どうも![]()
最近
まったく
PCが使えず・・・![]()
んで
久しぶりに
帰ってきました![]()
実は
最近
はまっているのが
ありまして
それが
小説を書くことです![]()
でも
1日に
書くことができる時間が
短くて
先が思いやられます
テーマが
「学校」
で
そのなかで
人間性を
試す
みたいな・・・・・
感じなんですけど
まさか、まさか・・・・・・
あなたはこんなとき友達を優先しますか?
それとも・・自分の命を優先しますか?
2011年4月
東京都私立飯田学園入学式
きっとみんなが大嫌いな式の一つである「始業式」
なんといっても校長の話が長い、長すぎる
それに来賓紹介なんて紹介する必要があるのか
そういうふうに思ってしまう
飯田学園は全国トップ3に入るくらいの偏差値を誇っている
そんな難関私立高校に入学した陽一は
親が教育熱心で父親が医者で母親が高校の先生だ
高橋陽一・成績優秀でスポーツ万能だ
陽一はサッカーをやっていて都内・都外からも推薦が来ていて
陽一はスポーツを優先したかった
しかし
親が反対
仕方がなくいやいやこの私立校に入学した
陽一「ふぁ~~、眠い、眠い」
大きいあくびをこいた
パンッ
だれかに叩かれたようだ
陽一「なんだ」
またあくびをこいた
パンッ
また叩かれた
陽一は思わず振り返った
見たことのないやつだ
こちらを睨んでいるようだ
慶介「式に集中しろ」
とても低い声で言った
どうもこういうやつは苦手だ
自分を否定されてるというか・・
陽一は一応
陽一「すまん」
慶介「ああ」
陽一はすこし苛立ったが抑えた
式は1時間半におよび
やっと終わった
まぁ
今のところ
上みたいに
冒頭の部分しか
書いてないですけど
なにか
これを見て
意見などもらえたらなぁ
と
思います
よろしくおねがいします