赤塚THANKの夢BLOG☆

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こんにちは。鷹の爪団とは一切関係ない、島根県出雲市出身吉田くんです。このブログは、尋常じゃない数の夢をほぼ毎日みる僕が、夢を書き留めておくファンタジーブログです。(*全てノンフィクションです。夢ですが。(笑))

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こんにちは。赤塚THANKです。


ここは、僕が日々みる夢を淡々と綴るファンタジーブログです。


それでは早速、昨日の夢から。







今住んでいる神奈川県ではなく、出雲市大社町の実家付近を連れ2人と歩いている。







実家の前まで来ると、庭の前の道路まで海になっていた。その海から何やらイルカらしきものが数匹飛び跳ねている。






夢の中の僕はそれをハッキリとイルカだと認識していて、テンションがあがった僕らはイルカのそばまで駆け寄った。







すると!その中にシロイルカが2頭いるではありませんか。







テンション最高潮の中、シロイルカの1頭がまるで水族館のプールサイドを滑るかのように道路まで上がって来た。







イルカは、胸ビレをピチピチ叩き何とも可愛い。僕は、イルカと一緒に横になり体をなでなでしてやった。







話によるとそのイルカはメスらしい。







すると、「ちょっと行って来る」と言い残し満潮どころでない程海面の上がった海へ戻って行った。







寂しい思いをしている僕の元へ、イルカが帰って来る。何やら先程より体が一回り大きいようだが気にしない。さっきと同じようになでなでしていた。







イルカは突然、その巨体を僕の上へ被せてきた。動揺していると、ズボンの上から明らかに硬い何かが押し寄せて来るのを感じる。







焦ってプールサイドな道路から海へイルカを蹴落とすと、そこにあったのは50センチはあろうかという反り返らせたモノで、そのイルカに当初の愛くるしい面影はなかった。







それもそのはず、最初の2頭のシロイルカはツガイで、メスは浮気性。更には、オスがバイという複雑なカップルだったのだ。もちろん、帰って来たと思った方はゲイのオスの方に違いない。








しかし、時すでに遅しというのはまさに言うまでもなく、僕のズボンは彼の愛液でべっとりとしていたのである。







一方その頃、僕の連れは、、夢から消えてました(笑)






以上、僕がシロイルカに掘られた話でした(笑)夢から覚めた後も、動揺が隠し切れませんでした(笑)ご朗読ありがとうございます!



ではまた次回!