KSK Blog

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歌詞とか色々書きます。

Amebaでブログを始めよう!









まさか、知らなかった?
君は遺伝子操作
されて作られた
後悔重視型人間さ

常に物事を
悲観的に捉え
すぐにポジをネガに
変える通称ネガティビストさ

何々々にもないからって
僕にはいいとこなんかないって
きっと否定してくれるだろうって
心の中では待ってるんだ
共通認識なんてもんは
僕らにゃ何にも意味がないんだ
想像力で超えていくんだ
常識を揺るがすネガティブ論


一つ気になっちゃって
何も手に付かない
後悔先に立って
通せんぼされちゃてるんだって

ハイハイいつまで泣いてるんだ
たまには叫んでいいじゃないか
「あークソだ、なんにもしたくねぇ」って
そんな日があってもいいじゃないか
最々々後に勝てばいいんだ
負け犬なんて言わせねぇよ
さらば、愛しき君の後悔
何度も何度も消えてくれ

もしもネガティヴィストになってしまったなら
すぐに新しい脳みそと取り替えっこさ

何々々度も言わしてくれ
ほんとに自信がないんだって
皆に嫌われてると思うし
誰に必要とされてるんだ?
必要な人は手を上げて
すぐにここだ!って教えてよ

はぁ…もうおしまいにしようか?

再々最後に言わしてくれ
好きでネガティブなわけじゃないんだ
やめれるならすぐにやめたいし
治せるならすぐ治してくれ
裏切りやしない愛をちょうだい
もっともっともっともっと愛をちょうだい
何度も何度も愛をちょうだい
僕ネガティビスト愛をちょうだい















僕は不器用で根暗

ネガティブで行事が苦手

そんな僕とは真逆の

君と付き合っているんだ



君と僕の共通点

探せばいくらでもあるんだ

だけどもっと見つけたくて

2人で宝探しするんだ



君は

シャラララ

美しいよ





1人だって寂しくない

無駄に強がった僕の隣りで

にっこりとこっち見て一言

「私はキミが必要だよ」



君を

シャラララ

愛してるんだ



1人が寂しく感じるのも

いつだって君のことを考えてしまうのも

君のせいさ君が僕を変えてしまったんだ

君といたいだけ 理由なんて特にない



こうやって君のこと考えるときに

死ぬまであとどれくらい君といられるんだろうって

ネガティブなこと考えて君に笑われて

2人で笑う

それだけでいい



君と

シャラララ

生きてくんだ
















この世界は本当は君の物語なんじゃないかとふと思って考えたんだよ

君はもちろんかわいいヒロイン

すると僕は一体何だ?

白馬の王子様なんかなれないよ



あぁ僕がいなくなっても

君が幸せになってくれるならいいんだよ



だけど君が幸せになる手伝いをする役にはなりたいんだ

誰だろう?誰がいいかなぁ

君が大好きな脇役なんだ

白雪姫なら小人かな

君が幸せになるとこを

見守りたいんだよ



あぁ僕の代わりだったら

他にいるけれど

そうさ、これでいいんだよ





君が 幸せにさえ

なれるなら僕はもうどうでもいいと

思っていたのになぁ





あぁ白馬には乗れないし

まず似合わないしさ

でも、鏡に聞かなくても



この世で1番美しい

のは君だってさ

いつでも言ってあげるよ

だから僕でいいかい?











街には 人々と 灯りが 集まって
自分の 大切な 人の為に準備をする

あぁ ほら 鈴の音も 雪も
君を待ってるよ
トナカイ さんたちと
ソリに乗ってすぐ行こうよ


大人は 一つの "秘密"を守っていて
子どもは "楽しみ"と 一緒に朝を待つ

あぁ そうさ こんなにも
素敵な"嘘"はないだろう
世界中の 人達が
みんなで ついているんだ


クリスマスが 今年も 君を 待っているから
明日になったら ほら
"嘘"は一つの"愛"になる

大きくなったら
君も"秘密"を知るだろう
そしたら 今度は
君が"嘘"をつくんだよ





















僕は生まれたときから

人間として育てられてきた

だけど今も人間というものが

よくわかってないんだ





僕らは何か 目的を与えられないまま産まれてきて

十人十色 自分らしさを見つけて生きろと教えられる

だとしたら人間らしい人間とは一体どうゆう人なのか

自分らしさを追及した人を「個性的」と呼ぶくせに



とにかく人間とは自分にないものを

持ってる人を妬んでしまうんだ

素直に欲しいと言えないんだ



もっと素直になっちゃおうか

つまらない意地捨てちゃおうか

ショーウィンドウに映る自分の姿を見つめて

なんて僕見にくいんだ

つまらないアイロニー纏って

気高き誇りと心中

それが人間らしさ?





結局人間 自分が当時者にならなきゃ痛みもわからない

遠い国で明日が消えても知らんぷり

だって知らない人だから



大体僕らは他人の痛みを知らな過ぎるんだ

精神病は気合が足りないだけとかわかってないよ





中傷・暴力で解決

見て見ぬ振りすんだ

傷つけたことにも気付かない人間に

本当に愛なんてあるの?

自分さえ良ければいいんだ

人間らしさってそうゆうものなのかな





僕らは何故息をして毎日必死に生きているのだろう

善か悪か 人間らしさって一体どっちだ?

わからない



もしも人間の頭の中の思考や感情が

全て見えたら一つの答えが出るのかなぁ





無責任に作ってるんだ

「希望」で誤魔化したマニフェスト

「世界の平和は君らにかかってるんだ」

誰もが抱いている

幸福論に従って

幸せになる為 毎日もがいてるんだ



何年間もやってるんだ

僕何十年もやってくんだ

得体の知らない人間と言う人生を

大人になっちゃうんだ

僕人間になっちゃうんだ

あぁ あぁ さよなら



人間もどきの僕が叫ぶ






















涙で何も見えなくなったとき

小さな星が光ったんだ





ある日君がいなくなってしまった

どこか遠い所に見えなくなってしまった



つい最近まで一緒に遊んで騒いで

君にはどんなことでも話せた

なのに


全て夢であったらいいな

そんなことばかり考えて

何も手に付かなくて空を見上げた



もう止んだよ雨は 星も光ってるよ

曇り空はあんまり好きじゃない

でもなぜだろう今日は 曇ってないのに

全然星が見つからないんだ





大したことも言えず

僕は君の役に立てたかな

僕の思いは伝わってたかな



君が旅立った次の日も 空はいつもと変わらなくて

でもその夜一つの星が 光った



ねぇそんなところで かっこつけてないで

早くこっちに降りておいでよ

ねぇそっちはどうだい いっぱい仲間がいて

ちっとも寂しそうに見えないね





ずっと待ってるよ

だけど君はもうそっちでうまくやってるみたいだね

綺麗に光って

見つけたよ

君はそう

星の王子様



もう見えるよ前も この先の未来も

君が光って導いてくれた

これからは君を 目指してゆくよ

君は星の王子様





涙で見えなくなってもさ

君を探せばいいんだよね













ただのロボットみたいだろ
たまに誰かと愛し合って
たまに深く落ち込んでさ
そんな風に作られてるんだ
神様のオシャレなゲーム
イイ感じ暇潰し
僕らはそんなふうに今日も生きてるんだ

でもさ暇潰しのわりに僕ら上手くやってきたんじゃない?
言葉作って火使って
子孫残して暮らしてるんだ
それに「愛」だなんて名前つけちゃってさ
立派なもんでしょ?
やればできる子なんです

神様あなたが作ったせいで僕達はこのままいつまで暇潰しすんの?
それとも今すぐハッピーエンド?

大発明さ 大成功か 大失敗か ラララ
大勝負さ 何億年か もう用無しか ラララ


ねえねえ神様、僕たちはさ
あなたが教えてくれてくれないから
平気な顔して誰かを騙すことを覚えてしまった
あなたの発明が互いに争って
最後は全滅 それで満足ですか?

賢くなり過ぎてしまったせいで僕たちは誰かを傷つける術を知った
それともあんたの入れ知恵

大戦争さ 大勝利か 大敗北か ラララ
僕たちの大勝利はいつまでも生き延びること


大丈夫さ 最終的に僕たちは
何千年も 何万年も 何億年も
生きてやるさ

大混戦さ 大満足か 大爆発か ラララ
大発明さ 大成功か 大失敗な ラララ


こんにちは!

KSKです!

最近は新曲をアップできてなくて悔しいです。。

でも新しいメロディはめっちゃ浮かんでて、あとは歌詞をつけるだけ、って曲がいっぱいです!

なので曲をつくってないわけではないです(^0^)/

もうしばらくお待ちを!!

って待ってくれてる方いらっしゃるのかな??w

いや、いると信じてます!!


ってわけでですね。

最近Sound Cloudっていうのをはじめました!!

ここにはカバーとかスタジオ音源とか、昔の曲を録り直した曲とかを載せてます!


http://soundcloud.com/ksk0105ksk


ここで聴けるはずなのでよかったらお願いします!!

スタジオ音源では自分のバンドのメンバーとやっているので

完成度が高いです!!

ぜひ聴いてみてください!!


そんな感じですかねー。。

なんか久々に音源なしの記事になりましたねー。。


まぁたまにはそんな日も!

そろそろ新曲アップするのでまた聴いてみてください!!


ではでは、、読んでくれてありがとうございました\(^o^)/












物心がついたときから
君はいつも隣にいたんだ
君は僕のお隣さんで
僕たちの入り口は窓だった

ある日君が真面目な顔で
「私がいなくなったら寂しい?」
僕は見栄を張って「全然。」
君は寂しそうな顔した

もしも君が いなくなったら
僕は どうなるのかな
そんなこと 考えたこともなかった

今思えばあの日の
君の「さよなら」は いつもとは少し
違ってた気がするんだ
まるで泣いてるみたいだったんだ
明日もこの場所で
また会えると思っていたんだ
それが当たり前だった
あの頃にはもう戻れないの?


昔は一緒にお風呂とか
入ってたのがいつのまにか
君が大人っぽくなっていって
目を合わせるのも恥ずかしくて

だけど君が 学校でもいつもと
変わらず僕に 話しかけてくれるのが嬉しかった

世話好きの君が
うっとしいときもあったし
なんかつまらないことで
ケンカしたこともあったけど
明日もこの場所で
また会えると思っていたんだ
それが当たり前だった
あの頃にはもう戻れないの?


考えてみると 僕の思い出にはいつも
君がいてさ こっちを見てずっと笑ってるんだ


いなくなっちゃうなら 一言声かけてくれよな
僕はまだ何一つ 君に想い伝えてないのに

明日もこの場所で
また会えると思っていたんだ
それが当たり前だった
あの頃にはもう戻れないの?

いや、戻らなくていいんだ
今度は僕が迎えに行くよ
「私がいなくたなったら寂しい?」
「当たり前だろ。もう離れないよ。」