気儘なやまとKTのなんとか

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今、ここに新たの伝説がはじまる。
(脳内1期OP曲『Riding On Night!』萌えろDownhill Night -峠最速伝説-より)



…夜の秋名峠、いつも通り走り屋たちの車が走り抜ける音がこだまして峠自体が吼えているかのように鳴り響いていたが…。
今夜はいつもとは空気が違っていた、それは……何かが出会い始まる。


1走『走り屋の伝説同士、出会う~前編~』



秋名の少し手前奥からチラチラ光り、暫くしたすぐ音とともに光りの正体が見え始め、物凄い速さで来たものは2台の赤いカプチーノと蒼いR34である。
ギュアァァァァッ!!と赤いカプチーノが走り抜け、その後ろから続くように蒼いGT-RのR34が走っている。

ギリギリまで後ろをR34に食い込まれるもコーナーでカプチーノが素早く反射的に曲がりR34を引き離してからまたすぐにコーナーをキアァァァァァァ!と流れるようなドリフトで抜けて出ると同時にストレートでぐんっと速度乗せたまま緩めのアーチ状のコーナー走り抜き、そのまま下り終える頃にはR34が見えなくなっており空いているスペースにカプチーノを止め暫くした後R34が見えるところまで下りきってスピード落としてカプチーノの隣に止める。


~燐華Side~

「ふぅ…」

「お疲れ、燐華。」

車から降りて私が軽く一息ついたら隣に居た彼から労いの言葉をかけられる。

「あ…うん、ありがとう彰人!彰人のおかげで難なく走れたわ」

「そんなことないさ、俺はただ燐華の集中出来るようにしただけだって」

うふふ、照れ隠してるなぁ…彰人。
え、誰なんだ教えてくれって?
あ、そうだったわね!私は朝比奈燐華、大学生で四ツ谷フォーナイツのチームに所属しているわ。
それと、この車好きでゲーマーでどこにも居そうな普通の大学生、だけど格好いいところもある……そして私の専属ナビでお互い愛し合う大事な人、それが槌田彰人。まあ、こんな感じかな?
こうしているうちにリーダーの涼風さんが車から降りてこっちにきたからこのくらいね。

「あ、涼風さん」

「朝比奈、槌田。」

~燐華Side Out~


~涼風Side~

「朝比奈、槌田。」

俺は涼風佑。四ツ谷フォーナイツのチームリーダーをやっている。
チームの皆とこの秋名に遠征していて今、朝比奈と槌田に話しかけるためにGT-Rから降りたところだ。

「また腕を上げたな。俺を抜いて勝ったあの頃よりも強くなっていないか?」

確りと速く強くなっている、間違いなく二人は更に成長し続けている!

「そんな!?でも確かにまた少しずつ強くなっている気がします!」

「下見した後は殆ど本番で即席即興に判断しただけだしな?まだ本調子でもないし。」

「そうか。お前たち二人はまだ伸びるだろう、近いうちにここ秋名のみならず群馬県での速いやつに会える可能性はたくさんある。」

「だからこそ、二人の成長は俺の楽しみにもなりつつあるからな。」

微笑浮かべながら俺は二人を褒めつつみて、この群馬県で実にどう繰り広げてくれるのかが楽しみで仕方ないくらい心の底からわき上がるエキゾーストを感じている。

「さて…、そろそろガスが切れかけている頃だな。朝比奈、君のカプチーノも同じ頃合いじゃないか?」

燃料の残りを思い出し気にしながら朝比奈の車の燃料のことも訪ねれば、あっ…!といった顔をした朝比奈は「そういえばそうですね…」と軽く苦い笑いみせながらすぐに返事を返した。

気がつけば一晩中走っていたようで、もう日の出る時間帯に差し掛かろうとしていた。
ああ、すぐにスタンドに行かねばならないな…。

「ならすぐにも入れに行こうか」

と言ってからR34のドアを開け乗り込み、エンジンのイグニッションをかけてブウアァァァ!と始動した音と振動を感じて何度か吹かしかける。
朝比奈のほうを見れば既にエンジンをかけ終えており、俺は合図としてライトを一度だけ点滅させてから一緒に秋名峠を後にした。


~涼風Side Out~


~彰人Side~

「ふあぁ~……んっ…」

俺は槌田彰人、まあさっき燐華が紹介して貰ったから良いとして…。
俺たちは今、ガソリンを入れにスタンドへと向かっているわけなんだけど流石に夜明けまで走り続けるとか眠くなる。

俺はナビというサポートしか出来ないからな…。

俺と燐華は大学生なのになんでこうして遠征してるかって?
それは大学が改築と増築によろ長期休暇が入ったからだよ…大学がどうなるかなんて俺は気にしない、今は死ぬほど眠いんだ。

「ねえ……彰人ぉ…?」

燐華が少し眠そうな声で話しかけてきた、なんだと返そうと思ったがわかってる、絶対この先どうなるかが不安なんだ…俺はこう言った。

「大丈夫だ、いつも通りにすればいいだけだからな?それに俺も居るだろ?」

「あ…ありがとう///」

とまあ、不安要素は少ない方がいいしな…て俺が言ってから真っ赤になりっぱなしなんだが。
とりあえずスタンドが見えてきたから燐華を見えてきたぞと言ったらすぐに普通に戻り、チカチカとウィンカーを光らせながらスタッフに誘導してもらいどのくらい入れるかと聞かれ。

「満タンの八割でお願いします!」

燐華が答えてガク…と給油口の外側を開くフックを上げる。
すぐにスタッフが蓋を開けてからノズルを差し込みウィーンと給油されはじめた音が聞こえてきてはスタッフが俺たちに話しかけてきた。

「カプチーノ、良い車ですよね。その感じ、そうとう走っている…もしかして君たちは走り屋か?そうだとしたら秋名で見慣れない2台走り抜けていたと噂を昨晩聞いたんだが。どうだ?」

っ…!?なんだ!?
的を射られたこの感じ、この人も走り屋なのか!
燐華かも言い当てられて驚いていた、このスタッフとは初対面で普通のにしか見えない…なのに言葉から感じるこな走っているものがある。

一度涼風の方を目でチラッとみて同じようにしてきて、目で問題ないと答えていた。
なら聞くことは一つ………。

「ああ。なあ…、あんたもそうなのか?俺たちは筑波の四ツ谷峠から来たんだ。俺は槌田彰人、ナビをやってる。驚きっぱなしなのが朝比奈燐華だ。」

と頷いて、名乗りながら聞いてみた。

「やはりか…、おっと…名乗られたからには名乗らないとな?俺は池谷浩一郎、池谷でいい。秋名スピードスターズのリーダーをしているんだ。…ん?四ツ谷峠だって?まさか……あの噂の伝説、君たちなのか!?」

「そこまで、大したことじゃないんだけどなあ……まあそんなところさ。」

「でも、私たちが速いのはたしかでしょ?ねえ、彰人。」

まあ、そうだけどなぁ…。

「そうだけどよ、さて……これ以上留まっているのもあれだしな。それじゃ、池谷さん俺たちはこれで…暫くはここ群馬県内の峠を走り込みしてるんで会えたらまたその時で。」

俺たちは旅館に行くためにガソリンスタンドを去って行った。


~彰人Side Out~


後編へ…………。


──────To Continued…
前書き。
初の試みかつ試作なのであまりいいものじゃないかもしらない。
gdgdになるかも、それに気分的不定期確実な上に、たまに他も混入させる可能性もあるかも知れないので……そこは気にしないのであればそのままギャラリーに混じって下さい、嫌ダメだ!というお方はギアをRに入れても結構で御座います。

では、俺の妄想てんこ盛りイニDと萌えDのコラボを心ゆくまでいくかわかりませんがEuroBeatを聴きながらお楽しみ御堪能下さい……ゴブヨウマエッ!





~登場人物紹介~

ある日の夜に見事に勝利を果たして伝説を残したとともに解散した。

そのチームはProject D。

そう、誰も知らないはずがないかの有名なチームである、ドライバーは高橋兄弟の一人。
上りで越え誇れる者は居ない程の走り屋、その名は高橋啓介。

噂と無名から始まり数々の戦いを走り抜いた伝説の豆腐屋の息子、天性的な無意識の感覚と父親に教え込まれた父親譲りの走りに加えて誰もが魅入り惚れる天才肌の豆腐屋ドライバー。
下りでは必ずしも真価を発揮する、藤原拓海。

赤城RedSunsにしてProject Dの総督で弟の啓介とともにロータリー最速の高橋兄弟と呼ばれる程の有名な走り屋、様々と走り抜くも藤原拓海に破れた以降走りから遠退いたがある日の境だけのみに走りを復活し先輩である死神GTRの北条凛と箱根ターンパイクで生死を賭けた戦いをするも走りながら後ろから観戦していたZ33とともに制動が効かなくなった北条凛のGTRの前に出て料金所に突っ込む直前に止めることを出来た。チームの最後の戦いを見届け解散したその後は医療の道へと進む。
啓介が酷く体調悪くなったの訴えた事によりFCに乗せて最高速で突っ切る程の腕は未だに健在で衰えない司令塔的天才ドライバー、その名は高橋涼介。



違う日の夜に伝説になった二人の女性ドライバーと男のナビゲーターの走り屋が居た。
大学に通う学生であり愛し合う仲でもある二人の始まりは、ある日に走り屋である女性ドライバーとホームである四ツその名は谷峠へ行って突然絡んできたS15の男に勝利をおさめた事により伝説への始まりでもあった。
四ツ谷フォーナイツのチームとしても二人としての幾多とのライバルを勝ち抜き、最後には四ツ谷フォーナイツのチームリーダー、涼風佑との戦いにも見事勝ちその後伝説になった。

コースの道でしら覚えることも出来ず一人では走る抜けなったが、同じく車好きであったゲーマーでもある彼がナビゲーターになって共にするようになってから登り詰めた女性ドライバー。
元々のハンドリング技術の高さと彼のナビにより発揮された、その名は朝比奈燐華。

ゲームセンターのレーシングゲームを骨髄まで知り尽くす程のクリアしていた車好きゲーマーの彼はある日、彼女の助席に乗り四ツ谷峠へ連れられ後に彼女がS15の男にナンパされたと思えば彼女が挑発を受けてバトルすることになってしまいゲームと同じころやり方でナビをして共に勝利しその後指示を出し続けて最終的に一緒に伝説になってしまった。
ゲームで培った知識のナビゲーションで燐華と勝ち抜いた男、その名は槌田彰人。

強豪チーム四ツ谷フォーナイツのリーダーで元々は同好会のような集まりだったが気がつけば大きかったらしく、実力はサーキットへの誘いをされる程だが殆ど断り峠での走り一筋ど言っていいくらい走り込んでいる、車はノーマルだが腕と理論で勝ち抜き続けた最速無敗の王者………だったが幾多も走り抜いて大きく成長した二人に抜かれ敗北し成長した走りをみて感動した。
ノーマルの蒼きR34を駆り突き抜けるその腕は神業、雰囲気が高橋涼介と似ていてリーダーという共通点が多い人物、その名は涼風佑。





~登場車種(萌えDのみ)~

朝比奈燐華。
スズキ・カプチーノ(EA21R)、ロータス・エリーゼ(111R)
筑波 400 K 75-41(カプチーノ) 、筑波 300 E 56-14(エリーゼ)


涼風佑。
日産・スカイライン GT-R(BNR34)
筑波 330 R ・・ 34

…や~ほぉ~ぅ。

結構かなり久しぶりだね…いやぁ~。

 

ごめん、色々と放りっぱになってた;;

 

 

まあ、さておき……。

 

 

 

 

最近あるものに思ったんだけど……、ストリートファイターとプリキュア………どっちも格闘戦だよな?

そして、声優ほぼと言っていい程同じなんだよねぇ…これが!

2,3名ほど軽く書いて置こうかな…。

 

たとえばナルトやメダロットのメタビー役で有名な竹内順子さん!

ストリートファイターだとZERO3のレインボー・ミカ!プリキュアではプリキュア5及びYes!プリキュア5のキュアルージュこと夏木りん。

ある意味凄い…共通点、熱血系?かなぁ?

 

 

 

次は、GTOの冬月あずさ先生役を演じたあのお方…折笠富美子さん!

ストリートファイターでは春麗、確か4と5だったかな…?ストファイ好きな後輩に聞けば一発なんだがなぁ……さて、プリキュアだとスイートプリキュア♪のキュアリズムこと南野奏。

キャラ的に雰囲気が異なっているから軽くギャップを覚えている……だけど共通点と言えば、真面目なところ…か。うん。

 

 

はい、最後に忘れちゃあいけねえのがあのお方!!西村知道さんだ!!

そう!あのZEROシリーズでの代名詞と言っても過言じゃあない!豪鬼ッ!!無印プリキュアでのベルゼイにフレッシュプリキュアでのメビウス!

悪役としても外して置けないよね!正に、滅殺ッ!ぬんっ!っつぅやつよォ~。

 

 

まっ、こんなもんかねぃ?

 

あ、だからって石とか物とか投げてこないで…っ;;;(アッ…イタイッイタイッイタイッ!←

 

 

つまらないのは俺自身でも分かっているから……(苦笑

 

 

ここでやめておかないとキリがないから……それじゃあ。

またな。Good Bye!

 

 

 

追記:篠原涼子さんの恋しさと せつなさと 心強さとを聴きながら書いたからこうなったとしか言い様がねえですぅ…;;

やぁ、俺が空を眺めるのが好きだった頃の話をしよう(昔話)。


まぁ、最初はこうだった
そう…、俺がまだ中学上がる前の黒い記憶さ…そこから何があったかと言うとその時俺は記憶がやや曖昧で定かではなかったが少しだけ憶えている…

そうさ…あの時俺は絶望的何かを感じたんだ、もう何度も味わってきた過去の記憶…感覚…全てにおいて俺は色んな堕とされたことを…


俺の中で俺であって俺ではない何かが棲みついたような感覚にも襲われたさ…、もう訳分からないだらけだったよ


まぁ…要するに不安などによる一時的の精神不安定と言ったところかな、うん


それから俺は ソラ ヲ  眺メルコト  ガ   デキズ
そう…ソラを眺め続ける勇気や資格などがなくなったわけさ
好きだった空に…包み込まれたかった…それはもう叶わぬ…脆い夢でしかなくなった…俺の光は闇に染まる。

さて、これで昔話は終いだな
以上

また、会おう。
やぁ ( ´∀`)ノミ  みんな、久しぶりぃ~w っとと、今まで更新するネタが無かったから出来なかった…すまない。

まぁ本当にひさびっさだなぁ~んと
とりあえずっと、題名通り最近やってるものがある
古いけど知る人ぞ知る隠れた名作ことあの美少女と車のPCゲー!その名も『萌えろDownhillNight』だ!!
まぁエロゲーなんだけどなぁ~ww これがタイトル画面な?



既にタイトル画面からネ甲ってるっていうねww 無印なんだぜこれ?w
ま、このゲームはというとぉ、簡単に言っちまえばノベルゲーだな、選択肢式のw
とにかく俺のオススメの一つだったりしたりとかねw

ヒロインが個性的な子が多い、その内の一人、ツアラーMARK2乗りである此ノ崎未知の画像でも貼っておこうw



うん可愛いねwwなんか知らんけど天然入ってるっぽいっつーねww
そして更に…あ、ポイーっとw


ww初見でプレイした時、ここで笑わずに居られなかったというしかも深夜でだぞwwやべぇなと思ったww
次はっと、ぁ…最初の雑魚くんの画像かwほいっとw


赤いAE86乗りの男…なんだっけwごめん名前忘れちゃったYOwww


んで、オマケとしてBLAZEのタイトル画面でも貼るか


これは三作目の萌えD、しかもレースゲー機能が入ったやつな、ゲムパでもキボドでも遊べるっつーなw
俺?俺は箱○のだがなんだ?w

まぁこんぐらいかな、もう出すネタが無くなってオワタ \( ^ o ^ )/



んじゃ、またな。

俺が気分でやっているネクソンのオンラインゲーム、マビノギ
所謂ほのぼのとしたRPGだ、自分のペースでやれるからこそ楽しい
しかもコラボがある程度ものとしている、ハガレンやSAOなどとコラボ装備している奴をよく見かける
とにかくマビノギは楽しいw


KT1223がメインで使っているキャラだ
んで、シシル1223がサブである

見掛けたら声かけてくれても良いぞ~?ww
大抵暇してっからなww

んま、こなもんさ
以上。
椰子の実、若ぇもんで聴いてるやつなんか俺ぐれぇしかいねぇか
まぁこれはある意味、昭和の歌だな、うん

なんでこの歌が良いのかは俺でも分からない、気がついたら無意識に聴いてるんだこれを
まぁ良い歌だってのは分かる、俺的にな
これを聴いてると何故だか分からないが自然にふと落ち着くんだ


━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─
その歌詞でも綴るか


『名も知らぬ遠き島より
流れ寄る椰子の実一つ
故郷(ふるさと)の岸を離れて
汝(なれ)はそも波に幾月
      
      旧(もと)の木は生いや茂る
      枝はなお陰をやなせる
      われもまた渚を枕
      孤身の浮寝の旅ぞ

実をとりて胸にあつれば
新たなり流離の憂(うれい)
海の日の沈むを見れば
激(たぎ)り落つ異郷の涙
     
     思いやる八重の汐々
     いずれの日にか国に帰らん』


こんな感じの歌詞なんだわ、海を感じるぜぇ…
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─

なんだかんだで終戦のローレライによる影響が大きいんだろうなぁぜってぇ~
まぁモーツァルトの子守唄とかも聴いてるぜw


とにかくまぁこれにて
以上。