こちら 第二研究室 遊(ゆう)

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くーさー公認唯一「草むらのヒーロー(草ヒロ)」ブログ

春祭り2026 二十四日目

 

これらの払い下げ貨車もまれに倉庫として見かける存在であはあるが、以前はほぼスルーしていたが、これも立派な乗り物のの仲間なので今後も取り上げていこうと思います。

倉庫として使用されているようなので塗り替えられているのは仕方ない。

 

井戸ポンプが、蓋をされた井戸の上に転がっている。

 

もう一つ有った井戸は横に電動ポンプと蛇口が設置されていたので、ポンプを押さずに楽に汲み出せそうだが、使用は可能なのかは不明。

春祭り2026 二十二日目

 

 

かつては佐屋川という木曽川並みの大きな川が流れていたが、水害対策で廃川となり、大きな川は木曽三川に改修された。

この藤棚を通って渡し船乗り場まで、当時の人々は歩いていた。

 

個人所有なのに天王川公園と同等な立派な藤棚が広がる。

暖かくなるにつれて、人もそうだが、ドールだって衣替え必要になる。

1/3ドールは始めたばかりなので、衣服なんてほとんどないので、用意しなければなりません。

買うと高いので、型紙の付いた本を買い製作することに。

 

ブラもないので、ベビードールの型紙から作り起こした。

 

初製作なので、まずまずと言った所で、改良すべき点が多々有りそうだ。

 

ワンピースを作ってみたが、使用する布の面積が多すぎて材料探しが大変。

使用したのは100均で買える一番大きなポリエステルの布2枚です。

 

作り方通りなので全く良い。

肩紐が細いのでブラ紐が見えてしまうのは仕方ない。

 

薄手の生地なので光の当たり具合によっては透けてしまうかもですが、よほどのことがない限り大丈夫かと。

 

時期的にこのワンピースではまだ寒いので、作り方に有ったカーディガンを製作。

長年置いてあった布だったので、所々黄ばみが有ったのでものは良くない。

 

廃服からもう一着良い物を作っておいた。

 

応用できそうと思ってもう一着ワンピースを作ってみたが、あまり改良できず、ほぼ作り方通りのものになってしまいました。

 

着て見て悪い所も無いし、柄も大きすぎずちょうど良い。

これも100均で購入した同じくポリエステルの布地で、洗ってもすぐに乾くのはありがたい。

まだまだ作っておきたいが、ものによって使用面積が多すぎて難しいが、できそうなものをいくつか作って楽しもう。

春祭り2026 二十日目

 

 

 

サンガリア ふって飲むプリン

気になる飲み物を自動販売機で見かけるが、値段が高くて手が出しづらくなってきた。

うまいかどうか分からない飲み物に150円以上出すには勇気が入りますね。

この飲み物は店の前の自動販売機で見かけて気になっていたら、なぜか店頭で冷えてない状態のが80円代で安売りされていた。

自動販売機はスーパーなどの店頭よりも高値に設定されてるみたいで、硬貨対応の場合10円単位の設定になってしまうので、10円以下の細かい金額が設定出来ないので仕方ない。

しかしながら、極端に安売りされていると不味くて売れ残りが叩き売りされてる可能性があるので要注意です。

ここで取り上げた安売り品では冷やし味噌汁がとにかく不味かったのを今でも思い出す。

余談はさておき、ふって飲むプリンの味はいかがなものかと言えば、プリンそのものです。

振りが足りなかったのか、大きな塊が有って、飲み口から出にくかったが、至って普通のカラメルソースの無いプリンだったので、全然行けます。

5回とは言わず、とにかく良く振って飲むことをおすすめする。

振らずに缶切りで開けてしまえば、普通にプリンとして食べれてしまうのでは。

間違いなくプリンは飲み物でした。

春祭り2026 十九日目

 

我が家のフジは終わってしまったが、各地の名所は良さそうです。

定番のように津島の天王川公園へ。

ちょうど見頃だろう。

 

 

 

九尺とか色んな品種が植えられている。

 

良い撮影方を未だに考察中ですが、明るい方が良く見えるかな。

 

上から眺められるのここならではかな。

 

池の中には橋で繋がっている中之島がある。

今度はどこへお出掛けするのだろう。

 

 

春祭り2026 十八日目

 

いくつか1/3ドール服を作ってみたが、改良というか応用してみたくなったりで、材料になる生地が沢山必要に。

材料を求めてまとめその他欲しい物が買えるショッピングセンターへ出かけた。

石油由来のナフサがほんとに不足してるのか怪しいが、Mr.ホビーのうすめ液を購入しようとしても、特大サイズ売り切れでしたが、メーカーによれば安定供給出来てるそうだが、誰かが買い占めてるのかな。

布地の方は良さそうなのがなかったので、明日探しに出かけることに。

 

いくつかは完成したが、まだまだ製作意欲がありすぎなのでより良いもの目指して作り続ける。

春祭り2026 十七日目

 

人はこれをネコと呼ぶものあり。

にゃんとも鳴かず、ひたすら物を積まれて自ら動くことはなく、人に押されて運搬されていく。

愛嬌もかわいらしさもあるのかないのか、ただ酷使されて、使われなくなった物は捨てられるか放置されてただ錆びて朽ちてゆくのを待っている。

そんなネコとも呼ばれている一輪車にはいくつも出会ってきたが、これは乗り物?ですが、動力があろうがなかろうと、乗れなくともタイヤがあれば乗り物みたいなものだし、タイヤなくても船のようなものは当然乗り物だ。

だからあまり深く考えてはならない存在です。

春祭り2026 十六日目

 

 

 

タミヤ 1/24スポーツカーシリーズNO.17 ブルーバード・ターボSSS-S 1/24ヤマハタウニーつき

完璧きれいな出来ではないけど、あれこれこだわって作られているので満足です。

次に作る機会があれば赤一色のボディにしたい。

 

何も手を加えずにそのまま作るのは簡単だけど、それでは物足りないからあれこれ手を加えてしまうのでキリが無くなる。

ほどほどのところで見切りを付けて終わらせる。

 

サンルーフが開閉出来ても、全開にしてから閉めるのが大変です。

 

クリアブラウン塗装が上手く出来たので、今回はボディ色じゃないルーフを採用です。

 

シートの塗り分けを実物通りには細かすぎてそれなりにですが、何もないよりは断然良い。

ドライバー人形も大幅に改良して、シートベルトもそれなりに再現。

正直シートベルトなんて作りたくないが、ドライバー人形があるから仕方ないのだが、人形なんて乗せたくない。

 

 

マブチモーターが同封されていたのでモーターライズ化しました。

走行シーンはいずれにするが、単3電池一本ではパワー不足で、少しの坂でも走らず、凸凹もないほぼ平坦な場所でしか走らない。

 

麦球でヘッドライト点灯しながら走行しますが、思ったほど明るくない。

 

ヤマハタウニーは何も手を加えることなく普通に完成です。

小さすぎてやると時間もかかるし、失敗すると面倒になるので何もせずです。

デカールは貼っただけで一切保護などのクリア塗装もしてないのでどうなることやらです。

 

これにてブルーバードとタウニーは完成しました。

春祭り2026 十五日目

 

当時の川なんて今のような護岸工事されていないから、流れが変わるのよくありそうだから場所が定まらないのは仕方ない。

 

 

 

 

一気に田舎感が増して西側方向には栄えて無く見える。