ゆるゆる生きるために賢くくらす。

ゆるゆる生きるために賢くくらす。

たくさん失敗してきた人生。

会社での昇進に
出産に
投資に
保険に
保活に、、

35才働くママが
将来ゆるゆる生きるために

毎日奮闘している備忘録です。

Amebaでブログを始めよう!
ゴールデンエイジに
シナプスを増やすために。

そして、
飛躍的に頭脳を伸ばすには。


どうしたらいいでしょう?

イメージとしては

プレゴールデンエイジに
勉強を楽しむことを教える
ということが大切!


つまり、
プレゴールデンエイジには
「点」の知識が必要。

ゴールデンエイジは
その「点」をつなげて
「線」にすることが必要。


考える力のある子供に
育てようと思ったら
まずは「点」の知識が
たくさんあることが
ポイントなのです!

知識もテストも
知っているか知らないかそれだけ。

ほとんどが暗記なのです!

それならば早い時期に
たくさん知識をつけてあげましょう!

点がたくさんあれば
線もたくさん描ける。

知識の点が繋がって
線になる。

それが考える力なのです!

早いうちから勉強させるのは
かわいそうだ。
そういう人もいると思います。

しかし、早ければ
当たり前の知識として自分の中に
落とし込むことができます。

言葉を覚えていくように。
自然に。

しかも!
勉強とは思わずに。

パパとママが一緒なら
子供はとっても楽しい♪
それが
私たち夫婦ができる
子供への贈り物。

選択肢のたくさんある
未来になるように!


効果のある叱り方。

叱り方に悩み
インターネットを
見まくりな日々を過ごし

トライ&エラーを
繰り返した結果
行き着いたコツ。

それは
●誰かと比べるでもなく
  ママがそうされると
  イヤ!または困る!
  という事を伝える。

●言ったことは曲げない。

●〇〇しちゃうよ。
  言うだけじゃなくて、
  ほんとにそうする。

●自分で後処理させる。

いつもイライラ、、
ではなく

これはダメだ!というときに
本気で怒ることが必要?


前提には
信頼関係が大切なので

きちんと最後には
あなたが大事だから怒るんだ。
ということを伝え

寝る前には復習のいみで
抱きしめながら
今日は〇〇しちゃったけど
良く理解してくれてありがとね。
ママはあなたがとっても大切なんだよ。
宝物なんだよ。

と伝えてから眠ると
次からは素直に謝り、
繰り返し難かったです^_^

うちの場合ですが。
参考になれば是非トライ!
して見てください。

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トイレトレーニングが順調に
進行中。。

1ヶ月前。
トイレトレーニング開始数週間後。

手に負えないほど
泣いて、暴れて登園拒否。

先生に生きのいい魚のような娘を
手渡した「あの日」を境に
突然成長した上の子。

ほんっと
トイレトレーニングとは
厄介なもので。

保育園さまに
全部任せていたのですが
(ダメ親です(。-_-。)

最後はおうちでも
協力してもらわないと
完了出来ない!
と先生に打診されました。

初めの数週間は
朝起きて、無理やり
トイレに連れて行き
粘ること30分。

下の子は泣き続ける中
出るまでひたすら待つ日々。

なんなの、このムダな時間!
もう、降参です!

そう思い始めたら
あの事件が起きました。

迎えに行くときには
先生に顔も合わせられないわ。
トイレトレーニング降参しよう。
そう覚悟したのですが
ケロっとして帰ってきた娘。

翌日から
みるみるうちにスムーズになり
うん●まででるわでるわ。笑

たまに失敗もするけど
自分から
「トイレー!もれるー!」
(言うの遅いけどね。笑)

と、
ダッシュで駆け込むようになった。

しかも、パジャマのボタンを
留められるようになったり。

けんけんぱが出来るようになったり。

ありがとうとごめんなさいが
自分から言えるようになったり。

ダメ!ということを
因果関係含めて
理解するようになったり。

立体パズルが出来るようになったり。

相乗効果がすごい!

溜まってたものを
大荒れと大泣きで
吐き出したんだろうな。

自分でしようとすると
なんでも初めは時間がかかる。

特にせっかちで
効率的な生活を求める
わたしはほんとに
「待つ」ということが
出来ない。
イライラする。

けど、育児休暇の今。
とりあえず
「子どもに合わせる」
「とにかく褒める」
「大事に思ってることを伝える」

を毎日心がけるようにしている。

そしたら。
なんかいい絆が
芽生え始めた気がする。

3つ子の魂100まで。
なんてことわざがあるけど

2歳から3歳までの今
とことん、付き合ってみて。

ほんとに
そうなのかも。
と実感する。

今、子どもはひとりで
出来るようになりたいことがたくさん。

その為に親の助けを必要としてる。

そんな時期に
じっくり過ごせて良かった。

下の子はこの時期には
わたしは仕事をしてしまっている。

すごく申し訳ない。
そして、そんな自分に対して
もったいないな〜、とも思う。

ムダだと思ってしまう
「待つ」時間。

この時間こそが
「見守る」ということなのかな。

親に見守られながら
成長していく子どもは
強く、優しく育つと
子どもを見ていて思う。
先日何気なくタクシーを止めたら
研修車だったようで
助手席にベテランらしき方が同乗していました。
 
新人ドライバーへの不安と
ベテランさんがいるから大丈夫という安心感とが入り混じった
「多い日も安心」
みたいな微妙な気分(笑)
 
結局無事に目的地までついたのですが
なんだか違和感があったのです。
 
その違和感は何かなーと思ったら
新人さんの研修のはずなのに
「ベテランさんが全部代わりにやっていること」
だと気付いた。
 
乗ってすぐにどこへ行きたいかもベテランさんが聞いてきて
ルート確認もベテランさん
最後の決済方法もベテランさんで
なんなら新人さんと一言も口きいてないし
「PASMOだそうです」って新人さんが言うと
ベテランさんが機械を操作して差し出してくれる
 
って
ベテランさん
顎で使われてるやないかーーい!
 
職人さんによくある
「背中を見て覚えろ」的な考えなのだろうか・・・
 
うーむ・・・
もしそうだとしても
実車の前にそれは終わらせておいて欲しいかな^^;
 
人がやっているのをどれだけ見ても
結局自分でやってみないと覚えないですからね。
 
これって
子育てにも言えるなーと
つくづく思ったわけです。
 
昨日から急に
「夕飯の切り物をお手伝いしたい。
毎日やるから!」といってきたプリ子(6歳)
 
包丁を握るあぶなっかしい姿をみて
「自分がやったほうが早いぜ!!」と
ナスを奪い去りたい気持ちをぐっとこらえて
とにかくやらせる。
 
見守ったら口出ししたくなるので
隣で見守ることもしない(笑)
 
子供用包丁はわざと切りにくくなっているし
多少傷がついたとしても
指を切り落とすことはないでしょう。
(よっぽどの力がないと無理)
 
ヘタっつーか身の部分切り落としすぎでしょ、とか
芸術的な切り方だね、、とか
言いたいことはいろいろあるけれど
全部飲み込んで
 
「一人で切れたね!美味しそう!」と言うと
姫の目がキラリと光った。
 
親が勝手に「失敗」だと思っていることも
子供にとっては
大事な「経験」
 
それを奪う権利は
親にないのではないかと
私は思っている。
 
とは言え
それを見守るのがストレスになるなら
無理にやらない方が平和だし
私も余裕があるときしかやらせません(笑)
 
子供の自立のために、と
イライラを振りまくのは
本末転倒ですし(^^)
 
さて
姫は今日も
野菜を芸術的に切り刻むのだろうか・・・ 
 
私はそれを見守る余裕が残っているだろうか
(これが一番難しいかもw)
わたし
2人目妊娠直前に
まさかの保険解約しており
無保険で妊娠生活となりました。

まさか、
切迫早産で長期入院するなんて、、
帝王切開になるなんて、、

どちらも
保険適用ですが
3割負担と
保険適用外の
部屋代ベッド代や
食事代はそれなりに大きく。

うちでは全部で30万円程度の
出費となりました(T ^ T)

妊娠したら
保険に入れないかと
思い込んでいたのですが

実は!

妊娠していても
入れる保険があるのです。

わたしは切迫早産の入院のあと
念のために調べてびつくり>_<

県民共済に即加入しました。

そしたら
案の定帝王切開に。。

はじめから知っていたら
負担はプラスマイナスゼロ
だったはず、、ちーん

しかも、帝王切開してしまうと
2〜5年は保険に入れなかったり
入れても対象にならない
項目があったり
割高になったりします!

だ か ら

これから妊娠生活を送る方は
結婚したら
妊活をはじめたら

医療保険は入った方が良いですよ!

身を以て
痛い思いをした
先輩からのアドバイスです^_^

あぁ、、
今のわたしに入れる保険は
無いだろうか、、

誰か教えて〜(T ^ T)泣

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