阿智神社
美観地区の一角にある鶴形山の山頂に鎮座する創祀1700年を超える古社。
古くは島で、神功皇后の西征の際、海の守護神として鎮り、東漢氏(やまとのあやうじ)の祖、阿知使主(あちのおみ)が祀ったと伝えられ、境内には日本一古い蓬莱様式の磐坐(いわくら)や日本一大きい曙藤「阿知の藤」等がある。
秋祭りには倉敷名物“素隠居”が出る時代行列の御神幸があり、“三女神の舞”や“獅子舞”等が奉納されます。
倉敷観光WEBより引用
https://www.kurashiki-tabi.jp/see/189/
夕方に行ってみると
人は少なく
美観地区を見渡せ
夕陽がきれいで吸い込まれそう




