昨日の大作戦の模様の詳細です。
朝。
俺は集合時間前に到着。
珍しい。
友達との集合に確実に遅れる俺がvsセガールとなるとやれば出来る子力発揮。笑
昼
烏丸着。
錦市場で買い食い。
ここまではPERFECT。
おやつ時
祇園散策。
そして高台寺。
円山公園。
そして一風変わった喫茶店で休憩。
しかしこの時点で予定より2時間速い。
どーしよー。
寺は閉まるし嵐山は遠い。
そして映画は上演時間までまだまだある。
大ピーンチ。
えーここで1ツイートしたはず。
もう全ての予定がパー。
デートに関して完璧主義であった俺が犯した人生初の失態。
恥ずかし過ぎる。
もう京の都は諦め帰阪。
鴨川での告白プロジェクトは何処。
帰りの電車で眠る姫。
詰まらなかったんだろーな申し訳ないなー。
もうこの時点でフラれる実感50%。
18:00ミナミ着。
調査済みの長堀橋のPIZZA屋へ。
しかし。
イタリア国旗は、ゆらりはためくものの店は休み。
もー詰みましたよね。
泣きそうです。
どこまでグダるんだ。
こんなんデートで初。
流石の俺も諦めた。
フラれる実感MAX。
そこで俺の肩を叩いて気にするなと励ましたのは姫。
いや気にするでしょうよ。
あなたを落とす為に頑張ってたのに、あなたの目の前の馬鹿は一日中空回りしてたんですよ。
もうテンションがた落ち。
東心斎橋でテキトーに店を選ぶ。
入ってびっくり子供が来る所では全くないイタ飯屋。
初耳のパスタやソースの種類。
自称・女に料理を振る舞う芸人の名が廃った瞬間。
は、恥ずかしい、恥ずかしすぎる。
もう死にたい。
とりあえず、姫はあまりメニューを理解してなかったぽかったので(←そーいう自分も半数は分からず。)、感覚で前菜・温菜・パスタetc...を注文。
値は張ったけどそれに見合う味とサービス。
話も久しぶりに弾み、わずかながらに逆転の可能性を感じるも、本当にわずかだけ。
チェックの際、スタッフさんが俺に、
『お兄さん、何か大阪で飲食なさってます!?』
といきなり聞かれ応戦。
何故見抜けたのか彼は。
いや、彼って言ったけど、そのSTAFFさんはだいぶ大人ですけど。
答えは、俺の注文の仕方が良かったし、センスを感じたからだと。
前菜→温菜...と頼むこの少年は何か料理の知恵があるはずだと見抜いたらしい。
いや、失礼ながらほんとにそこまでSUPERなお店じゃないけど、うちの店長に雇ってもらってて良かった。
伊達に堀江カフェ店員、自称...を名乗ってねーぜ!!
嗚呼、しょうもないPRIDE。
そんな見栄を張る暇があったなら、己の前の姫の対処をしなさいよと。
まーそのSTAFFさんに話かけられて、謎に勇気が復活した。
ただ、いつ雨が降り出すか分からない昨夜の天気と同様、これから仮に告白しても80%失敗するんですよと予報が出てるのだと我に返る。
そしてなんばを徘徊。
どーせ詰むんなら自重せずに今日勝負じゃと武士の一分。
頭に浮かぶは失敗した時に買うつもりのPRADAのリュックサック。
もー恋なんてしない。
スタバで清めのフラペチーノ。
そして上のフロアへ。
もーそっからは自分の気持ちを伝えた。
まだまだ全然あなたを知らないが、俺はたまらなくあなたが好きだと。
BBQで気になり始め、翌月、ごはんに行って初めてしっかり近くで顔を見て話をしたら、もー自分の理性という名のリミッターが人生で初めてぶっ壊されてたんだよ。
君を手に入れれるのならば、すべてを犠牲にする覚悟は正直出来ていたんだよ。
ただ、今日のデートはSUPER SPECIAL 乙モードでしょ。
過剰な自信家が商売道具の自信を失っていたよ。
まるで刀を無くした武士。
例えのQUALITYはともかく。
でも、彼女は応えてくれた。
なんでか全くわからねー。
だから帰宅後この訳分からないテンションのまま。
いやもーこんな美人を彼女にしていいんかな。
こんな見栄と見栄と見栄ばかりで生きてきた糞みたいな人生歩んできた俺が。
全然、実感もわかない。
精々記憶に残るは最期の彼女の手の温もりだけだ。
もうなんだろう。
絶対に失いたくない。
絶対に何があっても守ろうと思う。
例え揉めても喧嘩しても。
我が身の保身に走るぐらいなら死ねる。
今までの経験は糞やったかもしれないけど、アングラからはい上がってきた変えられない自分の糧だ。
自分が選んだ道。
今日、告白して付き合ったのも自分が選択した事。
これからは背負ってきたもの総てを全部活かして彼女を幸せにします。
彼女の幸せが俺の幸せ。
おいおいDQNの日記を見すぎたか自分よ。笑
もー頭爆裂どーしよ。
20年余月、我が短い人生の中で史上最高の彼女をGET出来ました。
責任を持って彼女を大切にします。
もーしょうもない事はしないです。
つづく。
朝。
俺は集合時間前に到着。
珍しい。
友達との集合に確実に遅れる俺がvsセガールとなるとやれば出来る子力発揮。笑
昼
烏丸着。
錦市場で買い食い。
ここまではPERFECT。
おやつ時
祇園散策。
そして高台寺。
円山公園。
そして一風変わった喫茶店で休憩。
しかしこの時点で予定より2時間速い。
どーしよー。
寺は閉まるし嵐山は遠い。
そして映画は上演時間までまだまだある。
大ピーンチ。
えーここで1ツイートしたはず。
もう全ての予定がパー。
デートに関して完璧主義であった俺が犯した人生初の失態。
恥ずかし過ぎる。
もう京の都は諦め帰阪。
鴨川での告白プロジェクトは何処。
帰りの電車で眠る姫。
詰まらなかったんだろーな申し訳ないなー。
もうこの時点でフラれる実感50%。
18:00ミナミ着。
調査済みの長堀橋のPIZZA屋へ。
しかし。
イタリア国旗は、ゆらりはためくものの店は休み。
もー詰みましたよね。
泣きそうです。
どこまでグダるんだ。
こんなんデートで初。
流石の俺も諦めた。
フラれる実感MAX。
そこで俺の肩を叩いて気にするなと励ましたのは姫。
いや気にするでしょうよ。
あなたを落とす為に頑張ってたのに、あなたの目の前の馬鹿は一日中空回りしてたんですよ。
もうテンションがた落ち。
東心斎橋でテキトーに店を選ぶ。
入ってびっくり子供が来る所では全くないイタ飯屋。
初耳のパスタやソースの種類。
自称・女に料理を振る舞う芸人の名が廃った瞬間。
は、恥ずかしい、恥ずかしすぎる。
もう死にたい。
とりあえず、姫はあまりメニューを理解してなかったぽかったので(←そーいう自分も半数は分からず。)、感覚で前菜・温菜・パスタetc...を注文。
値は張ったけどそれに見合う味とサービス。
話も久しぶりに弾み、わずかながらに逆転の可能性を感じるも、本当にわずかだけ。
チェックの際、スタッフさんが俺に、
『お兄さん、何か大阪で飲食なさってます!?』
といきなり聞かれ応戦。
何故見抜けたのか彼は。
いや、彼って言ったけど、そのSTAFFさんはだいぶ大人ですけど。
答えは、俺の注文の仕方が良かったし、センスを感じたからだと。
前菜→温菜...と頼むこの少年は何か料理の知恵があるはずだと見抜いたらしい。
いや、失礼ながらほんとにそこまでSUPERなお店じゃないけど、うちの店長に雇ってもらってて良かった。
伊達に堀江カフェ店員、自称...を名乗ってねーぜ!!
嗚呼、しょうもないPRIDE。
そんな見栄を張る暇があったなら、己の前の姫の対処をしなさいよと。
まーそのSTAFFさんに話かけられて、謎に勇気が復活した。
ただ、いつ雨が降り出すか分からない昨夜の天気と同様、これから仮に告白しても80%失敗するんですよと予報が出てるのだと我に返る。
そしてなんばを徘徊。
どーせ詰むんなら自重せずに今日勝負じゃと武士の一分。
頭に浮かぶは失敗した時に買うつもりのPRADAのリュックサック。
もー恋なんてしない。
スタバで清めのフラペチーノ。
そして上のフロアへ。
もーそっからは自分の気持ちを伝えた。
まだまだ全然あなたを知らないが、俺はたまらなくあなたが好きだと。
BBQで気になり始め、翌月、ごはんに行って初めてしっかり近くで顔を見て話をしたら、もー自分の理性という名のリミッターが人生で初めてぶっ壊されてたんだよ。
君を手に入れれるのならば、すべてを犠牲にする覚悟は正直出来ていたんだよ。
ただ、今日のデートはSUPER SPECIAL 乙モードでしょ。
過剰な自信家が商売道具の自信を失っていたよ。
まるで刀を無くした武士。
例えのQUALITYはともかく。
でも、彼女は応えてくれた。
なんでか全くわからねー。
だから帰宅後この訳分からないテンションのまま。
いやもーこんな美人を彼女にしていいんかな。
こんな見栄と見栄と見栄ばかりで生きてきた糞みたいな人生歩んできた俺が。
全然、実感もわかない。
精々記憶に残るは最期の彼女の手の温もりだけだ。
もうなんだろう。
絶対に失いたくない。
絶対に何があっても守ろうと思う。
例え揉めても喧嘩しても。
我が身の保身に走るぐらいなら死ねる。
今までの経験は糞やったかもしれないけど、アングラからはい上がってきた変えられない自分の糧だ。
自分が選んだ道。
今日、告白して付き合ったのも自分が選択した事。
これからは背負ってきたもの総てを全部活かして彼女を幸せにします。
彼女の幸せが俺の幸せ。
おいおいDQNの日記を見すぎたか自分よ。笑
もー頭爆裂どーしよ。
20年余月、我が短い人生の中で史上最高の彼女をGET出来ました。
責任を持って彼女を大切にします。
もーしょうもない事はしないです。
つづく。