以前美容の仕事をしていたときから感じていたこと
同じお手入れをしていて、同じ化粧品を使っていて、
きれいになる人となれない人がいるということ。
そのときは皮膚表面のことだけでなく、
体の内面が大事だというこがわかって
美容から健康にシフトしました。
でも、健康に気を付けている、
食事が大切ということだけでもなさそうだと
またまた考えるようになってきました。
キレイなひとがやっていることがある。
それは
なんだと思いますか?
きれいな人、とくに肌がキレイな人は
自分の肌を優しく扱っています。
顔を洗うときは丁寧に洗っていますし、
タオルで顔をふくときもごしごしこすったりはしません。
化粧品を付けるときも優しくつけています。
メイクをするときも念入りにします。
やはりここでも心が大切なのです。
自分を労わっています。
自分を愛することによって、自分の肌に対しても
扱いが違ってくるのです。
世界でたった一人の自分をたいせつにすること
自分を愛すること
それがキレイになるために大切なんです!
