Keio Squash Mahjong Club


こんにちは。


私たちKeio Squash Mahjong Club(略してKSMC)は
Keio Squash Racket Clubの中の麻雀好きが集まった麻雀部です。


練習は不定期で、
練習場所は主に日吉駅中央通の雀荘よつばクラブ、
または蒲田駅近くの広報の家を拠点に活動しています。


また毎年、秋学期始まる前にヤマナカップ(点2)、
3月の決算前に部長杯(点5)といった大会を開く予定です。

その他、部の練習ユニフォーム製作・飲み会・旅行が企画される予定です。


まだ発展途上な麻雀部ですが、
部長池田浩輔主導のもと頑張っていきますのでよろしくお願いします。


もちろん部員、年中募集中です。女子部員欲しいです。(´・ω・`)
興味がある方は池田まで連絡お願いしますm(_ _ )m

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9/23-9/24 第一回 ヤマナカップ

結果


谷口賢志   227

山中浩輝   143

多田進也     7

原尭行     -13

池田浩輔    -53

森下徹     -66

善本泰介  -114

本郷寛    -131



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通算


池田浩輔   -53

谷口賢志   227

原尭行    -13

山中浩輝 143

荒岡大輔     0

多田進也    7

田中一樹     0

服部将大     0

岡崎達也     0

門倉将弘  0

本郷寛   -131

森下徹   -61

善本泰介  -114

柳本恭平     0

KSMC 公式ルール

<基本ルール>


東南戦、西入り有り。


同点の場合は上家取りとする。


喰いタン有り。先付け、後付け有り。(アリアリルール)


二万五千点持ち、三万点返し。



<流局について>


積み棒を一本増やす。

親が聴牌の場合は親権を続行する。オーラスの場合は当然続行する(聴牌止めなし。あがり止めのみ)

親がノーテンの場合は親が下家に移行する。
オーラスの場合は終局となる。その場合、供託されている点棒、リーチ棒等はトップ者のものとなる。

流局時は三千点供託する。ただし、四人聴牌、四人ノーテンの場合はその限りとはしない。

リーチ棒は次局に繰越しとし、あがった者のものとする。

形テンは聴牌として扱う。

振聴は聴牌として扱う。

流し満貫あり。あがり役として扱う(子がやった場合は親が流れるということ)

九種九牌、四風連打、三家和、四人リーチ、四開槓は流局とする。親は流れるものとする。


<あがりについて>

4翻30符以上は満貫とする。

6,7翻ハネ満、8~10翻倍満、11,12翻3倍満、13翻以上4倍満(役満)とする。

数え役満あり。

四暗刻単騎、純正九連宝燈、大四喜、国士無双十三面待ちはダブル役満とする。
役満が重複した場合は加算する(ダブル・トリプル等ありということ)

十三不塔(国士無双ではない)は適用しない。

天和、地和、人和は役満として扱う。

大三元、大四喜、四槓子を確定させた場合は包を適用する。

ダブロンはあり。


<リーチについて>

リーチ後、あがり牌の見逃しは可能(あがり牌の選択可)
ただし、振聴となりロンあがり出来ない(ツモあがりは可能)


<その他について>

とびあり。0点は続行とする。

持ち点が900点以下の場合、リーチは可。(KSMC特別ルール)






その他ルールが曖昧でしたら、また更新します。