【開催レポ】こどもとデジタル「日本の教育DXと北欧のアナログ回帰」
こどもとデジタル、私の主戦場です( ´-ω-)!第1弾は「日本の教育DXと北欧のアナログ回帰」~1人1台タブレットは、なぜ配られ、どこへ向かうのか?~豊中市議会議員の山田さほさんが企画&会場提供してくださって実現しました。ありがとうございます!※お呼びいただければ、お話持って伺います! 公式LINEからお気軽にお声掛けください^^1人1台タブレットが配られたのは、今の小6が小学校入学のとき。2020年、ちょうど感染症対策で一斉休校があった年です。その前段階に、どんな社会的・政治的な動きがあったのか?そして、日本よりも10年以上早くデジタル教育を推進していたスウェーデンが「紙の教科書とペンの教育」を取り戻す方向に舵を切り、GoogleやFacebookなど世界的IT企業を抱えるアメリカがこども・若者のデジタル機器使用に制限をかける法整備を進める中で、デジタル推進を掲げ、「society5.0」を目指した教育を行うという日本。国内でも差がある中で、その”先頭集団”で起きていることとは?私も、初めて知ったときには衝撃的すぎて、脳みそが揺さぶられて、すぐには動く気になれなかったです。でも、実際に起きていること。知る必要があること。「こどものネットリスク研究会」の勉強会等で学んだ6時間分の内容を1時間半にギュギュっと濃縮して、お伝えさせていただきました。第1弾は、主に学校でのデジタル教育でしたが、第2弾は「スマホ時代に育つこどもと各国の対応」~グローバル企業の魔の手から、こどもを守るためには?~①アメリカで起きているメタ社(旧Facebook社)に対する訴訟について②デジタルのこどもの発達・脳への影響③グローバル企業の営業戦略④ユネスコ報告書より、各国の状況を予定しています。誰も教えてくれないけど、知らないところで起きていること。「え!そうなん!?」と感じることから、“世論”がはじまります。“世論”には、社会を良い方向にも、そうでない方向にも、導いていく力があると思っています。まずは知ることから。いっしょに感じ・考えてみませんか?大阪|豊中 こどものそだち研究所・はぐくみの木お問合せは公式LINEへお願いします🌱●不登校訪問支援●対象:不登校・行き渋りなどの小中学生対応エリア:豊中市内ご相談・お問合せは公式LINEへお気軽にご連絡ください🌱●障がい児訪問ケア●対象:0~3歳の障がいのあるお子さま対応エリア:豊中市内ご相談・お問合せは公式LINEへお気軽にご連絡ください🌱●その他●マンサンダル・発酵酵素玄米・ipponblade・EM生活など各種ワークショップ出張開催もしておりますので、ご連絡ください!