あなたが夢に出てくるまで生きている価値とはなんだろうか考えても何も思いつかないあたしがいなくても世界は廻るいま自分が生きているレールは親が作ったもの一度も脱線したことはない生きてる価値を考えることすらなかったただ生きていただけただただ未来に不安しかないだからあなたの手を握りたいあなたに手を握ってもらいたいと思ってしまう