

ここをぷちっと。

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ありがとうございました。



うわー。


かったん。さむーー。って思う人がまだいればあの双子もまだ顕在ってことで。




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本題にすぐ入りたいけど、ここは土佐の高知。土佐の高知といえばはりまや橋。


えー。よさこいでございますが、いよいよ本番近づいてきました。


踊り子の皆さん。本当に毎日の練習お疲れ様です。


もうドキドキがいっぱいですね。


かったんの手伝わせてもらってるチームもそうですが、踊り子が少ないです。


本番が平日ですし、選挙の絡みもあるし。


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ただね。6・7・8・9・13・14・15・16が軽自動車・普通自動車1000円なのに

よさこい本祭は10・11・12。うわー。きれいにはずしてきましたね。ってかんじですね。


まぁこれは全部休みにしてしまったら仕事で車乗ってる人絶対迷惑やし、


よさこいやってる高知にかぎっていえば、県外(県内の里帰り組含めて)の一般車が本祭の

高知にあふれたら祭りの運営に支障でるし、事故の危険性も倍増。


って理由付なので許してや。

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余談を挟みましたが全チームやるきまんまん。ぜひ見に来てください。







さて、本題。


民主党:独自政策の財源は補正予算 数兆円を執行停止

って今日の毎日新聞にでてます。

これって、これって、これって。大変なことですよ。

とめられる補正予算については財務省などとすすめているらしいのですが。政府が組んでいる補正予算や通る見込みの補正予算に合わせて、自治体は政策組んだり計画進めたりするわけですから。

ちなみに高知県の平成21年7月補正予算。

http://www.pref.kochi.lg.jp/~zaisei/gikai/2106/anken.pdf  (記者発表配布資料)

高知県、戦後最大382億円の補正予算です。

これね。高知県の一般財源からの新たな負担、たったの3億6千万円なんです。

これができたのは

財務省でしっかりとノウハウを身につけた尾崎正直高知県知事と

建設省でしっかりとノウハウを身につけ、さらに高知1区の衆議院議員として3期にわたり実際の政治の場で活躍され、今からが確実な実績が目に見えてくる福井てる代議士と

がっちり手を組み、多くの県民の皆さんや県庁の執行部の皆様のご尽力が重なり、さらにこの経済危機のなか地方重視の景気回復に全力を傾ける現在の政府。これらの結晶ですよ。

もう尾崎知事に代わるとき高知県はボロボロでした。全国の景気がやや上を向いた数年間、高知は上を向くことはありませんでした。どんぞこを這い、そのなかでさらに毎年毎年毎年毎年、県の事業費はただただブレーキをかけ続けられていました。

それが高知県は今、V字回復中ながです。

それを止めたら、だめです。

止めさせないでください。

 

止めさせないために、考えてください。

 

V字で上り続けても全国平均まで時間かかります。けどここで落ちこんたら這い上がるの現実的じゃなくなると思います。それくらい厳しい地方なんです。しっかりと国に訴えていかなければなりません。

 

東京が集めた税金をこっちへ回してもらわないといけないんです。

いっかい国が集めて、必要な地方へ案分する。

どれだけ必要なのかを大勢が訴える中で、高知県はいまどういった状況にあっていつどれだけ何のお金がどれだけ必要なのか、それをしかるべきルートにしっかりと訴えないといけない。そして説得じゃなく、納得して動いてもらわないといけない。組織の中で目標地点にたどり着くまでなんどもなんども通過点がある。そう、オーディションのように。大会社・急成長中の会社に中途採用されるときのように。

政府の出す方針に基づいて、綿密に綿密にキチッキチッと仕事するのは誰の役割ですか。

投票しようとする人はその人たちにモノ言える人ですか。

まさか戦後最大の補正予算やって県を盛り上げよっていう数々の事業を県民の皆さんの意思で凍結なんてさせないって信じてますけど。

 

さて候補者。 

 

まったく素人にどうにかできるとは思えません。素人のかったんがみても素人です。政党の政策と自分が見たことしか言っていません。こうしたいといってもこうするといってもどうもファンタジーです。政党の駒になるのがおちだと思います。政党の駒ってことは道路もういらない。公共工事に従事する人路頭に迷っても夢のような政策実現のためなら・・・みたいな気配。こわいです。

 

時代錯誤のひともやっぱりこわいです。何年も前の数字や話を持ち出して、さも現在進行形のようにうったえる。さらに直面する現実との乖離が著しい。

 

現実との乖離がもっと著しい人いますね。戦争ですか。自分が相手国の戦争嫌いな一国民やったとしても先制攻撃うたってる人が現職やってる地域あったら、そっから先に攻撃してって思うんじゃないでしょうか。確かに自衛隊は軍隊です。国民に対しても世界に対しても責任があります。ただ、今の段階で先制攻撃うたうのは○○○イとしか思えません。

 

さあ、真打ちですか。公開討論会来てなかったですね。彼なりの配慮だったのだとは思います。彼が来ることで彼も彼以外も招かざる客が来てヤジ言い出したらたいへんですから。

けどね。やっぱりどうかと思います。高知からでなければ応援できたかもしれない(実際のところは調査不足で回答できません)。でも高知から出るというのなら応援できかねます。

もともと政治って「社会における公共的な意思決定とそれに伴うさまざまな行動」やん。中央省庁や国の政治家っていうものが指す守るべき社会っていうのは日本でしょ。小選挙区の選出代議士っていうのはその地域の住民の代表でしょ。地域を守れない(守ったって胸張って言える実績を感じられていないって意味)、新しい地域のかたちを造れない(造ったって胸張って言える実績を感じられていないって意味)、それで国を守れるのですか?新しい国のかたちを造れるのですか?

地域の首長としてどれだけ多くの守るべき社会の中に苦しみを生みだし、その上で何を得てどう進むのですか?

すべての日本人を対象に訴えるのであれば、それはわざわざ言うべきことではないかもしれません。

ですが、これまで県の代表として支えてきた県民に対してはしっかりとしなければいけないんじゃないかと思います。それをすることで勝てなくなるっていわれたら、そのことを声に出さずに支援し続ける人をずいぶん下に見ているなって考えてしましす。

 

いよいよ決戦まで、あと30日。もちろん自民党、評判悪いです。苦しい戦いです。

じっさいパーフェクトなひとなんていません。けれど「だからしょうがない」ではなく、ご批判やご意見は真摯に受け止めてくれるはずです。

これまでのことを反省し、その経験から得られたもので、戦後最大の危機に臨もうというのです。

真実を見て決断してほしいです。

 

やってきたこと(歩みと実績)。言ってること。言ってることの実現性。

 

ただし、

 

この局面において確かなことは1つ。

 

政治はギャンブルではありません。

 

高知県内3小選挙区からからそれぞれ1人しか選べません。

 

これ以上言ったらおかしくなりますので。このへんで。

今日も最後まで読んでくれてありがとうございます。

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ポケットの なかには
ビスケットが ひとつ
ポケットを たたくと
ビスケットは ふたつ

もひとつ たたくと
ビスケットは みっつ
たたいて みるたび
ビスケットは ふえる

そんな ふしぎな
ポケットが ほしい
そんな ふしぎな
ポケットが ほしい

-------------------

ほしいよ。かったんも。

けどよ。それは…

fantasy

かなえるべき夢は

dream




なんか、この歌詞。意味深じゃないですか?

そんなことはおいておいて。

よさこいの練習に行ってきます。

今日はyoutubeを貼れるか試してみたかったってことで。

このわけのわからないブログから意味を読み取ってうなずいた方も怒り心頭の方も
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