16日(木)西部医療センターの主治医の胃カメラの診断の結果ほはがん細胞は全く
消えた。ただ心臓の機能が落ちているから、かかりつけのお医者さんと良く相談して
日常生活続けるようにと言う意見書を頂き、昨日かかりつけのtとしわ会のK先生に届けて
早速レントゲンを撮って頂き今後のご指導をお願いした。K先生は今後はもっと積極的
私の健康を見守って行くことをお約束頂いた。私はかなり深刻に受け取ったが、
家内は楽観的で、本当に悪ければ責任ある西部医療センターが治療するはずだから
加齢による年齢的な状況が強いと冷静だ。だからとにかく肉体的にも、精神的にも
無理をしないことだと諭してくれた。畑もそうだこれから温度が高くなるから、
兎に角むりおせず、回数も暑い時期は減らしたり、作業も軽いものに変えるなど
して肉体的負担を軽くする事が必要だ、特に猛暑の間などはお休みすることを
私自身も考えている。80歳の後半に入る今年は。最後の曲がり角に来たようだ。
